注意

5月1日消費者センターより連絡があり、【危機管理対策機構全国詐欺被害対策協会】という名称で当NPO法人と同じ住所東京都港区虎ノ門1-1-21虎ノ門アルシュで住所を名乗るものから「投資サギについて救済します」という趣旨の勧誘をしているようです。当NPOと一切関係がありませんし、東京都港区虎ノ門1-1-21虎ノ門アルシュに【危機管理対策機構 全国詐欺被害対策協会】は入居していません。もしも、【危機管理対策機構 全国詐欺被害対策協会】と名乗るものから電話がありましたら、全国の消費生活センター0570-064-370にご相談ください。

  

応援します 東北魂!

【東日本大震災ビジネス復興支援プロジェクトを実施しております 】

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10年先を見据えたビジネス復興ビジョン 
生まれ変わる日本
日本発の新たな「芽」の開発と発信

 

◆支援コンセプト

「元気がでる(儲かる)ビジネス復興支援」

・支援という観点だけでなく、投資という観点

・お互いさまの精神で、リスクを分散し、代替性を確保するとともに、信頼性を確保するという観点

・改良・改善だけでなく、世界に通用する日本らしさの新たな「芽」の開発

 

◆支援プロジェクト

 宮城県蒲鉾組合連合会 「SAVE笹KAMA プロジェクト 笹かまを守る!」 を応援します。

□1.「お互いさまBC連携ネットワーク」構築プロジェクト    

□2.販売先の開拓支援プロジェクト   

□3.被災地視察&観光&交流プロジェクト   

□4.復興アイデア提案会議   

□5.震災復興「Made in JAPAN」ブランドプロジェクト   

□6.BC調達推進プロジェクト   

◆協力者・支援者募集

コンセプトおよび内容にご賛同いただき協力・支援を希望され方はこちらからご登録いただき事務局にFAX・eメールをお送り下さい。

◆問い合わせ

東日本大震災ビジネス復興支援プロジェクト本部

担当:細坪

電話:03-3519-6270

eメール:hosotsubo@cmpo.org

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【D-PACプロジェクト 危機管理演習】

  南海トラフ巨大地震に対応した代替輸送訓練《図上訓練》  
 
 
     
 
概要
 
 
目的
(1)代替輸送、物流ルートを変更する際の手順の確認
 
 
(2)代替輸送を行う際の課題に対する問題解決策の確認とさらなる課題抽出
 
 
(3)新たな連携体制で代替の受け入れをする仕組みの検証
 
 
内容
13:00~13:30  オリエンテーション1
 
 
13:10~14:10  第一部:手順確認机上訓練
 
 
14:10~14:20 休憩
 
 
14:20~14:35  オリエンテーション2
 
 
14:35~16:45  第二部:模擬災害体験演習
 
 
16:45~17:30  情報提供、反省会、講評 アンケート実施
 
 
ファシリテーター: 細坪 信二
 
 
日時
2014年11月28 日(金)12:00~16:30
 
 
場所
名古屋商工会議所 2階 大会議室(ホール)
 
 
対象
企業、行政、研究機関、団体
 
 
定員
100名
 
 
参加費
無料
 
 
主催
D-PACプロジェクト、北陸信越運輸局、北陸地方整備局
 
 
主催
一般財団法人DRI ジャパン、 一般財団法人危機管理教育&演習センター、特定非営利活動法人事業継続推進機構
 
 
申込
 
 
 
 

【D-PACプロジェクト 危機管理演習】

  首都圏直下型地震に対応した代替輸送訓練《図上訓練》  
 
 
     
 
概要
 
 
目的
(1)代替輸送、物流ルートを変更する際の手順の確認
 
 
(2)代替輸送を行う際の課題に対する問題解決策の確認とさらなる課題抽出
 
 
(3)新たな連携体制で代替の受け入れをする仕組みの検証
 
 
内容
12:00~12:30  オリエンテーション1
 
 
12:10~13:10  第一部:手順確認机上訓練
 
 
13:10~13:20 休憩
 
 
13:20~13:35  オリエンテーション2
 
 
13:35~15:45  第二部:模擬災害体験演習
 
 
15:45~16:30  情報提供、反省会、講評 アンケート実施
 
 
ファシリテーター: 細坪 信二
 
 
日時
2014年11 月25 日(火)12:00~16:30
 
 
場所
国立オリンピック記念青少年総合センター 国際会議棟 レセプションホール
 
 
対象
企業、行政、研究機関、団体
 
 
定員
100名(事前申し込みが必要。定員100名になり次第締め切りさせていただきます。)
 
 
参加費
無料
 
 
主催
D-PACプロジェクト、北陸信越運輸局、北陸地方整備局
 
 
主催
一般財団法人DRI ジャパン、 一般財団法人危機管理教育&演習センター、特定非営利活動法人事業継続推進機構
 
 
申込
 
 
 
 

【D-PACプロジェクト 危機管理演習】

  南海トラフ地震に対応した代替輸送訓練  
 
(ワークショップの開催について)
 
     
 
概要
今後確実視されている首都直下地震・南海トラフ地震などにおいても事業継続を確実なものとするためには、同時被災確率の少ない日本海側に代替生産拠点・代替輸送ルートを確保するなどの代替戦略が必要です。東日本大震災では、日本海側地域の港湾や道路が東北・関東地域の代替機能を果たしたことから、北陸信越運輸局・北陸地方整備局では、北陸地域国際物流戦略チーム広域バックアップ専門部会を立ち上げまして、南海トラフ地震に対応した代替戦略の具体策を検討するため代替輸送訓練を昨年に引き続き実施することとしました。 この度、コンテナの輸出、輸入に対して参加者同士の体験共有・意見表出等を目的に以下のとおりワークショップ、図上訓練を開催致します。
 
 
目的
(1)参加者の代替輸送の必要性の気づき
 
 
(2)代替輸送、物流ルートを変更する際の課題に対する問題解決
 
 
(3)北陸のそれぞれの港が一体となって連携して代替の受け入れをする仕組み(仮称:北陸広域港湾連合)の検討
 
 
内容
・あいさつ、昨年度の訓練の報告
 
 
国土交通省
 
 
・問題提議~代替輸送の検討~
 
 
細坪 信二/一般財団法人危機管理教育&演習センター 理事長 特定非営利活動法人危機管理対策機構 事務局長
 
 
・ワークショップ
 
 
ファシリテーター: 細坪 信二
 
 
日時
2014年10月27日(月)13:00~16:00
 
 
場所
名古屋商工会議所 5階 会議室ABC (名古屋市中区栄2丁目10-19)
 
 
対象
企業、行政、研究機関、団体
 
 
定員
100名(事前申し込みが必要。定員100名になり次第締め切りさせていただきます。)
 
 
参加費
無料
 
 
主催
D-PACプロジェクト、北陸信越運輸局、北陸地方整備局
 
 
主催
一般財団法人DRI ジャパン、 一般財団法人危機管理教育&演習センター、特定非営利活動法人事業継続推進機構
 
 
申込
 
 
 
 

 【危機管研修】

  代替候補先視察&危機管理研修 首都圏M7.3から代替先での事業継続シミュレーション  
         
         
テーマ
首都圏M7.3から代替先での事業継続シミュレーション
 
   
新潟中越地震から10年 ~全村避難した山古志の今~  
 
                         
 
  趣旨
首都直下地震において実効性のある事業継続を構築する際に、学ぶべき実例として10月23日で新潟中越地震より10年を迎え、当時、山古志村が苦渋の決断の元、「全村避難」という際に、村の基幹地域産業である「闘牛」「錦鯉」もヘリコプターで代替先に移転し、3年後地元に戻り、10年目ではさらなる発展を遂げている事業継続の実例を見て聞いていただく同時に、首都圏M7.3から代替先での事業継続をシミュレーションする流れを代替先となりうる新潟を舞台に視察していただく危機管理研修を企画しました。  
  日時
: 10月23日(木) 東京駅集合9:00~24日(金) 東京駅解散21:00  
  場所
:南魚沼市、長岡市、越後湯沢町  
  対象
首都直下型地震を想定して代替先を検討している企業担当者  
  費用
1.5万円(宿泊費、食費、意見交換費)※東京-新潟、新潟県内の移動用の費用は主催者が負担      
   
オプションは、船を活用して都内から埼玉県まで首都脱出移動訓練、乗船費(5000円)は自己負担  
  スケジュール
10月23日(木)  【新潟中越地震から10年目】     
 
09:00 東京駅集合 ※オプション参加者 07:30 勝鬨橋簡易船着場(東京都中央区)集合
 
 
14:00 模擬首都圏支援センター視察(遠隔地での災害対策本部を想定)
 
 
16:00 データセンターNSコンピュータサービス視察
 
 
18:00 新潟企業との交流会  (遠隔地のクラウドサービスで、メール、ホームページの継続を想定)
 
 
宿泊先:長岡ビジネスホテル
 
 
10月24日(金)
 
 
09:00 山古志被災地視察(全村避難の中ビジネスも同時移転して継続した事例談話と現地視察)
 
 
12:30 新潟県下食品工場ホリカフーズ視察(食料供給先を想定)
 
 
14:30 八海山雪室、酒蔵見学
 
 
16:00 空きリゾートマンション視察(一時避難所、SOHOを想定)
 
 
17:30 越後湯沢解散 東京駅解散21:00  
 
   
 
 
主催
一般財団法人危機管理教育演習センター・特定非営利活動法人危機管理対策機構
 
 
共催
新潟県
 
 
協力
公益社団法人 中越防災安全推進機構、株式会社フローティングライフ、ホリカフーズ株式会社
 
 
申込
 
         

【D-PACプロジェクト 危機管理演習】

  首都直下型地震に対応した代替輸送訓練  
 
(ワークショップの開催について)
 
     
 
概要
今後確実視されている首都直下地震・南海トラフ地震などにおいても事業継続を確実なものとするためには、同時被災確率の少ない日本海側に代替生産拠点・代替輸送ルートを確保するなどの代替戦略が必要です。東日本大震災では、日本海側地域の港湾や道路が東北・関東地域の代替機能を果たしたことから、北陸信越運輸局・北陸地方整備局では、北陸地域国際物流戦略チーム広域バックアップ専門部会を立ち上げまして、首都直下地震に対応した代替戦略の具体策を検討するため代替輸送訓練を昨年に引き続き実施することとしました。 この度、コンテナの輸出、輸入に対して参加者同士の体験共有・意見表出等を目的に以下のとおりワークショップ、図上訓練を開催致します。
 
 
目的
(1)参加者の代替輸送の必要性の気づき
 
 
(2)代替輸送、物流ルートを変更する際の課題に対する問題解決
 
 
(3)北陸のそれぞれの港が一体となって連携して代替の受け入れをする仕組み(仮称:北陸広域港湾連合)の検討
 
 
内容
・あいさつ、昨年度の訓練の報告
 
 
松原 裕/国土交通省大臣官房審議官  
 
・問題提議~代替輸送の検討~
 
 
細坪 信二/一般財団法人危機管理教育&演習センター 理事長 特定非営利活動法人危機管理対策機構 事務局長
 
 
・ワークショップ
 
 
ファシリテーター: 細坪 信二
 
 
※ワークショップ終了後には簡単なアンケートを実施します。
 
 
日時
2014年10 月9 日(木)13:00~16:00
 
 
場所
国立オリンピック記念青少年総合センター 国際会議棟 レセプションホール
 
 
対象
企業、行政、研究機関、団体
 
 
定員
100名(事前申し込みが必要。定員100名になり次第締め切りさせていただきます。)
 
 
参加費
無料
 
 
主催
D-PACプロジェクト、北陸信越運輸局、北陸地方整備局
 
 
主催
一般財団法人DRI ジャパン、 一般財団法人危機管理教育&演習センター、特定非営利活動法人事業継続推進機構
 
 
申込
 
 
 
 

 【首都圏危機管理セミナー】

  大都市圏が被災した場合 ~事業継続をするための代替戦略、物流を考える~  
         
         
テーマ
 
 
内容
講演・パネルディスカッション
 
 
13:30~14:00 講演1 「首都圏直下型地震における政府等の取り組みと首都圏内外での事業継続」
 
 
細坪 信二/一般財団法人危機管理教育&演習センター 理事長
 
 
14:00~14:30 講演2「東日本大震災での事業継続の取り組みと首都圏直下型地震におけるローソンの取り組み」
 
 
吉田 浩一 氏/株式会社ローソン コンプライアンス・リスク統括室 兼 情報セキュリティ統括室 室長
 
 
14:30~15:00 講演3「新潟中越地震からのBCPの取り組みと東日本大震災における食料供給)」
 
 
別府 茂氏/ホリカフーズ株式会社
 
 
15:00~15:15 休憩
 
 
15:15~16:50 パネルディスカッション
 
 
 「首都圏直下型地震時の首都圏での生き残り戦略と物流確保」
 
 
コーディネータ
細坪 信二/一般財団法人危機管理教育&演習センター 理事長 
 
 
パネリスト
泉田 裕彦/中央防災会議委員、全国知事会危機管理・防災特別委員会委員長、新潟県知事 
 
   
佐藤 尚之氏/国土交通省 大臣官房危機管理・運輸安全政策審議官
 
 
吉田 浩一 氏/株式会社ローソン コンプライアンス・リスク統括室 兼 情報セキュリティ統括室 室長
 
 
ナターン・リー・ローデン氏/特定非営利活動法人危機管理対策機構
 
 
別府 茂氏/ホリカフーズ株式会社 取締役経営戦略室長
 
 
松永 正大氏/一般社団法人全国物流ネットワーク協会 専務理事
 
 
 
 
日時
2014年8月26日(火) 13:30~16:50
 
 
場所
東京商工会議所 東商ホール (東京都千代田区丸の内3-2-2)
 
 
定員
600名
 
 
参加費
無料
 
 
主催
一般財団法人危機管理教育演習センター・特定非営利活動法人危機管理対策機構・新潟県・東京商工会議所・東京経営者協会
 
 
後援
特定非営利活動法人事業継続推進機構・DRIインターナショナル・一般財団法人DRIジャパン
 
       

 【危機管理演習】

  首都圏直下型地震で首都圏が交通規制されていることを想定した 被災地外の代替先への移動訓練及び被災地内での事業継続に必要な物資輸送訓練  
         
         
テーマ
首都圏直下型地震で首都圏が交通規制されていることを想定した 被災地外の代替先への移動訓練及び被災地内での事業継続に必要な物資輸送訓練
 
 
内容
①被災地外の代替先への移動訓練                           
 
       
      危機管理教育&演習センター/東京都港区新橋事務所で被災、一夜を明かしたという想定  
      危機管理対策機構/東京都港区虎ノ門事務所で被災、一夜を明かしたという想定  
      事業継続戦略(BCS)発動し、新潟事務所(新潟県南魚沼市)へ移動  
      輸送船「みづは」が勝鬨橋簡易船着場に  
      それぞれの事務所から徒歩で勝鬨橋簡易船着場(東京都中央区)に移動  
       
 
お互い様災害時応援協力先へ連絡(輸送船、協力業者)
 
 
↓徒歩移動
 
 
勝鬨橋簡易船着場(東京都中央区)に到着
 
 
↓輸送船「みづは」に乗船し、隅田川から上流
 
 
岩淵リバーステーション(東京都北区)
 
 
自宅(埼玉県熊谷市)のから岩淵リバーステーション(東京都北区)へ車で迎えに来る  
 
 
↓一般道
 
 
関越自動車道高崎インター
 
 
↓高速道路
 
 
 関越自動車道六日町インター
 
 
↓一般道
 
     
新潟事務所(新潟県南魚沼市)到着
 
 
危機管理教育&演習センターの業務再開
 
 
危機管理対策機構の業務再開
 
 
ライスバレー運営事務局の業務再開
 
 
D-PAC「首都圏ビジネス継続支援センター」設置
 
         
      ②被災地内での事業継続に必要な物資輸送訓練  
       
      災害時応援協定先(フローティングライフ)へ連絡「物資輸送船要請」  
      D-PAC/メンバーに連絡し、物資輸送の協力のため岩淵リバーステーションに召集  
      お互い様災害時応援協定先(野村防災、ホリカフーズ)へ連絡し、「第一次救援物資(備蓄品)輸送要請」       
      ↓      
 
第一次救援物資(水、燃料、米、食材、調味料、はし、容器等)調達確保
 
      (新潟県魚沼市)食料引き取り  
      (新潟県南魚沼市)にて物資積み込み          
      ↓一般道    で配送      
      関越自動車道六日町インター       
      ↓高速道路 関越自動車道高崎インター  
      ↓一般道  
 
D-PAC/メンバー及び「第一次救援物資(備蓄品)」岩淵リバーステーション(東京都北区)に到着
 
      ↓輸送船「みづは」に「第一次救援物資(備蓄品)」を積み込み  
      日本橋船着場(東京都中央区)  
      ↓台車等  
      第一次救援物資保管場所 (東京都中央区日本橋本町)  
 
 
 
日時
2014年8月1日(金) 06:30~15:00
 
 
場所
①被災地外の代替先への移動訓練/勝鬨橋簡易船着場→岩淵リバーステーション→新潟事務所
 
 
②被災地内での事業継続に必要な物資輸送訓練/新潟事務所→岩淵リバーステーション→日本橋船着場
 
 
参加者
一般財団法人危機管理教育&演習センター(ライスバレー運営事務局) 特定非営利活動法人危機管理対策機構スタッフ D-PACメンバー、その他一般
 
 
主催
一般財団法人危機管理教育演習センター・特定非営利活動法人危機管理対策機構
 
 
共催
新潟県
 
 
協力
株式会社フローティングライフ、株式会社野村防災、ホリカフーズ株式会社
 
 
後援
国土交通省
 
         

【D-PACプロジェクト】

  想定外への挑戦  
  ~首都圏M9~  
     
 
テーマ
想定外への挑戦 ~首都圏M9~
 
 
 
 
趣旨
「D-PACプロジェクト」(ディー・パック・プロジェクト)とは、行政任せ、経営者任せ、他人任せではなく、コミュニティに共存する企業及び地域の人々が、「来たときは来たとき」という受身の考え方ではなく、互い知恵を出し協力し合って、「来たときにどう対処するのか自らで考える」という前向きの考え方で、災害に対して、前向きかつ積極的取り組み、災害に強い企業やコミュニティの形成を目指していくプロジェクトです。危機管理、事業継続を推進する団体が共催して開催します。
 
 
内容
情報提供
 
 
情報提供 「東日本大震災規模M9が日本の首都東京を襲ったら、首都圏の危機管理をどうするか」     
 
 
細坪 信二/一般財団法人危機管理教育&演習センター 理事長    
 
 
特定非営利活動法人危機管理対策機構 事務局長
 
 
ワークショップ
 
 
M9東日本大震災で起こったことを首都圏で起きたらという想定でシミュレーションしてみる
 
 
ファシリテーター: 細坪 信二
 
 
日時
2014年7月31日(木)14:00~17:00
 
 
場所
東京商工会議所 地下2階 講堂 (〒100-0005 千代田区丸の内3-2-2)
 
 
対象
経営層、経営企画、社内の防災・危機管理、BCM担当
 
 
定員
50名
 
 
参加費
無料
 
 
主催
東京商工会議所、事業継続推進機構、一般財団法人危機管理教育&演習センター、特定非営利活動法人 危機管理対策機構、一般財団法人DRIジャパン
 

【D-PACプロジェクト】

  女性視点で企業防災と事業継続を考える/成長戦略と連動した事業継続戦略をいかに実行するか  
  ~戦略的相乗効果を狙った事業継続(SS-BC)に向けて~  
   
 
テーマ
~戦略的相乗効果を狙った事業継続(SS-BC)に向けて~
 
 
 
 
趣旨
危機管理対策機構が提唱する次世代の戦略的相乗効果を狙った事業継続(SS-BC)に向けて、第一部は、女性視点で企業防災と事業継続について情報提供したうえで、これからの企業防災について意見交換します。第二部は、経済産業省の事業継続等の新たなマネジメントシステム規格とその活用等による事業競争力強化モデルで行った日タイのお互い成長戦略で生まれた新商品「ゆずリキュール」を気仙沼大島のゆずを活用することで、復興支援商品としていかに早く商売の軌道に乗せるかを試飲、試食しながら、マーケティング、販売方法等をケーススタディとして、成長戦略と連動した事業継続戦略をいかに実行するかを皆さんのアイディアを出し合い、被災して企業が再起をかけたという想定のモデルケースとして実際に、ライスバレー運営事務局が現場で試作販売していきます。
 
 
内容
情報提供 「女性視点で企業防災と事業継続」  
 
 
川村 丹美/株式会社シーエーシー   
 
 
意見交換「これからの企業防災」
 
 
ケーススタディ「成長戦略と連動した事業継続戦略をいかに実行するか」
 
 
~日タイのコラボ新商品をいかに早く商売の軌道に乗せるか~
 
 
ファシリテーター: 細坪 信二/特定非営利活動法人危機管理対策機構 事務局長
 
 
日時
2014年7月17日(木)18:00~21:30
 
 
場所
キッチンスタジオ COOK&Co 
 
 
対象
経営層、経営企画、社内の防災・危機管理、BCM担当
 
 
定員
20名
 
 
参加費
5000円(会場費、新商品の試作食及び「ゆずリキュール」含む)
 
 
主催
ライスバレー運営事務局、一般財団法人危機管理教育&演習センター、特定非営利活動法人 危機管理対策機構
 

【「震災対策技術展」宮城 】

  ~A会場セミナー~  
         
         
テーマ
「災害対策のBCPと経営戦略のBCP 」
 
 
内容
~同じBCPでも結果が違う~
 
 
細坪 信二/特定非営利活動法人 危機管理対策機構 理事・事務局長    
 
 
日時
2014年8月8日(金)15:30~16:15
 
 
場所
AERビル
 
 
主催
「震災対策技術展」宮城 実行委員会
 
 
後援
内閣府(防災担当)、文部科学省、国土交通省、総務省、防衛省、経済産業省、気象庁、宮城県、青森県、岩手県、 福島県、仙台市、一般社団法人日本建築学会、公益社団法人日本地震工学会、公益社団法人日本技術士会、 公益社団法人日本地震学会、公益社団法人土木学会、公益社団法人地盤工学会、東北六県商工会議所連合会、一般社団法人宮城県建築士事務所協会、一般社団法人東北経済連合会、独立行政法人中小企業基盤整備機構 東北本部、東北大学災害科学国際研究所
 
         
     
 

 

【D-PACプロジェクト】

  これからの企業防災を考える/成長戦略と連動した事業継続戦略をいかに実行するか  
  ~戦略的相乗効果を狙った事業継続(SS-BC)に向けて~  
   
 
テーマ
~戦略的相乗効果を狙った事業継続(SS-BC)に向けて~
 
 
 
 
趣旨
危機管理対策機構が提唱する次世代の戦略的相乗効果を狙った事業継続(SS-BC)に向けて、第一部は、企業防災について情報提供したうえで、これからの企業防災について意見交換します。第二部は、経済産業省の事業継続等の新たなマネジメントシステム規格とその活用等による事業競争力強化モデルで行った日タイのお互い成長戦略で生まれた新商品「ゆずリキュール」いかに早く商売の軌道に乗せるかを試飲、試食しながら、マーケティング、販売方法等をケーススタディとして、成長戦略と連動した事業継続戦略をいかに実行するかを皆さんのアイディアを出し合い、被災して企業が再起をかけたという想定のモデルケースとして実際に、ライスバレー運営事務局が現場で試作販売していきます。
 
 
内容
情報提供 「企業防災」     
 
 
真城 源学/ライスバレー運営事務局(一般財団法人危機管理教育&演習センター)    
 
 
意見交換「これからの企業防災」
 
 
ケーススタディ「成長戦略と連動した事業継続戦略をいかに実行するか」
 
 
~日タイのコラボ新商品をいかに早く商売の軌道に乗せるか~
 
 
ファシリテーター: 細坪 信二/特定非営利活動法人危機管理対策機構 事務局長
 
 
日時
2014年6月13日(金)18:00~21:30
 
 
場所
神楽坂レンタルルーム 香音里~KO-O-RI~
 
 
対象
経営層、経営企画、社内の防災・危機管理、BCM担当
 
 
定員
10名
 
 
参加費
5000円(会場費、新商品の試作食含む)
 
 
主催
ライスバレー運営事務局、一般財団法人危機管理教育&演習センター、特定非営利活動法人 危機管理対策機構
 

【危機管理セミナー】

  第4回船場減災展シンポジウム  
  ~船場・本町で考える減災とBCP ~  
   
 
テーマ
~船場・本町で考える減災とBCP ~
 
 
 
 
趣旨
近畿で巨大地震等の大災害が起こったとき、大阪の中心地区「船場・本町」が、
真っ先にビジネスを再開し大阪復興の中枢になるため、「自助・共助」の視点から何を準備し・拠点整備しておくべきか等をテーマに、シンポジウムを開催致します。船場・本町エリアのワーカー・企業・市民の皆さま、減災(災害時の被害を最小化するための取組み)やBCP(事業継続計画)に関心をお持ちの方は是非ご参加ください
 
 
内容
パネルディスカッション
 
 
パネリスト (予定、順不同)
 
 
柏木 陸照 氏 大阪市中央区長
 
 
嘉名 光市 氏 大阪市立大学大学院 准教授
 
 
越山 健治 氏 関西大学社会安全学部 准教授
 
   
永田 宏和 氏 NPO プラスアーツ 代表    
 
 
細坪 信二 氏 NPO 危機管理対策機構 理事・事務局長
 
 
日時
2014年6月6日(金)18:00~20:00
 
 
場所
南御堂 同朋会館(大阪市中央区久太郎町4-1-11)
 
 
対象
市民・町衆、ワーカー、地域経済界の皆様
 
 
参加費
無料
 
 
主催
「船場減災展実行委員会」(大阪市中央区役所、大阪ガス㈱、船場げんきの会、大阪船場ロータリークラブ)
 
 
共催
大阪商工会議所中央支部
 

【D-PACプロジェクト】

  想定外への挑戦  
  ~首都圏直下型地震を想定してお互いに協力し合い、成長戦略と連動して事業継続力を強化する演習~  
   
 
テーマ
~首都圏直下型地震を想定してお互いに協力し合い、成長戦略と連動して事業継続力を強化する演習~
 
 
 
 
趣旨
東日本大震災を踏まえ、都市機能がマヒする中で、緊急時の災害対応業務をしつつ日常の優先業務の継続をしなければならない中、一方では地域の早期再開が求められ、企業が災害時に様々な対応する項目に対して、お互い様BC連携ネットワークを構築している地域内外の企業が連携しあうことにより、効果的な災害対応及び地域の継続力の向上を図れることを確認し、自社の対応の改善に役立てるとともに地域の事業継続に反映します。
 
 
内容
14:40~15:00 オリエンテーション
 
 
15:00~15:40 第1部 災害時に人命安全を中心とした緊急対応する際に地域内外の企業がお互いに 連携することによる効果の確認
 
 
15:40~15:50 休憩
 
 
15:50~16:40 第2部 災害時に日常業務の業務継続対応(中断した業務の再開)する際に地域内外の 企業がお互いに連携することによる効果の確認
 
 
16:40~16:50 講評
 
 
ファシリテーター: 細坪 信二
 
 
日時
2014年3月3日(月)14:50~16:50
 
 
場所
東京商工会議所 国際会議場7F
 
 
対象
経営層、経営企画、社内の防災・危機管理、BCM担当
 
 
定員
80名
 
 
参加費
無料
 
 
主催
東京商工会議所、一般財団法人危機管理教育&演習センター、特定非営利活動法人 危機管理対策機構、一般財団法人DRIジャパン
 

【経済産業省 平成24年度 事業継続等の新たなマネジメントシステム規格とその活用等による事業競争力強化モデル事業報告会】

     
  経済産業省 平成24年度 事業継続等の新たなマネジメントシステム規格とその活用等による事業競争力強化モデル事業報告会  
   
 
テーマ
「日-タイお互い様成長戦略」 ~国内、海外(タイ)と連携してお互いに協力し合えるクラスターを形成し、成長戦略と連動して事業継続力を強化するモデル事業~ 
 
 
 
 
趣旨
 
 
内容
13:30~13:35 趣旨説明 
 
 
特定非営利活動法人危機管理対策機構 事務局長 細坪 信二
 
 
13:35~14:10 「日-タイお互い様成長戦略」 の概要説明
 
 
~国内、海外(タイ)と連携してお互いに協力し合えるクラスターを形成し、成長戦略と連動して事業継続力を強化するモデル事業~
 
 
ライスバレー、サムライグループの取り組み 
 
 
・賀陽技研のお互い様成長戦略の取り組み 
 
 
代表取締役 平松稔
 
 
・ホリカフーズの国内外の取り組み 
 
 
経営戦略室 別府 茂
 
 
・ライスバレー運営事務局のお互い様成長戦略の取り組み 細坪 信二
 
 
・ISO22301と事業競争力との関係   
 
 
特定非営利活動法人危機管理対策機構 事務局長 細坪 信二
 
 
14:10~14:20 岡山でのお互い様BC連携ネットワークの取り組み
 
 
・岡山県産業振興財団のお互い様BC連携ネットワークの取り組み
 
 
BCAO岡山地域勉強会の立ち上げ
 
 
中小企業支援課 BCP推進マネージャー 福原 俊樹
 
 
14:20~14:30 今後のお互い様BC連携ネットワーク及び日-タイお互い様成長戦略の取り組み
 
 
特定非営利活動法人危機管理対策機構 事務局長 細坪 信二
 
 
 
 
 
 
日時
2014年3月3日(月)13:30~14:30
 
 
場所
東京商工会議所 国際会議場7F
 
 
対象
経営層、経営企画、社内の防災・危機管理、BCM担当
 
 
定員
80名
 
 
参加費
無料
 
 
主催
特定非営利活動法人 危機管理対策機構
 

【BCAO 事業継続(BC)推進セミナー】

     
         
   
   
テーマ
事業継続(BC)推進
 
 
   
 
   
   
 
内容
13:30~14:10 講演  
 
 
平塚 敦之氏/経済産業省製造産業局ものづくり政策審議室長
 
   
14:10~14:50 講演    
   
近藤 元博氏/トヨタ自動車株式会社総合企画部長   
 
14:50~15:20 講演  
 
 
伊藤 毅/特定非営利活動法人事業継続推進機構 副理事長
 
 
15:20~15:30 休憩 15:30~16:45 
 
 
パネルディスカッション 「事業継続(BC)のさらなる推進に向けて」  
 
   
パネリスト:   
   
平塚 敦之氏/経済産業省製造産業局ものづくり政策審議室長    
 
伊藤 毅氏/富士通株式会社 BCM責任者  
 
 
市来 利之 氏/イッツ・コミュニケーションズ株式会社 代表取締役社長  
 
 
丸谷 浩明/特定非営利活動法人事業継続推進機構 副理事長  東北大学災害科学国際研究所 教授  
 
 
コーディネータ: 
 
   
細坪 信二/特定非営利活動法人事業継続推進機構 理事・事務局長  
 
日時
2014年2月27日(木)13:30~16:30
 
 
場所
砂防会館 別館1F 利根 ( 東京都千代田区平河町2-7-5号 )
 
 
対象
経営層、経営企画、社内の防災・危機管理、BCM担当
 
 
定員
500名
 
 
参加費
無料
 
 
主催
特定非営利活動法人 事業継続推進機構
 
 
 
 
 

【お互い様プロジェクト】

  お互い様BC連携ネットワークサミット&「日-タイお互い様成長戦略」岡山報告会  
     
     
 
テーマ
お互い様BC連携ネットワークサミット&「日-タイお互い様成長戦略」岡山報告会
 
 
 
 
内容
 
 
18:15~18:30 「日-タイお互い様成長戦略」 の概要説明
 
     
~国内、海外(タイ)と連携してお互いに協力し合えるクラスターを形成し、成長戦略と連動して事業継続力を強化するモデル事業~
 
 
ライスバレー、サムライグループの取り組み 
 
     
・ヨイキゲンのお互い様成長戦略の取り組み
 
 
 代表取締役 渡辺 信行
 
 
・賀陽技研のお互い様成長戦略の取り組み 
 
     
 代表取締役 平松稔
 
 
・D-PACの支援   
 
     
 特定非営利活動法人危機管理対策機構 事務局長 細坪 信二
 
 
18:30~18:45 岡山でのお互い様BC連携ネットワークの取り組み   
 
 
・横山製網のお互い様BC連携ネットワークの取り組み 
 
     
 代表取締役社長. 横山 信昭
 
 
・岡山県産業振興財団のお互い様BC連携ネットワークの取り組み  
 
 
 BCAO岡山地域勉強会の立ち上げ
 
     
 中小企業支援課 BCP推進マネージャー 福原 俊樹
 
 
18:45~19:00 今後のお互い様BC連携ネットワークの取り組み  
 
 
・企業と自治体、商工団体と連携したお互い様BC連携ネットワークの推進宣言
 
 
日時
2014年1月31日(金)18:00~19:00
 
 
場所
ホテルリマーニ(岡山県瀬戸内市牛窓町牛窓3900)
 
 
対象
経営層、経営企画、社内の防災・危機管理、BCM担当
 
 
定員
50名
 
 
参加費
無料
 
 
主催
特定非営利活動法人 危機管理対策機構
 
 
協力
公益財団法人 岡山県産業振興財団、瀬戸内市、瀬戸内市商工会
 
 
後援
特定非営利活動法人事業継続推進機構
 
 
 
 

【危機管理演習】

  ~自治体と企業が連携 した地域ブランドを継続する演習~  
         
   
   
テーマ
自治体と企業が連携 した地域ブランドを継続する演習
 
 
   
 
  目的
東日本大震災を踏まえ、自治体の機能が低下する中で、災害対応業務をしつつ日常の優先業務の継続をしなければならない中、一方では地域企業の早期再開が求められ、瀬戸内市の地域ブランドを継続するためにはどのように連携したらよいか、自治体が対応する項目に対して、お互い様BC連携ネットワークを構築している地域内外の民間企業が連携しあうことにより、効果的な災害対応及び地域の継続力を向上を図れることを確認するとともに、自治体と民間企業の対応の改善に役立てるとともに企業のBCPと自治体の業務継続計画作成、改善に反映する。  
 
内容
 
 
13:00~13:30 オリエンテーション
 
   
13:30~14:40 第1部 災害時に自治体の各班が応急、復旧対応する際に民間企業と連携することによる効果の確認  
   
14:40~14:50 休憩    
 
14:50~15:40 第2部 災害時に自治体が通常の日常業務の業務継続対応(中断した業務の再開)する際に民間企業と連携することによる効果の確認
 
   
15:40~15:50 休憩  
   
15:50~16:40 第3部 災害に見舞われた際に地域ブランドである瀬戸内市の観光産業を継続するために自治体と地域企業と連携し合うことによる効果の確認  
 
16:40~17:00 反省会  
 
 
ファシリテーター: 細坪 信二
 
 
日時
2014年1月31日(金)13:30~16:30
 
 
場所
瀬戸内市役所本庁舎 2階会議室
 
 
定員
一般参加枠10名(事前申し込みが必要。一般参加枠10名になり次第締め切りさせていただきます。)
 
 
参加費
無料
 
 
 
   
 
 

【危機管理セミナー】

  ~第7回「災害対策セミナー in 神戸」~  
         
   
   
テーマ
内閣府の事業継続ガイドラインの第二版(改訂版)に基づき事業継続戦略を構築するためのワークショップ
 
 
   
 
   
   
 
内容
情報提供 「内閣府事業継続ガイドラインの第三版の要点」
 
 
細坪 信二/特定非営利活動法人 危機管理対策機構 理事・事務局長
 
   
ワークショップ  
   
内閣府の事業継続ガイドラインの第二版(改訂版)で明確に打ち出された事業継続戦略の中で、代替戦略を検討し、計画書にいかに反映させるか、模擬会社を用いて具体的に代替戦略を構築するワークショップを実施します。    
 
ファシリテーター: 細坪 信二
 
 
日時
2014年1月22日(水)13:30~16:30
 
 
場所
神戸国際会議場504+505会議室
 
 
定員
60名(事前申し込みが必要。定員60名になり次第締め切りさせていただきます。)
 
 
参加費
無料
 
 
申し込み
会社名・郵便番号・ご住所・電話番号・FAX番号・氏名・部署、役職名・Eメールアドレスを明記のうえ、メール(hirago@cmpo.org)か、FAX(03-3519-6255)にてお申しこみください。
 
 
 
 
 
 
 

【危機管理セミナー】

  ~意見交換会「災害に備えた太平洋側・日本海側の代替機能の強化」~  
         
   
   
テーマ
意見交換会「災害に備えた太平洋側・日本海側の代替機能の強化」
 
 
   
 
   
   
 
趣旨
東日本大震災で甚大な被害を受けた東北地方は、社会のシステムとしても防災や災害対応を推進していくべきと考えられる。去る10月31日に開催された、東北復興連合会議(仮称)の準備会合・勉強会(事務局:日本政策投資銀行東北復興支援室)のテーマの第一「東北の被災経験・教訓を活かした、東北の産官学等の連携による災害対応力強化策の構築を目指し、その成果(情報・ノウハウ)の共有・蓄積を通じて他地域の被災時のバックアップ機能構築につなげていく。」などの趣旨に沿い、災害に強い東北を実現するための太平洋側・日本海側の代替機能の強化を中心に意見交換を行う。
 
 
内容
意見発表、会場参加者を加えた意見交換
 
 
細坪 信二/特定非営利活動法人 危機管理対策機構 理事・事務局長
 
   
       一般財団法人危機管理教育&演習センター 理事長  
   
紅谷昇平/神戸大学大学院 国際協力研究科兼社会科学系教育研究府 特命准教授  
 
蓮江忠男/(株)日本政策投資銀行東北支店東北復興支援室次長
 
 
丸谷浩明/東北大学災害科学国際研究所(防災社会システム研究分野)教授
 
 
       特定非営利活動法人事業継続推進機構副理事長
 
 
日時
2013年12月27日(金)9:30~12:30
 
 
場所
TKPガーデンシティ仙台勾当台3階カンファレンス2
 

【危機管理演習】

 
~平成25年度関西広域応援訓練(図上訓練)~
 
 
 
 
 
 
目的
(1) 関西広域連合広域防災局、構成団体、連携県、防災関係機関の相互の連携強化と災害対応能力の向上
 
 
(2) 関西広域応援・受援実施要綱に定める広域応援・受援活動の手続き等の確認と課題の抽出
 
 
内容
(1) 被害想定
 
 
琵琶湖西岸断層帯地震の発生により、滋賀県、京都府(京都市)に甚大な被害が発生し、カウンターパート方式による応援・受援を行う。
 
 
(2) カウンターパートの設定         
 
 
被災県         応 援 府 県 市
 
 
滋賀県         兵庫県、神戸市、三重県、和歌山県、福井県、鳥取県   
 
 
京都府・京都市  大阪府、大阪市、堺市、奈良県、徳島県
 
 
(3) 実施方法
 
 
① 被災府県市と応援府県市に分かれ、「関西広域応援・受援実施要綱」の規定を踏まえ、応援・受援を実施するに当たり、関係機関・団体と連絡調整を行い、必要なオペレーションを展開する。
 
 
② 原則、ホームステーション方式で実施するが、被災府県市は、滋賀県庁に集合して、各災害対策本部を設置する。 
 
 
③ 応援府県市は、自府県市に災害対策支援本部を設置するとともに、緊急派遣チーム(若干名)を滋賀県庁に派遣する。
 
 
④ 滋賀県庁に、滋賀県及び京都府の現地支援本部(必要により連絡所)を立ち上げ、応援幹事府県と広域連合が連携の上、被災府県市を応援する。
 
 
日時
2013年12月25日(水)11:00~16:00
 
 
場所
メイン会場:滋賀県庁
 
 
広域連合災害対策本部、兵庫県災害対策支援本部:兵庫県庁
 
 
その他会場(各県庁・市役所等)ホームステーション方式により参加
 
 
参加機関
(1) 関係自治体 関西広域連合、構成団体(滋賀県、京都府、大阪府、兵庫県、和歌山県、徳島県、京都市、大阪市、堺市、神戸市)及び連携県(福井県、三重県、奈良県、鳥取県)、大津市、高島市
 
 
(2) 国機関 内閣府、陸上自衛隊、近畿管区警察局、近畿運輸局
 
 
(3) 応援協定締結団体 全国知事会、九州地方知事会、九都県市首脳会議
 
 
(4) 滋賀県関係団体 滋賀県警察本部、滋賀県倉庫協会、滋賀県トラック協会、滋賀県建設業協会
 
 
 
 
 

【D-PACプロジェクト】

  想定外への挑戦  
  ~南海トラフ巨大地震M9~  
     
 
テーマ
想定外への挑戦 ~南海トラフ巨大地震M9~
 
 
 
 
趣旨
「D-PACプロジェクト」(ディー・パック・プロジェクト)とは、行政任せ、経営者任せ、他人任せではなく、コミュニティに共存する企業及び地域の人々が、「来たときは来たとき」という受身の考え方ではなく、互い知恵を出し協力し合って、「来たときにどう対処するのか自らで考える」という前向きの考え方で、災害に対して、前向きかつ積極的取り組み、災害に強い企業やコミュニティの形成を目指していくプロジェクトです。危機管理、事業継続を推進する団体が共催して開催します。
 
 
内容
情報提供
 
 
①「想定外への挑戦~南海トラフ巨大地震M9~」に取り組む趣旨
 
 
②「東日本大震災からの教訓と南海トラフ巨大地震にどう立ち向かうか」
 
 
細坪 信二/特定非営利活動法人 危機管理対策機構 理事・事務局長
 
 
ワークショップ
 
 
①M9東日本大震災で起こったことを近畿圏で起きたらという想定でシミュレーションを行う (グループごとにお互いの対応策等の意見を付箋で出し合い整理していきます。)
 
 
ファシリテーター: 細坪 信二
 
 
日時
2013年11月13日(水)13:30~16:30
 
 
場所
大阪国際会議場・グランキューブ 10階 1009(大阪市北区中之島5丁目3-51)
 
 
対象
経営層、経営企画、社内の防災・危機管理、BCM担当
 
 
定員
100名
 
 
参加費
無料
 
 
主催
事業継続推進機構、一般財団法人危機管理教育&演習センター、特定非営利活動法人 危機管理対策機構、一般財団法人DRIジャパン
 
 
後援
大阪府、大阪府商工会連合会
 

【D-PACプロジェクト】

  想定外への挑戦  
  ~南海トラフ巨大地震M9~  
   
 
テーマ
想定外への挑戦 ~南海トラフ巨大地震M9~
 
 
 
 
趣旨
「D-PACプロジェクト」(ディー・パック・プロジェクト)とは、行政任せ、経営者任せ、他人任せではなく、コミュニティに共存する企業及び地域の人々が、「来たときは来たとき」という受身の考え方ではなく、互い知恵を出し協力し合って、「来たときにどう対処するのか自らで考える」という前向きの考え方で、災害に対して、前向きかつ積極的取り組み、災害に強い企業やコミュニティの形成を目指していくプロジェクトです。危機管理、事業継続を推進する団体が共催して開催します。
 
 
内容
情報提供
 
 
①「想定外への挑戦~南海トラフ巨大地震M9~」に取り組む趣旨
 
 
②「東日本大震災からの教訓と南海トラフ巨大地震にどう立ち向かうか」
 
 
細坪 信二/特定非営利活動法人 危機管理対策機構 理事・事務局長
 
 
ワークショップ
 
 
①M9東日本大震災で起こったことを中部圏で起きたらという想定でシミュレーションを行う (グループごとにお互いの対応策等の意見を付箋で出し合い整理していきます。)
 
 
ファシリテーター: 細坪 信二
 
 
日時
2013年11月12日(火)13:30~16:30
 
 
場所
名古屋商工会議所 5階会議室(名古屋市中区栄2-10- 19)
 
 
対象
経営層、経営企画、社内の防災・危機管理、BCM担当
 
 
定員
100名
 
 
参加費
無料
 
 
主催
事業継続推進機構、一般財団法人危機管理教育&演習センター、特定非営利活動法人 危機管理対策機構、一般財団法人DRIジャパン
 
 
後援
名古屋商工会議所
 

【危機管理演習】

  南海トラフ巨大地震に対応した代替輸送訓練《図上訓練》  
 
 
     
 
概要
今後確実視されている首都圏直下型地震・南海トラフ巨大地震などにおいても事業継続 を確実なものとするためには、同時被災確率の少ない日本海側に代替生産拠点・代替輸送 ルートを確保するなどの代替戦略が必要です。東日本大震災では、日本海側地域の港湾や 道路が東北・関東地域の代替機能を果たしたことから、北陸信越運輸局・北陸地方整備局 では、北陸地域国際物流戦略チーム広域バックアップ専門部会を立ち上げまして、南海トラフ巨大地震に対応した代替戦略の具体策を検討するため代替輸送訓練を実施することとし ました。 この度、参加者同士の体験共有・意見表出等を目的に以下のとおりワークショップを開 催致します。
 
 
目的
持続可能な代替戦略の確保とそれを確実なものとするための訓練の実施 世界に発信できる事業継続(BC)のベストプラクティスの追求と共有
 
 
 
 
内容
13:00~13:30  オリエンテーション1
 
 
13:10~14:10  第一部:手順確認机上訓練
 
 
14:10~14:20 休憩
 
 
14:20~14:35  オリエンテーション2
 
 
14:35~16:45  第二部:模擬災害体験演習
 
 
16:45~17:30  情報提供、反省会、講評 アンケート実施
 
 
ファシリテーター: 細坪 信二
 
 
日時
2013年10月9 日(水)13:00~17:30
 
 
場所
名古屋商工会議所 2階 大会議室(ホール)
 
 
対象
企業、研究機関、一般、学生
 
 
定員
100名
 
 
参加費
無料
 
 
主催
D-PACプロジェクト、北陸信越運輸局、北陸地方整備局
 
 
主催
内閣府、一般財団法人DRI ジャパン、 一般財団法人危機管理教育&演習センター、特定非営利活動法人事業継続推進機構
 
 
後援
名古屋商工会議所
 
 
 
 
 
 
 

【D-PACプロジェクト】

  想定外への挑戦  
  ~首都圏M9~ 対応手順の検討  
     
 
テーマ
想定外への挑戦 ~首都圏M9~
 
 
お互い様の民間同士の連携について
 
 
趣旨
「D-PACプロジェクト」(ディー・パック・プロジェクト)とは、行政任せ、経営者任せ、他人任せではなく、コミュニティに共存する企業及び地域の人々が、「来たときは来たとき」という受身の考え方ではなく、互い知恵を出し協力し合って、「来たときにどう対処するのか自らで考える」という前向きの考え方で、災害に対して、前向きかつ積極的取り組み、災害に強い企業やコミュニティの形成を目指していくプロジェクトです。危機管理、事業継続を推進する団体が共催して開催します。
 
 
内容
情報提供 「想定外への挑戦~首都圏M9~」にお互い様の民間同士の連携が必要か
 
 
 
細坪 信二/特定非営利活動法人 危機管理対策機構 理事・事務局長
 
 
 
ワークショップ
 
 
 
M9東日本大震災で起こったことを首都圏で起きたらという想定でどのようなお互い様の民間同士の連携が被災地及び被災地外と可能か検討する。 (グループごとにお互いのアイディアを付箋で出し合い整理していきます。)
 
 
 
ファシリテーター: 細坪 信二
 
 
日時
2013年9月27日(金)13:30~16:00
 
 
場所
国立オリンピック記念青少年総合センター センター棟会議室(東京都渋谷区代々木神園町3-1)
 
 
対象
経営層、経営企画、社内の防災・危機管理、BCM担当
 
 
定員
80名
 
 
参加費
無料
 
 
主催
事業継続推進機構、一般財団法人危機管理教育&演習センター、特定非営利活動法人 危機管理対策機構、一般財団法人DRIジャパン
 
 
 
 
 
 
 

 【首都圏危機管理セミナー】

  首都圏が東日本大震災規模の地震に見舞われた場合 ~危機を乗り切る・代替業務継続を考える~  
         
         
テーマ
 
 
内容
講演・パネルディスカッション
 
     
13:30~13:35 「東商のBCP策定支援の取組」
 
     
田畑 日出男氏/東京商工会議所 まちづくり委員会 委員長
 
 
13:35~14:00 「世界一のモデルを目指した大都市圏の事業継続の取組」
 
 
細坪 信二/一般財団法人危機管理教育&演習センター 理事長
 
 
14:00~14:30 「太平洋側の港湾被災時の代替輸送の取組」
 
 
松原 裕氏/国土交通省 北陸地方整備局 次長
 
 
14:30~15:00 「首都圏被災時の遠隔地とのお互い様BC連携の取組」
 
 
真城源学氏/イッツ・コミュニケーションズ株式会社 BC推進プロジェクトチーム
 
 
15:00~15:15 休憩
 
 
15:15~16:50 パネルディスカッション
 
 
 「大都市圏の代替戦略を検討する?」
 
 
コーディネータ
細坪 信二/一般財団法人危機管理教育&演習センター 理事長 
 
 
パネリスト
泉田 裕彦/中央防災会議委員、全国知事会危機管理・防災特別委員会委員長、新潟県知事 
 
     
渡辺 研司 氏/名古屋工業大学 教授
 
 
松原 裕 氏/国土交通省北陸地方整備局 次長
 
 
ナターン・リー・ローデン氏/特定非営利活動法人危機管理対策機構 理事
 
 
堀越 繁明/特定非営利活動法人事業継続推進機構 理事長
 
 
市来 利之 氏/イッツ・コミュニケーションズ株式会社 代表取締役社長
 
 
 
 
日時
2013年9月9日(月) 13:30~16:50
 
 
場所
東京商工会議所 東商ホール (東京都千代田区丸の内3-2-2)
 
 
定員
600名(事前申し込みが必要。定員600名になり次第締め切りさせていただきます。)
 
 
参加費
無料
 
 
主催
一般財団法人危機管理教育演習センター・特定非営利活動法人危機管理対策機構・新潟県・東京商工会議所・東京経営者協会
 
 
後援
特定非営利活動法人事業継続推進機構・DRIインターナショナル・一般財団法人DRIジャパン・
 

【第11回 日ペルー経済協議会】

  第11回 日ペルー経済協議会  
 
第5回全体会議「安全と防災 BCP(事業継続計画)」
 
 
 
 
内容
09:00~09:10 開会挨拶
 
 
 
ルイス・ベガ /ペルー日本経済委員会 委員長
 
 
 
宮村 眞平 /日本ペルー経済委員会 委員長
 
 
 
 
 
 
09:10~09:20 祝辞
 
 
 
安倍 晋三 /内閣総理大臣
 
 
 
(代読:福川 正浩 /ペルー共和国 駐箚特命全権大使)
 
 
 
 
 
 
09:20~09:30 挨拶
 
 
 
アルフォンソ・ガルシア・ミロ /全国民間企業団体連合会 会長
 
 
 
 
 
 
09:30~09:55 基調講演
 
 
 
オリャンタ・ウマラ・タッソ /ペルー共和国大統領
 
 
 
 
 
 
10:10~11:20 第1回全体会議「ペルー鉱業の巨大潜在力 その実現促進」
 
 
 
議長:エバ・アリアス・デ・ソログレン /ペルー鉱業石油エネルギー協会 会長
 
 
 
共同議長:五味 篤 /日秘商工会議所 会頭
 
 
 
スピーカー
 
 
 
ペルー側:ギレルモ・シンノ・ワマニ /エネルギー鉱山省副大臣(鉱業担当)
 
 
 
日本側:川口 幸男 /住友金属鉱山(株) 専務取締役
 
 
 
ペルー側:ロケ・ベナビデス /ブェナベントゥラ鉱山会社 会長
 
 
 
《質疑応答》
 
 
 
 
 
 
11:20~11:35 コーヒー・ブレイク
 
 
 
 
 
 
11:35~12:25 第2回全体会議「新クリーン・エネルギー」
 
 
 
議長:ダビッド・レモール /ペルーLNG事業会 理事
 
 
 
共同議長:那須 規子 /(株)国際協力銀行 ニューヨーク首席駐在員
 
 
 
スピーカー
 
 
 
ペルー側:アルフレッド・レモール・ノボア /ペルー再生可能エネルギー協会 会長
 
 
 
日本側:鵜澤 邦泰 /中南米工営(株)(パナマ)筆頭社長補佐
 
 
 
《質疑応答》
 
 
 
 
 
 
12:25~13:15 第3回全体会議「水資源:民間企業の視点」
 
 
 
議長:ローランド・ピスクリシュ /ペルー全国工業協会工業用水委員会 委員長
 
 
 
共同議長:濱野 幸治 /パンパシフィック・カッパー・エクスプロモーション・ペルー社 社長
 
 
 
スピーカー
 
 
 
ペルー側:ギド・ボッチオ /サザンペルーカッパー社 法務・天然資源部長
 
 
 
日本側:高野 剛 /国際協力機構(JICA) 中南米部長
 
 
 
《質疑応答》
 
 
 
 
 
 
12:25~13:15 ペルー側委員会主催昼食会
 
 
 
 
 
 
14:15~15:30 第4回全体会議「農産品輸出と工業」
 
 
 
議長:エドゥアルド・アモロルトゥ /ペルー貿易協会 会長
 
 
 
共同議長:荒木 良文 /豊田通商(株) 常務執行役員 豊通プラジル社 社長
 
 
 
スピーカー
 
 
 
ペルー側:ミルトン・フォンヘッセ /農業大臣
 
 
 
ペルー側:エンリケ・カメット /農業生産者協会 会長
 
 
 
日本側:川端 良成 /ペルー味の素社 社長
 
 
 
ペルー側:ペドロ・オラエチェア /元ペルー工業協会 会長
 
 
 
《質疑応答》
 
 
 
 
 
 
15:30~16:25 第5回全体会議「安全と防災 BCP(事業継続計画)」
 
 
 
議長:ハビエル・ピケ /国立工科大学 土木工学部長
 
 
 
共同議長:村田 俊典 /(株)三菱東京UFJ銀行 執行役員 中南米総支配人
 
 
 
スピーカー
 
 
 
ペルー側:フリオ・クロイワ /国立工科大学(UNI) 名誉教授 
 
 
 
日本側:細坪 信二/特定非営利活動法人 危機管理対策機構 理事・事務局長
 
 
 
《質疑応答》
 
 
 
 
 
 
16:25~16:40 コーヒー・ブレイク
 
 
 
 
 
 
16:40~18:10 第6回全体会議「太平洋同盟と新たなビジネスチャンス」
 
 
 
議長:フルフレッド・フェレーロ /元通商観光大臣
 
 
 
共同議長:高島 誠 /三井住友銀行 常務執行役員・米州本部長
 
 
 
スピーカー
 
 
 
ペルー側:マルセラ・ロペス /ペルー外務省経済局長(大使)
 
 
 
日本側:田村 修 /経済産業省 通商政策局 中南米室長
 
 
 
ペルー側:エドゥアルド・フェレイロス /ペルー貿易協会 事務局長
 
 
 
日本側:磯部 博昭 /日本貿易振興機構(JETRO) 理事
 
 
 
ペルー側:カルロス・ポサダ /通商観光省副大臣
 
 
 
《質疑応答》
 
 
 
 
 
 
18:10~18:35 閉会式
 
 
 
議長総括(共同コメント)
 
 
 
ルイス・ベガ /ペルー日本経済委員会 委員長
 
 
 
閉会挨拶
 
 
 
宮村 眞平 /日本ペルー経済委員会 委員長
 
 
 
ルイス・ベガ /ペルー日本経済委員会 委員長
 
 
 
 
 
日時
2013年8 月20 日(火)09:00~18:35
 
 
場所
ホテルカントリークラブ サロン・パベリョン(ペルー リマ)
 
 
定員
200名
 
 
主催
日本ペルー経済委員会
 
 
 
 
 
 
ウマラペルー共和国大統領の講演
 
 
 
 
 
 
お互い様BC連携ネットワーク、想定外への挑戦の取り組みについて講演
 

【危機管理演習】

  首都圏直下型地震に対応した代替輸送訓練《図上訓練》  
 
 
     
 
概要
今後確実視されている首都圏直下型地震・南海トラフ巨大地震などにおいても事業継続 を確実なものとするためには、同時被災確率の少ない日本海側に代替生産拠点・代替輸送 ルートを確保するなどの代替戦略が必要です。東日本大震災では、日本海側地域の港湾や 道路が東北・関東地域の代替機能を果たしたことから、北陸信越運輸局・北陸地方整備局 では、北陸地域国際物流戦略チーム広域バックアップ専門部会を立ち上げまして、首都圏 直下型地震に対応した代替戦略の具体策を検討するため代替輸送訓練を実施することとし ました。 この度、参加者同士の体験共有・意見表出等を目的に以下のとおりワークショップを開 催致します。
 
 
目的
持続可能な代替戦略の確保とそれを確実なものとするための訓練の実施 世界に発信できる事業継続(BC)のベストプラクティスの追求と共有
 
 
 
 
 
内容
12:00~12:30  オリエンテーション1
 
 
 
12:10~13:10  第一部:手順確認机上訓練
 
 
 
13:10~13:20 休憩
 
 
 
13:20~13:35  オリエンテーション2
 
 
 
13:35~15:45  第二部:模擬災害体験演習
 
 
 
15:45~16:30  情報提供、反省会、講評 アンケート実施
 
 
 
ファシリテーター: 細坪 信二
 
 
 
※ワークショップ終了後には簡単なアンケートを実施します。
 
 
 
※今後、希望者を募って実働訓練(輸送実験)を実施する予定です。
 
 
日時
2013年8 月23 日(金)12:00~16:30
 
 
場所
国立オリンピック記念青少年総合センター 国際会議棟 レセプションホール
 
 
対象
企業、研究機関、一般、学生
 
 
定員
100名(事前申し込みが必要。定員100名になり次第締め切りさせていただきます。)
 
 
参加費
無料
 
 
主催
D-PACプロジェクト、北陸信越運輸局、北陸地方整備局
 
 
主催
内閣府、東京商工会議所、一般財団法人DRI ジャパン、 一般財団法人危機管理教育&演習センター、特定非営利活動法人事業継続推進機構
 
 
 
 
 
 
 

【「震災対策技術展」宮城 】

  ~A会場セミナー~  
         
         
テーマ
「東日本大震災を踏まえた想定外マネジメント 」
 
 
内容
~想定外への挑戦M9 企業の事業継続への取組み~
 
 
細坪 信二/特定非営利活動法人 危機管理対策機構 理事・事務局長    
 
 
日時
2013年8月8日(木)13:30~16:40
 
 
場所
AERビル ショップ棟6F
 
 
主催
「震災対策技術展」宮城 実行委員会
 
 
後援
内閣府(防災担当)、文部科学省、国土交通省、総務省、防衛省、経済産業省、気象庁、宮城県、青森県、岩手県、 福島県、仙台市、一般社団法人日本建築学会、公益社団法人日本地震工学会、公益社団法人日本技術士会、 公益社団法人日本地震学会、公益社団法人土木学会、公益社団法人地盤工学会、東北六県商工会議所連合会、一般社団法人宮城県建築士事務所協会、一般社団法人東北経済連合会、独立行政法人中小企業基盤整備機構 東北本部、東北大学災害科学国際研究所
 
         
     
 

【危機管理演習】

  首都圏直下型地震に対応した代替輸送訓練  
 
(ワークショップの開催について)
 
     
 
概要
今後確実視されている首都圏直下型地震・南海トラフ巨大地震などにおいても事業継続 を確実なものとするためには、同時被災確率の少ない日本海側に代替生産拠点・代替輸送 ルートを確保するなどの代替戦略が必要です。東日本大震災では、日本海側地域の港湾や 道路が東北・関東地域の代替機能を果たしたことから、北陸信越運輸局・北陸地方整備局 では、北陸地域国際物流戦略チーム広域バックアップ専門部会を立ち上げまして、南海トラフ巨大地震に対応した代替戦略の具体策を検討するため代替輸送訓練を実施することとし ました。 この度、参加者同士の体験共有・意見表出等を目的に以下のとおりワークショップを開 催致します。
 
 
目的
持続可能な代替戦略の確保とそれを確実なものとするための訓練の実施 世界に発信できる事業継続(BC)のベストプラクティスの追求と共有
 
 
 
 
 
内容
・趣旨説明
 
 
 
浅輪 宇充 /北陸地方整備局港湾空港部 部長
 
 
 
・BCP に関する情報提供
 
 
 
細坪 信二/一般財団法人危機管理教育&演習センター 理事長 特定非営利活動法人危機管理対策機構 事務局長
 
 
 
・ワークショップ
 
 
 
ファシリテーター: 細坪 信二
 
 
 
※ワークショップ終了後には簡単なアンケートを実施します。
 
 
 
※今後、希望者を募って机上訓練・実働訓練(輸送実験)を実施する予定です。
 
 
日時
2013年8 月1 日(木)13:00~16:00
 
 
場所
名古屋商工会議所 5階 会議室ABC (名古屋市中区栄2丁目10-19)
 
 
対象
企業、研究機関、一般、学生
 
 
定員
100名(事前申し込みが必要。定員100名になり次第締め切りさせていただきます。)
 
 
参加費
無料
 
 
主催
D-PACプロジェクト、北陸信越運輸局、北陸地方整備局
 
 
主催
内閣府、東京商工会議所、一般財団法人DRI ジャパン、 一般財団法人危機管理教育&演習センター、特定非営利活動法人事業継続推進機構
 
 
 
 
 
 
 

【D-PACプロジェクト】

  想定外への挑戦  
  ~首都圏M9~ 対応手順の検討  
     
 
テーマ
想定外への挑戦 ~首都圏M9~
 
 
対応手順の検討
 
 
趣旨
「D-PACプロジェクト」(ディー・パック・プロジェクト)とは、行政任せ、経営者任せ、他人任せではなく、コミュニティに共存する企業及び地域の人々が、「来たときは来たとき」という受身の考え方ではなく、互い知恵を出し協力し合って、「来たときにどう対処するのか自らで考える」という前向きの考え方で、災害に対して、前向きかつ積極的取り組み、災害に強い企業やコミュニティの形成を目指していくプロジェクトです。危機管理、事業継続を推進する団体が共催して開催します。
 
 
内容
情報提供 「M9東日本大震災で起こったこと」
 
 
 
細坪 信二/特定非営利活動法人 危機管理対策機構 理事・事務局長
 
 
 
ワークショップ
 
 
 
M9東日本大震災で起こったことを首都圏で起きたらという想定でシミュレーションしながら、 人命、施設復旧、事業継続及び災害対応の手順を検討する
 
 
 
ファシリテーター: 細坪 信二
 
 
日時
2013年7月31日(水)14:00~17:00
 
 
場所
東京商工会議所 地下2階 講堂( 東京都千代田区丸の内3-2-2)
 
 
対象
経営層、経営企画、社内の防災・危機管理、BCM担当
 
 
定員
80名
 
 
参加費
無料
 
 
主催
東京商工会議所、一般財団法人危機管理教育&演習センター、特定非営利活動法人 危機管理対策機構、一般財団法人DRIジャパン
 

【危機管理演習】

  首都圏直下型地震に対応した代替輸送訓練  
 
(ワークショップの開催について)
 
     
 
概要
今後確実視されている首都圏直下型地震・南海トラフ巨大地震などにおいても事業継続 を確実なものとするためには、同時被災確率の少ない日本海側に代替生産拠点・代替輸送 ルートを確保するなどの代替戦略が必要です。東日本大震災では、日本海側地域の港湾や 道路が東北・関東地域の代替機能を果たしたことから、北陸信越運輸局・北陸地方整備局 では、北陸地域国際物流戦略チーム広域バックアップ専門部会を立ち上げまして、首都圏 直下型地震に対応した代替戦略の具体策を検討するため代替輸送訓練を実施することとし ました。 この度、参加者同士の体験共有・意見表出等を目的に以下のとおりワークショップを開 催致します。
 
 
目的
持続可能な代替戦略の確保とそれを確実なものとするための訓練の実施 世界に発信できる事業継続(BC)のベストプラクティスの追求と共有
 
 
 
 
 
内容
・趣旨説明
 
 
 
長田 信 /北陸地方整備局港湾空港部 部長
 
 
 
・BCP に関する情報提供
 
 
 
細坪 信二/一般財団法人危機管理教育&演習センター 理事長 特定非営利活動法人危機管理対策機構 事務局長
 
 
 
・ワークショップ
 
 
 
ファシリテーター: 細坪 信二
 
 
 
※ワークショップ終了後には簡単なアンケートを実施します。
 
 
 
※今後、希望者を募って机上訓練・実働訓練(輸送実験)を実施する予定です。
 
 
日時
2013年6 月18 日(火)13:00~16:00
 
 
場所
国立オリンピック記念青少年総合センター センター棟3階311号室
 
 
対象
企業、研究機関、一般、学生
 
 
定員
100名(事前申し込みが必要。定員100名になり次第締め切りさせていただきます。)
 
 
参加費
無料
 
 
主催
D-PACプロジェクト、北陸信越運輸局、北陸地方整備局
 
 
主催
内閣府、東京商工会議所、一般財団法人DRI ジャパン、 一般財団法人危機管理教育&演習センター、特定非営利活動法人事業継続推進機構
 
 
 
 
 
 
 

【危機管理セミナー】

  ライスバレーフォーラムin新潟  
     
 
テーマ
日-タイお互い様成長戦略
 
 
内容
10:00-10:45日-タイと連携して事業継続力を強化するモデル事業の紹介
 
 
 
ライスバレーのタイでのビジネス展開について
 
 
 
ライスバレー運営事務局/特定非営利活動法人危機管理対策機構           事務局 細坪信二
 
 
 
10:45-11:15カセサート大学の研究事例
 
 
 
カセサート大学フードサイエンスパーク 食品&製品開発研究所 パチャリー トゥンタラクル 所長
 
 
 
11:15-11:45新潟大学の研究事例
 
 
 
新潟大学自然科学研究科(農) 応用生物化学科 門脇 基二 教授
 
 
 
11:45-12:00質疑応答
 
 
日時
2013年5月30日(木)10:00~12:00
 
 
場所
新潟大学 駅南キャンパス ときめいと
 
 
対象
企業、研究機関、一般、学生
 
 
定員
100名(事前申し込みが必要。定員100名になり次第締め切りさせていただきます。)
 
 
参加費
無料
 
 
主催
新潟大学地域連携フードサイエンスセンター、ライスバレー運営事務局
 

【危機管理セミナー】

  ライスバレーフォーラムin東京  
     
 
テーマ
日-タイお互い様成長戦略
 
 
趣旨
今年度、経済産業省のBCMSを活用して事業競争力強化モデル事業として、国内、海外(タイ)と連携してお互いに協力し合えるクラスターを形成し、成長戦略と連動して事業継続力を強化するモデル事業を実施するに当たり、「米生産、加工、販売業のサプライチェークラスター(ライスバレー)グループ」に対して経営戦略(経営革新)と連動した儲かるBCMSの構築支援及び日タイ代替サプライチェーンの構築支援事業について説明させていただきます。5月7日に日本タイの両国で進めているオタガイプロジェクトに基づき、ライスバレー運営事務局とカセサート大学(タイライスバレー)との間でライスバレー国際交流に関する協定書を締結しました。ライスバレーは、日本の「米(ライス)」に関する人材・先端技術・ノウハウ・情報を集積して世界にビジネス展開を進めるクラスターで、日-タイと連携して事業継続力を強化するモデル事業の紹介及び今後のタイでのビジネス展開及びタイのカセサート大学の研究事例、新潟大学の研究事例を発表していたたく予定です。
 
 
内容
10:00-10:45日-タイと連携して事業継続力を強化するモデル事業の紹介
 
 
 
ライスバレーのタイでのビジネス展開について
 
 
 
ライスバレー運営事務局/特定非営利活動法人危機管理対策機構           事務局 細坪信二
 
 
 
10:45-11:15カセサート大学の研究事例
 
 
 
カセサート大学フードサイエンスパーク 食品&製品開発研究所 パチャリー トゥンタラクル 所長
 
 
 
11:15-11:45新潟大学の研究事例
 
 
 
新潟大学自然科学研究科(農) 応用生物化学科 門脇 基二 教授
 
 
 
11:45-12:00質疑応答
 
 
日時
2013年5月30日(木)10:00~12:00
 
 
場所
オリンピックセンター センター棟 402会議室
 
 
対象
経営層、経営企画、社内の防災・危機管理、BCM担当
 
 
定員
100名(事前申し込みが必要。定員100名になり次第締め切りさせていただきます。)
 
 
参加費
無料
 
 
主催
ライスバレー運営事務局、特定非営利活動法人危機管理対策機構
 

【海外視察】

 

  ライスバレー視察&ミーティング  
  ライスバレーフォーラム(ライスバレー-カセサート大学とMOU)  
  お互いフォーラム  
         
  日時
2013年5月6日(月)~5月10日(金)
 
  場所
タイ(バンコク、ナコンサワン県)
 
   
日本大使館、JICA、カセサート大学、サシン経営大学院
 
      バムルンラード・インターナショナル病院、タイ企業等  
 
 
 
ライスバレーフォーラム (ライスバレー-カセサート大学とMOU)
 
 
 
 
 
 
お互いフォーラム
 

【D-PACプロジェクト】

  想定外への挑戦  
  ~首都圏M9~ 本社機能の事業継続を代替戦略として考える  
     
 
テーマ
想定外への挑戦 ~首都圏M9~
 
 
本社機能の事業継続を代替戦略として考える
 
 
趣旨
「D-PACプロジェクト」(ディー・パック・プロジェクト)とは、行政任せ、経営者任せ、他人任せではなく、コミュニティに共存する企業及び地域の人々が、「来たときは来たとき」という受身の考え方ではなく、互い知恵を出し協力し合って、「来たときにどう対処するのか自らで考える」という前向きの考え方で、災害に対して、前向きかつ積極的取り組み、災害に強い企業やコミュニティの形成を目指していくプロジェクトです。危機管理、事業継続を推進する団体が共催して開催します。
 
 
内容
ワークショップ
 
 
 
M9東日本大震災で起こったことを首都圏で起きたらという想定でシミュレーションを行う
 
 
 
ファシリテーター: 細坪 信二
 
 
日時
2013年5月14日(火)14:00~17:00
 
 
場所
東京商工会議所 4階 402・403会議室( 東京都千代田区丸の内3-2-2)
 
 
対象
経営層、経営企画、社内の防災・危機管理、BCM担当
 
 
定員
50名(事前申し込みが必要。定員50名になり次第締め切りさせていただきます。)
 
 
参加費
無料
 
 
主催
東京商工会議所、一般財団法人危機管理教育&演習センター、特定非営利活動法人 危機管理対策機構、一般財団法人DRIジャパン
 

【海外視察】

 

  ライスバレー視察&ミーティング  
  日-タイオタガイプロジェクトパイロット事業の推進  
  『大学は 美味しい!!』プロジェクトのタイとの連携  
         
  日時
2013年4月3日(水)~4月7日(日)
 
  場所
タイ(バンコク、ナコンサワン県)
 
   
日本大使館、JICA、カセサート大学、サシン経営大学院
 
      バムルンラード・インターナショナル病院、タイ企業等  
     
 
 
『大学は 美味しい!!』プロジェクトのタイとの連携カセサート大学との意見交換
 
 
 
     
 
 
日本米試験栽培地視察 
 

【2.販売先の開拓支援プロジェクト 】

  ~「R(ライス)麺グランプリ」 ~ →  R(ライス)麺グランプリ専用ページへ  
  ~ヘルシー部門グランプリ品の三陸めかぶ海鮮丼風玄米麺パスタを豊田通商の社食で被災地支援メニューとして取り扱ってくれました~  
  豊田通商様、西洋フード・コンパスグループ様 ご支援ありがとうございました。  
     
 
     
 
     
今回取り扱いを検討・実施してくれたお二方本当にありがとうございました。
 
     
 
     
 
     
 
     
油麩丼とセットした三陸めかぶ海鮮丼風玄米麺パスタ
 
     
 
     
三陸めかぶ海鮮丼風玄米麺パスタを考案した岩手県宮古市ホテル近江屋もようやっと4月中旬には 復旧工事が終了し本格再開します。
 
     
三陸の本場の味は現地で味わいましょう!
 
     
 
     
 
 
2012年10月28日(日)東京新宿「東京調理師専門学校」においてR(ライス)麺グランプリ東京本選会を開催し、専門審査員と一般審査員のご協力の元、「おいしい」の投票だけでなくご当地度、ヘルシー度及び味わい、見た目、独自性、コスト等の項目に分けて審査し、「ご当地部門」「ヘルシー部門」でグランプリ及び各賞を決定しました。
 
 
 
 
ヘルシー部門
 
  グランプリ  
「三陸めかぶ海鮮丼風玄米麺パスタ」 (岩手 ホテル近江屋)
 
 
 
 
ご当地部門
 
  グランプリ  
「三陸うまいつゆスープ」  (宮城 ヤマカノ醸造株式会社)
 
     
 
 
ご当地部門
 
 
準グランプリ
 
トムヤム風玄米麺スープ (新潟 山崎醸造株式会社)  
 
 
 
 
アイディア賞
米麺チップス石巻鯨カレー(宮城 株式会社木の屋石巻水産)   
 
 
 
 
 
努力賞
海女の磯汁玄米麺スープ(岩手 株式会社小袖屋)   
 
 
 
 
 
敢闘賞
喜多方ラーメン味玄米麺スープ(福島 星醸造株式会社)   
 
 
 
 
敢闘賞
 
こづゆ玄米麺スープ(福島 株式会社オノギ食品)   
 
 
 
 
敢闘賞
 
ふかひれスープ(宮城 株式会社阿部長商店)
 
 
 
 
ヘルシー部門
 
 
特別賞
 
田老産海藻たろちゃん玄米麺スープ(岩手 善助屋食堂)
 
 
 
 
敢闘賞
 
すっぽん海鮮玄米麺スープ(福島・新潟 有限会社愛和産業)
 
 
 
 
敢闘賞
豆乳を使ったスープ(宮城 株式会社ガイア システム)
 
 
 
 
趣旨
麺自体の味が強くない米を活用したR(ライス)麺に合うオリジナルスープを開発して、「各地の地産品やご当地の鍋、スープの味をアレンジしたご当地自慢スープ」、減塩やカロリー控えめ等の「健康&ヘルシーだけど美味しいスープ」という2つの観点で、味とヘルシーさを競い合って、グランプリを決めさせていただきます。  特に、東日本大震災で被災した地域の方々のご当地の地産品のPRと新たな商品メニューが開発できることにより、被災地に訪れた際にご当地グルメとして現地の飲食店で味を堪能できるしくみづくりを構築することによって、被災地復興支援につながる取り組みにつなげてまいりたいと考えております。  選考により、グランプリ及び各賞を受賞した方には、開発した商品を新たな販路拡大につながるご支援をするとともに、国内外に向けて米を活用したR(ライス)麺&スープの情報として発信させていただきます。
 
 
目的
 
・米を活用した「食」の発展
 
   
・ご当地の地産品のPR、地域おこし
 
   
・被災地の復興につなげる活動
 
 
問合せ
TEL03-3519-6270 担当  細坪
 
 
お願い
被災地食材を活用しており、各賞のレシピを公開させていただきますので取り扱いを検討して頂ける方ご連絡をお待ちしております。
 

【危機管理セミナー】

  <BCP(事業継続計画)シンポジウム>  
         
   
   
テーマ
「真のBCPとは何か
 
 
~何が起きても生き残る企業を構築するために~   
 
   
   
 
趣旨
「4年以内に約70%の確率でM7級の首都直下地震が発生する」との試算を東京大学地震研究所の研究チームが発表いたしました。首都直下地震の脅威が迫る中、東日本大震災後に廃業や売り上げの激減に追い込まれた企業を思えば、首都圏の企業が「組織存続を図る手立て」を講じておくことは当然のことです。
危機管理対策機構の細坪氏をコーディネーターとしてお招きし、BCP策定の重要性やその普及の在り方についてパネルディスカッションを開催いたします。あの忌まわしい大震災から2年、千年に一度といわれる震災を経験し、私たちは何を学び、そして何を実践してきたのか?本シンポジウムを契機に、自社のBCP策定や見直しに取組んでみませんか?多くの皆様のご参加をお待ちしております。
 
 
内容
「真のBCPとは何か~何か起きても生き残る企業戦略を考える~」
 
 
細坪 信二/特定非営利活動法人 危機管理対策機構 理事・事務局長
 
 
BCP策定に関する報告
 
 
真城 源学/イッツ・コミュニケーションズ株式会社 経営統括室 アシスタントマネージャー
 
 
青森県のBCP普及の取り組み
 
 
小泉 勇/青森県商工労働部地域産業課経営支援グループ 主査
 
 
パネルディスカッション「何が起きても生き残る企業経営を目指して」
 
 
コーディネータ
細坪 信二/特定非営利活動法人 危機管理対策機構) 理事・事務局長
 
 
パネリスト
市来 利之/イッツ・コミュニケーションズ株式会社 代表取締役社長
 
 
濱田 智/気仙沼ケーブルネットワーク株式会社 代表取締役専務
 
 
小泉 勇/青森県商工労働部地域産業課経営支援グループ 主査
 
 
日時
2013年3月18日(水)15:30~18:00
 
 
場所
東商ビル4階「東商ホール」
 
 
定員
500名(事前申し込みが必要。定員500名になり次第締め切りさせていただきます。)
 
 
参加費
無料
 
 
主催
東京商工会議所、特定非営利活動法人 危機管理対策機構
 
 
 
 
 
 
 

【危機管理演習】

 
~平成24年度関西広域応援訓練(図上訓練)~
 
 
 
 
 
テーマ
関西広域連合として初の大規模な図上訓練
 
 
 
 
趣旨
(1)「関西広域応援・受援実施要綱」(本訓練を踏まえて、3月策定予定)に定める広域連合、構成団体、連携県の応援・受援に係る活動の内容や手順の確認と課題の抽出を行う。 (2) 広域連合、構成団体、連携県及び防災関係機関が一堂に会し、相互の連携強化や災害対応能力の向上を図る。
 
 
内容
(1) 被害想定
 
 
南海トラフ巨大地震(東海・東南海・南海地震)の発生による揺れと津波により、和歌山、徳島県、三重県に甚大な被害が発生し、カウンターパート方式による応援・受援を行う。
 
 
(2) カウンターパートの設定         
 
 
被災県    応 援 府 県 市
 
 
和歌山県  大阪府、大阪市、堺市、奈良県
 
 
徳島県   兵庫県、神戸市、鳥取県
 
 
三重県   京都府、京都市、福井県、滋賀県
 
 
被災県以外の府県市も被害を受けるが、それぞれの府県市での対応が可能で、被災県への応援も可能と想定     
 
 
(3) 訓練実施要領
 
 
ア 実施方法
 
 
集合方式(参加機関がグリ-ンアリーナ神戸に集合して実施)
 
 
イ 実施手法(ロールプレイング方式の状況付与型図上訓練)   
 
 
各フェーズの冒頭に、その時点で分かっている状況(被害情報・各機関の対応等)を集約し一括付与し、付与された状況に基づき、訓練参加者が「関西広域応援・受援要綱」の規定を踏まえ、応援・受援するにあたり、関係機関・団体と連絡調整を行い、必要なオペレーションを展開する。
 
 
日時
2013年2月13日(水)12:00~17:00
 
 
場所
グリーンアリーナ神戸(総合運動公園体育館)
 
 
主催
関西広域連合
 
 
後援
総務省消防庁
 
 
参加機関
関西広域連合、福井県、三重県、滋賀県、京都府、大阪府、兵庫県、奈良県、和歌山県、徳島県、鳥取県、京都市、大阪市、堺市、神戸市、消防庁、全国知事会、九州地方知事会、自衛隊、警察、消防、海上保安庁、日本赤十字社、近畿運輸局、近畿地方整備局、関西電力、大阪ガス、NTT、トラック協会、建設業協会、神戸旅客船協会 等 48機関約400名(予定)
 
 
 
 
 
 
 

【危機管理セミナー&D-PACプロジェクト】

  ~第6回「災害対策セミナー in 神戸」~  
         
   
   
テーマ
想定外への挑戦
 
 
~南海トラフ巨大地震を想定したシミュレーション~   
 
   
   
 
趣旨
「D-PACプロジェクト」(ディー・パック・プロジェクト)とは、行政任せ、経営者任せ、他人任せではなく、コミュニティに共存する企業及び地域の人々が、「来たときは来たとき」という受身の考え方ではなく、互い知恵を出し協力し合って、「来たときにどう対処するのか自らで考える」という前向きの考え方で、災害に対して、前向きかつ積極的取り組み、災害に強い企業やコミュニティの形成を目指していくプロジェクトです。危機管理、事業継続を推進する団体が共催して開催します。
 
 
内容
情報提供 「想定外への挑戦~南海トラフ巨大地震~」
 
 
細坪 信二/特定非営利活動法人 危機管理対策機構 理事・事務局長
 
   
模擬災害演習  
   
南海トラフ巨大地震を想定したシミュレーションを実施します。模擬会社を想定し、時間の経過と共に次々と被害状況を付与します。参加者には、付与された情報に基づき、初動対応と事業継続の観点から対応策を検討して頂きます。     
 
ファシリテーター: 細坪 信二
 
 
日時
2013年1月22日(金)14:00~16:30
 
 
場所
神戸国際会議場503+504会議室
 
 
定員
50名(事前申し込みが必要。定員50名になり次第締め切りさせていただきます。)
 
 
参加費
無料
 
 
主催
特定非営利活動法人 危機管理対策機構、一般財団法人危機管理教育&演習センター、一般財団法人DRIジャパン
 
 
 
 
 
 
 

【危機管理訓練】

 
新宿東口地域地震防災訓練
 
   
   
 
日時
2013年1月17日(木)10:00~12:00
 
 
 10:00~10:30東口現地本部立ち上げ、情報共有、情報伝達訓練
 
 
 10:30~12:00負傷者対応訓練 (模擬負傷者準備9:00~)
 
 
場所
東口現地本部立ち上げ、情報共有、情報伝達訓練
 
 
 ・新宿区役所第一分庁舎1階(新宿区歌舞伎町1丁目5番1号)
 
 
負傷者対応訓練
 
 
 ・ハイジア入口前広場及び1階アトリウム(新宿区役所区歌舞伎町2丁目44番1号)
 
 
訓練内容
(1) 東口現地本部立ち上げ及び運営訓練 
 
 
参集した順に、東口現地本部立ち上げマニュアルに基づき、第一分庁舎地下に備蓄しているという想定で(訓練実施日まで備蓄準備) 第一分庁舎一階に「現地本部共有ボード」を設置し、 レイアウトを整え、本部を運営する。
 
   
協議会メンバーが持ち寄る「報告シート」を元に「現地本部共有ボード」に情報を書き込み、 共有する。  
 
練各事業所 → 東口現地本部立ち上げ → 情報共有 → 情報収集伝達
 
   
   
 
(2) 負傷者対応訓練 
 
   
搬送優先順位付け → 搬送 → トリアージ → (重傷者)医療処置 → (軽傷者)応急処置 (傷病者の選別)  
 
それぞれの組織内で負傷者が発生したことを想定し、区役所分庁舎1階を災害現場に見立て、誰を真っ先に病院に搬送しなくてはならないのかを判断するため傷病者の搬送優先順位付けを実施し、必要を思われる応急処置を施した上で、ハイジア入口前広場を応急救護所と見立てて、搬送する。
 
 
・傷病者の搬送優先順位付け:メイクアップした模擬負傷者に対して自分たちで搬送するべき重傷者を特定し、優先順位をつける。
 
 
・応急処置:メイクアップした模擬負傷者に対して、自分たちで必要な応急処置を実施する。
 
 
・搬送: 重傷者を自分たちで応急救護所が設置されたという想定でハイジア入口前広場まで搬送する。
 
 
・医療トリアージ:搬送した模擬負傷者に対して、医師会の医師、看護師によるトリアージを実施し、重傷度に振り分ける。
 
 
「重傷者(赤)」のみを大久保病院へ搬送する。               
 
 
重傷者に対して、ハイジア1階アトリウムを「大久保病院」と見立て、大久保病院の医師、看護師によるトリアージを実施する。
 
 
コーディネーター
細坪 信二/特定非営利活動法人 危機管理対策機構(CMPO) 理事・事務局長
 
 
主催
新宿駅周辺防災対策協議会
 
 
 
 
多数の負傷者の中から重傷者を探し出し
 
 
 
 
自分たちで重傷者をブルーシートで病院まで運ぶ
 
 
 
 
応急救護所では医師会によるトリアージが行われ
 
 
 
 
病院では医師トリアージが行われ重傷者をいち早く処置するしくみづくり
 

【海外視察】

 

  ライスバレー視察&カセサート大学「ライスバレーフォーラム」  
  日-タイオタガイ事業継続パイロット事業の推進  
  ~お互いさま成長戦略の実現に向けて~  
         
  日時
2013年1月7日(月)~1月11日(金)
 
  場所
タイ(バンコク、ヤソートーン県、ナコンサワン県、ラーチャブリー県、カンチャナブリ県)
 
   
JICA、カセサート大学
 
         
     
 
 
「日-タイお互いBC」を推進するためにカセサート大学との意見交換
 
 
「ライスバレーフォーラム」
 
     
 
 
開発が期待されるミヤンマー ダウェイ港につながるタイ-ミャンマー国境   
 

【D-PACプロジェクト】

  想定外への挑戦  
  ~首都圏M9~ 本社機能の事業継続を代替戦略として考える  
     
 
テーマ
想定外への挑戦 ~首都圏M9~
 
 
本社機能の事業継続を代替戦略として考える
 
 
趣旨
「D-PACプロジェクト」(ディー・パック・プロジェクト)とは、行政任せ、経営者任せ、他人任せではなく、コミュニティに共存する企業及び地域の人々が、「来たときは来たとき」という受身の考え方ではなく、互い知恵を出し協力し合って、「来たときにどう対処するのか自らで考える」という前向きの考え方で、災害に対して、前向きかつ積極的取り組み、災害に強い企業やコミュニティの形成を目指していくプロジェクトです。危機管理、事業継続を推進する団体が共催して開催します。
 
 
内容
ワークショップ
 
 
 
M9東日本大震災規模が首都圏で起きたらという想定で、本社機能の事業継続を代替戦略として考える
 
 
 
ファシリテーター: 細坪 信二
 
 
日時
2012年12月14日(金)9:30~12:00
 
 
場所
東京商工会議所 4階会議室( 東京都千代田区丸の内3-2-2)
 
 
対象
経営層、経営企画、社内の防災・危機管理、BCM担当
 
 
定員
50名(事前申し込みが必要。定員50名になり次第締め切りさせていただきます。)
 
 
参加費
無料
 
 
主催
東京商工会議所、一般財団法人危機管理教育&演習センター、特定非営利活動法人 危機管理対策機構、一般財団法人DRIジャパン
 

【2.販売先の開拓支援プロジェクト】

  第7回歌舞伎町農山村ふれあい市場  
  ~歌舞伎町ルネッサンス・東日本大震災復興支援イベント~  
     
 
テーマ
第7回歌舞伎町農山村ふれあい市場
 
 
 
 
趣旨
歌舞伎町タウン・マネージメントでは、地域振興の一環として、日本各地の農山村から地域の名産品を持ち寄って いただくイベント「農山村ふれあい市場」を開催しており、 「農山村ふれあい市場」は東日本大震災復興支援のためのイベントでもあるという観点から、先日行われたR麺グランプリの受賞のお披露目の場として出店し、販売させていただきます。
 
 
内容
  保健所の関係で料理でなく、米麺とスープ及び食材の物品販売をさせていただきます。 
 
 
 
R麺グランプリ ヘルシー部門 グランプリ
 
 
 
・ホテル近江屋(越田鮮魚)「いくら」「ムール貝」
 
 
 
R麺グランプリ ご当地部門 グランプリ
 
 
 
・ヤマカノ醸造「うまいつゆ」
 
 
 
R麺グランプリ ご当地部門 準グランプリ
 
 
 
・山崎醸造「トムヤムスープ」
 
 
 
R麺グランプリ ご当地部門 アイディア賞
 
 
 
・木の屋石巻水産「鯨カレー」
 
 
 
R麺グランプリ ご当地部門 努力賞
 
 
 
・小袖屋「海女の磯汁」等
 
     
・自然芋そば「米麺」
 
 
日時
2012年11月11日(日) 午前11時から午後5時まで
 
 
場所
新宿区立大久保公園イベント広場
 
     
 
     
受賞商品を販売させていただきました。
 
 
主催
主催:農山村ふれあい市場実行委員会 共催:歌舞伎町タウン・マネージメント 後援:新宿区、歌舞伎町商店街振興組合、歌舞伎町二丁目町会、新宿区消費者団体連絡会、東京飯田橋ライオンズクラブ、東京青年会議所新宿区委員会(予定)
 

【2.販売先の開拓支援プロジェクト 】

  ~「R(ライス)麺グランプリ」 ~ →  R(ライス)麺グランプリ専用ページへ  
  ~ご当地の味と美味しさとヘルシーさを競う~  
     
 
     
 
 
2012年10月28日(日)東京新宿「東京調理師専門学校」においてR(ライス)麺グランプリ東京本選会を開催し、専門審査員と一般審査員のご協力の元、「おいしい」の投票だけでなくご当地度、ヘルシー度及び味わい、見た目、独自性、コスト等の項目に分けて審査し、「ご当地部門」「ヘルシー部門」でグランプリ及び各賞を決定しました。
 
 
 
 
ヘルシー部門
 
  グランプリ  
「三陸めかぶ海鮮丼風玄米麺パスタ」 (岩手 ホテル近江屋)
 
 
 
 
 
 
ご当地部門
 
  グランプリ  
「三陸うまいつゆスープ」  (宮城 ヤマカノ醸造株式会社)
 
     
 
 
ご当地部門
 
 
準グランプリ
 
トムヤム風玄米麺スープ (新潟 山崎醸造株式会社)  
 
 
 
 
アイディア賞
米麺チップス石巻鯨カレー(宮城 株式会社木の屋石巻水産)   
 
 
 
 
 
努力賞
海女の磯汁玄米麺スープ(岩手 株式会社小袖屋)   
 
 
 
 
 
敢闘賞
喜多方ラーメン味玄米麺スープ(福島 星醸造株式会社)   
 
 
 
 
敢闘賞
 
こづゆ玄米麺スープ(福島 株式会社オノギ食品)   
 
 
 
 
敢闘賞
 
ふかひれスープ(宮城 株式会社阿部長商店)
 
 
 
 
ヘルシー部門
 
 
特別賞
 
田老産海藻たろちゃん玄米麺スープ(岩手 善助屋食堂)
 
 
 
 
敢闘賞
 
すっぽん海鮮玄米麺スープ(福島・新潟 有限会社愛和産業)
 
 
 
 
敢闘賞
豆乳を使ったスープ(宮城 株式会社ガイア システム)
 
 
 
 
趣旨
麺自体の味が強くない米を活用したR(ライス)麺に合うオリジナルスープを開発して、「各地の地産品やご当地の鍋、スープの味をアレンジしたご当地自慢スープ」、減塩やカロリー控えめ等の「健康&ヘルシーだけど美味しいスープ」という2つの観点で、味とヘルシーさを競い合って、グランプリを決めさせていただきます。  特に、東日本大震災で被災した地域の方々のご当地の地産品のPRと新たな商品メニューが開発できることにより、被災地に訪れた際にご当地グルメとして現地の飲食店で味を堪能できるしくみづくりを構築することによって、被災地復興支援につながる取り組みにつなげてまいりたいと考えております。  選考により、グランプリ及び各賞を受賞した方には、開発した商品を新たな販路拡大につながるご支援をするとともに、国内外に向けて米を活用したR(ライス)麺&スープの情報として発信させていただきます。
 
 
目的
 
・米を活用した「食」の発展
 
   
・ご当地の地産品のPR、地域おこし
 
   
・被災地の復興につなげる活動
 
 
出店者
 
出店費:無料
 
   
・飲食店、ホテル、料理研究家
 
   
・地域活動グループ(プロ・アマ問わず)
 
     
(注)被災地からの出店を優先
 
 
選考方法と基準
 
・試食した参加者の味覚の得票
 
   
・選考委員の審査
 
   
・独創性、工夫、料理技術の高さ
 
   
・ご当地の地産食材の活用度
 
   
・ヘルシー性(カロリー、塩分、オーガニック等)
 
   
・商品性、コストパフォーマンスほか
 
   
(注)選考基準は、選考委員によって、別途定める。
 
 
グランプリ及び各賞の受賞者の特典
 
・レシピの公開を了承して頂けた場合には、商品化に向けて関係者と調整
 
   
・レシピの公開が難しい場合には、グルメ雑誌等への掲載、及びメディア取材等のPR
 
 
日時・場所
2012年09月22日(日) ・新潟予選:新潟ふるさと村(新潟県新潟市)
 
 
2012年10月14日(日) ・東北新潟予選:登米市中江公園(宮城県登米市)
 
 
2012年10月28日(日) ・本  選:東京調理師専門学校(東京都新宿区)
 
  チラシ    
  チラシ    
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申し込み
申込みは締め切りました
 
 
定員
出店者 各予選会10店 本選10店
 
 
参加費
無料
 
 
主催
ライスバレー運営事務局(一般財団法人危機管理教育&演習センター)
 
 
〒949-6600 新潟県南魚沼市六日町2345-1
 
 
TEL 025(770)1035 FAX 025(770)1036
 
 
共催
社団法人 登米市観光物産協会
 
 
協力
協力:特定非営利活動法人危機管理対策機構  東日本大震災ビジネス復興支援プロジェクト本部
 
 
東京調理師専門学校/学校法人 食糧学院
 
 
後援
新潟県、福島県、宮城県、岩手県
 
 
問合せ
TEL03-3519-6270 担当  細坪
 

 【首都圏危機管理セミナー】

  首都圏が東日本大震災規模の地震に見舞われた場合 ~危機を乗り切る・代替業務継続を考える~  
         
         
テーマ
 
 
内容
第一部 講演・パネルディスカッション(参加要件:どなたでも)
 
 
10:00~10:30 「新潟県が被災地支援に活用したお互いさまBC連携ネットワークから生まれた日-タイ「お互いBC」プロジェクト」
 
 
細坪 信二/タイ国王 工業省 顧問(一般財団法人危機管理教育&演習センター 理事長)
 
 
10:30~12:00 パネルディスカッション 
 
 
「事業継続能力を高めるためには?」  
 
 
コーディネータ
細坪 信二/一般財団法人危機管理教育&演習センター 理事長 
 
 
パネリスト
伊藤 毅氏/富士通株式会社  BCM担当
 
 
篠原 雅道氏/BCI日本支部 代表
 
 
ナターン・リー・ローデン/特定非営利活動法人危機管理対策機構 理事
 
 
長瀬 貫窿氏/一般財団法人DRIジャパン 理事長
 
 
堀越 繁明氏/特定非営利活動法人事業継続推進機構 理事長
 
 
 
 
内容
第二部 講演・パネルディスカッション(参加要件: 取締役以上もしくは取締役から指名を受けた担当者)
 
 
13:30~14:00 「想定外への挑戦~首都圏M9~」
 
 
細坪 信二/一般財団法人危機管理教育&演習センター 理事長
 
 
14:00~14:30 「富士通の首都圏被災時の事業継続戦略(仮称)」
 
 
関根 英雄氏/富士通株式会社  顧問(前株式会社富士通エフサス 代表取締役社長) 
 
 
14:30~15:00 「中小企業で儲かる事業継続を実践している取り組み」
 
 
堺裕之氏/株式会社イシイ精機 代表取締役社長
 
 
15:00~15:15 休憩
 
 
15:30~16:45 パネルディスカッション
 
 
 「想定外への挑戦~首都圏M9~」
 
 
コーディネータ
細坪 信二/一般財団法人危機管理教育&演習センター 理事長 
 
 
パネリスト
泉田 裕彦氏/新潟県 知事
 
 
大西 洋氏/株式会社三越伊勢丹ホールディングス 代表取締役社長
 
 
関根 英雄氏/富士通株式会社 顧問(前株式会社富士通エフサス 代表取締役社長)
 
 
堀越 繁明/特定非営利活動法人事業継続推進機構 理事長
 
 
ナターン・リー・ローデン氏/特定非営利活動法人危機管理対策機構 理事
 
 
 
 
日時
2012年8月28日(火) 第一部10:00~12:00 第二部13:30~16:45
 
 
場所
学術総合センター 一橋記念講堂 (東京都千代田区一ツ橋2-1-2)
 
 
定員
500名
 
 
参加費
無料
 
 
主催
一般財団法人危機管理教育演習センター・特定非営利活動法人危機管理対策機構・新潟県・東京経営者協会
 
 
後援
東京商工会議所 特定非営利活動法人事業継続推進機構・DRIインターナショナル・一般財団法人DRIジャパン・
 
 
 

【D-PACプロジェクト】

  想定外への挑戦  
  ~首都圏M9~ 本社機能の事業継続を代替戦略として考える  
     
 
テーマ
想定外への挑戦 ~首都圏M9~
 
 
本社機能の事業継続を代替戦略として考える
 
 
趣旨
「D-PACプロジェクト」(ディー・パック・プロジェクト)とは、行政任せ、経営者任せ、他人任せではなく、コミュニティに共存する企業及び地域の人々が、「来たときは来たとき」という受身の考え方ではなく、互い知恵を出し協力し合って、「来たときにどう対処するのか自らで考える」という前向きの考え方で、災害に対して、前向きかつ積極的取り組み、災害に強い企業やコミュニティの形成を目指していくプロジェクトです。危機管理、事業継続を推進する団体が共催して開催します。
 
 
内容
ワークショップ
 
 
 
M9東日本大震災規模が首都圏で起きたらという想定で、本社機能の事業継続を代替戦略として考える
 
 
 
ファシリテーター: 細坪 信二
 
 
日時
2012年8月3日(金)14:00~17:00
 
 
場所
港区商工会館 研修室(東京都港区海岸1-7-8 東京産業貿易会館6階)
 
 
対象
経営層、経営企画、社内の防災・危機管理、BCM担当
 
 
定員
60名(事前申し込みが必要。定員60名になり次第締め切りさせていただきます。)
 
 
参加費
無料
 
 
主催
一般財団法人危機管理教育&演習センター、特定非営利活動法人 危機管理対策機構、一般財団法人DRIジャパン
 

【D-PACプロジェクト】

  想定外への挑戦  
  ~首都圏M9~  
     
 
テーマ
想定外への挑戦 ~首都圏M9~
 
 
 
 
趣旨
「D-PACプロジェクト」(ディー・パック・プロジェクト)とは、行政任せ、経営者任せ、他人任せではなく、コミュニティに共存する企業及び地域の人々が、「来たときは来たとき」という受身の考え方ではなく、互い知恵を出し協力し合って、「来たときにどう対処するのか自らで考える」という前向きの考え方で、災害に対して、前向きかつ積極的取り組み、災害に強い企業やコミュニティの形成を目指していくプロジェクトです。危機管理、事業継続を推進する団体が共催して開催します。
 
 
内容
   
あいさつ
 
 
 
「想定外への挑戦~首都圏M9~」に取り組む趣旨
 
 
 
特定非営利活動法人事業継続推進機構、一般財団法人DRIジャパン
 
 
 
情報提供 
 
 
 
「東日本大震災からの教訓と日本の首都東京、首都圏の危機管理をどうするか」
 
 
 
細坪 信二/一般財団法人危機管理教育&演習センター 理事長         特定非営利活動法人危機管理対策機構 事務局長
 
 
 
ワークショップ
 
 
 
M9東日本大震災で起こったことを首都圏で起きたらという想定でシミュレーションしてみる
 
 
 
ファシリテーター: 細坪 信二
 
 
日時
2012年7月4日(水)14:00~17:00
 
 
場所
国立オリンピック記念青少年総合センター センター棟101 (代々木神園町3-1)
 
 
対象
経営層、経営企画、社内の防災・危機管理、BCM担当
 
 
定員
150名(事前申し込みが必要。定員80名を大幅に上回ったため、会場を変更し150名になり次第締め切りさせていただきます。)
 
 
参加費
無料
 
 
主催
一般財団法人危機管理教育&演習センター、特定非営利活動法人 危機管理対策機構、特定非営利活動法人事業継続推進機構、一般財団法人DRIジャパン
 

 【ビジネス復興アイデア提案会議 NO4】

  第10回 東日本大震災ビジネス復興アイデア提案会議  
         
日時
2012年6月21日(木)18:00~21:00
 
 
場所
港区商工会館 第1会議室
 
 
(東京都港区海岸1-7-8 東京産業貿易会館6階)
 
 
対象
ビジネス復興アイデアをお持ちの方で、定期的にこの会議に参加いただける方
 
 
参加
無料
 
 
内容
  1. 6月7、8日被災地視察報告(気仙沼、宮古、大槌、釜石)  
 
2.被災地での事業継続・危機管理研修企画(被災地を見る研修から実体験する研修へ)
 
 
3.被災地ビジネス復興支援R(ライス)麺グランプリの概要説明と協力要請   
 
 
4.日-タイ「オタガイBC」プロジェクト  
 
 
5.日-タイ「オタガイBC」に向けてのタイ視察団企画
 
 
 
 
 
 
 

【自治体総合フェア2012】

  ~復興再生フォーラムII~  
         
         
テーマ
「ディスカッションテーマ:「復興再生に向けて 今すべきことは何か」
 
 
内容
 
 
パネリスト
細坪 信二/特定非営利活動法人 危機管理対策機構) 理事・事務局長      
 
 
パネラー
 
岩手県 商工労働観光部 副部長 兼 商工企画室長 桐田 教男 氏  
 
 
 
三陸鉄道株式会社 旅客サービス部旅客サービス課長 赤沼 喜典 氏  
 
 
 
赤武酒造株式会社 代表取締役 古舘 秀峰 氏  
 
 
日時
2012年5月25日(金)13:30~16:40
 
 
場所
東京ビックサイト 西3ホール展示会場内 シアター形式 A会場
 
 
主催
一般社団法人 日本経営協会
 
 
後援
総務省、消防庁、経済産業省、文部科学省、厚生労働省、国土交通省、環境省、全国知事会、全国市長会、全国町村会、全国都道府県議会議長会、全国市議会議長会、全国町村議会議長会、東京都、独立行政法人情報処理推進機構、独立行政法人防災科学技術研究所、独立行政法人都市再生機構、日本放送協会
 
         
     
 

【海外視察】

 

  タイ視察&お互いBCに向けて  
         
  日時
2012年5月15日(火)~5月18日
 
  場所
ロジャナ工業団地、ナワナコン工業団地、ローム
 
      タイ国王工業省、日本大使館、JICA、JETRO  
     
 
     「日-タイお互いBC」を推進するためにタイ国王工業省より顧問の辞令をいただきました
 
     
 
     
 

【危機管理セミナー】

  ~東日本大震災から再建に向けて奮闘している事例紹介「赤武酒造」 ~  
  ~壊滅的被害に見舞われても生き残る事業継続に向けて~  
     
 
テーマ
東日本大震災から再建に向けて奮闘している事例紹介「赤武酒造」
 
 
 
 
趣旨
東日本大震災において本社が津波で流され、壊滅的な被害に見舞われる中、再建に向けての奮闘が続いております。今後、壊滅的な被害に見舞われても事業継続ができる体制がより一層求められるようになると思われます。この度「東日本大震災から再建に向けて奮闘している事例紹介 壊滅的被害に見舞われても生き残る事業継続に向けて」をテーマにBCM推進セミナーを開催する事となりました。また、新潟県が中越地震から復旧した企業をモデルに作成した経営戦略と連動した事業継続計画について細坪氏から講演頂く他、本社・酒蔵がすべて津波で流された古舘社長とトーク形式により、大槌町で被災から盛岡市での事業再開の奮闘ぶりと今後の赤武酒造の新たな酒蔵の再建に向けてのご話をお伺いさせていただければと思います。
 
 
   
「東日本大震災から再建に向けて奮闘している事例紹介
 
 
 
「経営戦略と連動した事業継続計画新潟県モデルの紹介」
 
 
 
一般財団法人危機管理教育&演習センター 理事長 細坪 信二  特定非営利活動法人危機管理対策機構   事務局長
 
 
 
トーク形式による 「本社・酒蔵がすべて津波で流された中からの事業継続」  
 
 
 
~大槌町で被災から盛岡での事業再開~
 
 
 
赤武酒造株式会社 代表取締役 古舘秀峰
 
 
日時
2012年4月16日(月)10:00~12:00
 
 
場所
国立オリンピック記念青少年総合センター センター棟 (代々木神園町3-1)
 
 
対象
経営層、経営企画、社内の防災・危機管理、BCM担当
 
 
定員
90名(事前申し込みが必要。定員90名になり次第締め切りさせていただきます。)
 
 
参加費
無料
 
 
主催
一般財団法人危機管理教育&演習センター、特定非営利活動法人 危機管理対策機構
 

【被災地視察&観光&交流プロジェクト NO3 第五弾】

 
~三陸鉄道北リアス線田野畑駅~陸中野田間運行再開記念式典 ~
 
 
 
 
 
テーマ
東日本大震災被災地支援&危機管理・事業継続研修
 
 
 
 
内容
久慈駅~田野畑駅区間復旧記念列車に乗車
 
 
記念イベントへ参加
 
 
日時
2012年4月1日(日)
 
 
場所
三陸鉄道 北リアス線 久慈駅~田野畑駅区間
 
 
記念式典 田野畑駅
 
 
 
 
三陸鉄道北リアス線田野畑駅~陸中野田間運行再開記念式典 望月社長
 
 
 
 
再開記念列車が田野畑駅に到着
 
 
 
 
再開記念列車のテープカット(記念列車に乗車ホソツボを探せ)
 
 
 
 
沿線で再開を喜ぶ地元の方々
 
 
 
 
待ちわびた再開列車に乗り込む久慈駅構内の様子
 
 
 
 
普代駅での記念イベント
 
 
 

【危機管理セミナー&演習】

 
~新型インフルエンザセミナー&演習 ~
 
 
~厚労省新型インフルエンザの大流行に備えた訓練に関する研究成果の発表~
 
 
~医院をモデルにパンデミック時の患者対応及び事業継続対応訓練~
 
 
 
テーマ
新型インフルエンザセミナー&演習
 
 
 
 
趣旨
昨年、3月11日に実施した医院をモデルにパンデミック時の患者対応及び事業継続対応訓練中に東日本大震災が発生し、急きょ訓練を中止したこともあり、このたびは、厚労省新型インフルエンザの大流行に備えた訓練に関する研究成果の発表を兼ねて新型インフルエンザの動向や取り組み、訓練について原口先生及び研究メンバーより講演いただくとともに、スカイプを活用した非接触による問診訓練を中心にパンデミック時の患者対応及び事業継続対応訓練を実施させていただきます。
 
 
内容
講演:「新型インフルエンザの動向と訓練」
 
 
「厚労省新型インフルエンザの大流行に備えた訓練に関する研究成果の発表」
 
 
独立行政法人国立病院機構災害医療センター臨床研究部 元室長 原口 義座
 
 
講演:「京王電鉄の新型インフルエンザの取り組みと訓練の紹介」 
 
 
京王電鉄株式会社 荒井 富美雄
 
 
訓練:パンデミック時の患者対応及び事業継続対応訓練 
 
 
・パンデミック時の診察
 
 
・ドライブスルー診察対応  
 
 
・スカイプを活用した非接触による問診
 
 
日時
2012年3月28日(水) 14:00~17:00
 
 
講演14:00~15:30 訓練16:00~17:00
 
 
場所
講演会場 新潟県 六日町 越路荘 会議室(新潟県南魚沼市小栗山346番地)
 
 
訓練会場 六日町 いとう小児科クリニック跡(新潟県南魚沼市六日町2345-1 
 
 
対象
自治体・保健所・病院、診療所関係者、社内の公衆衛生・危機管理、BCM担当
 
 
定員
30名(事前申し込みが必要。定員30名になり次第締め切りさせていただきます。)
 
 
参加費
無料
 
 
主催
一般財団法人危機管理教育&演習センター、特定非営利活動法人 危機管理対策機構
 
 
 
 
車内からスカイプを活用しての問診
 
 
 
 
院内と駐車場内の車中の患者と医師との問診
 
 
 

【危機管理セミナー】

  ~お互いさまBC連携ネットワークを活用した成長戦略~  
  ~タイの洪水、東日本大震災からの教訓 タイとのビジネス連携に向けて~  
     
 
テーマ
「お互いさまBC連携ネットワークを活用した成長戦略」
 
 
 
 
趣旨
■: 東日本大震災により被災した企業の早期復旧を支援する目的で活用した、困ったときは「お互いさま」の精神に基づく、お互いさまBC連携ネットワークの新潟モデルが、なんと、タイの洪水に見舞われたタイ王国政府が積極的に取り入れるべく、「オタガイBC」という名のもと取り組みが進められています。タイの洪水ではタイの国内企業だけではなく、多くの日本企業が被害を受け操業停止を余儀なくされました。 今回のセミナーでは、新潟県のBCM推進の取り組みであるお互いさまBC連携ネットワーク、経営戦略と連動した事業継続計画新潟モデルの説明と タイ王国・国家経済社会開発委員会(NESDB)松島氏にお越し頂き、タイでの「オタガイBC」についてご講演頂くとともに、3月1日にタイで行われたシンポジウムにおいてタイ国王工業省産業振興局局長が日本との「オタガイBC」を実施することを正式に表明し、パイロット事業としてタイの工業団地と連携を希望する日本企業のクラスターを形成し「オタガイBC」プロジェクトをスタートすることになりました。企業の生き残り戦略の一つとして、タイとのビジネス連携 お互いさまBC連携ネットワークを活用した成長戦略に説明させていただき、今後、タイと日本とのパイロット事業を推進してまいりたいと思います。
 
 
   
講演:「新潟県のBCM推進の取り組み」 ~お互いさまBC連携ネットワーク、経営戦略と連動した事業継続計画新潟モデル~
 
 
 
新潟県 産業労働観光部 産業政策課
 
 
 
講演:「タイの洪水を教訓に新潟モデルがベースとなった「オタガイBC」の取り組み」
 
 
 
松島 大輔/ タイ王国・国家経済社会開発委員会(NESDB)
 
 
 
講演:「タイとのビジネス連携 お互いさまBC連携ネットワークを活用した成長戦略」
 
 
 
~タイの洪水、東日本大震災からの教訓 企業の生き残り戦略~
 
 
 
細坪 信二/特定非営利活動法人 危機管理対策機構) 理事・事務局長一般財団法人危機管理教育&演習センター 理事長
 
 
 
 
 
日時
2012年3月15日(木)10:00~11:45
 
 
場所
大手町サンスカイルーム24 階E 室
 
 
対象
経営層、経営企画、社内の防災・危機管理、BCM担当
 
 
定員
90名(事前申し込みが必要。定員90名になり次第締め切りさせていただきます。)
 
 
参加費
無料
 
 
主催
一般財団法人危機管理教育&演習センター、特定非営利活動法人 危機管理対策機構
 
 
後援
特定非営利活動法人事業継続推進機構
 

【国際危機管理・事業継続シンポジウム】

 
工業団地統一性プログラム
 
 
 
   
   
 
日時
2012年3月2日(金)09:00~11:30
 
 
場所
メコン研究所 1階 JBルーム
 
 
 
 
内容
<経緯>
 
   
田口氏/タイ・国家経済社会開発委員会(NESDB) JICAエキスパート  
 
<キーノート・スピーチ>
 
   
お互いBCプロジェクトに基づく工業団地統一性プログラムと太鼓判制度の紹介  
   
松島氏/タイ・国家経済社会開発委員会(NESDB) JICAエキスパート  
 
細坪 信二氏 /特定非営利活動法人 危機管理対策機構(CMPO) 理事・事務局長 一般財団法人危機管理教育&演習センター 理事長 
 
 
<ディスカッション>
 
 
メコン研究所 研究員
 
 
主催
タイ・国家経済社会開発委員会(NESDB)
 
 
 
 
 
 
サプライチェーンの事業継続として「オタガイBC」のついての説明
 
 
 

【海外視察】

 

  タイ洪水視察  
         
  日時
2012年3月1日(木)~3月2日(金)
 
  場所
ナワナコン工業団地、アマタ工業団地
 
         
     
 
     
浸水の爪痕が残る中、再開した工場(ナワナコン工業団地)
 
       
     
 
     
現在、ナワナコン工業団地内の浸水防止対策が急ピッチで行われている
 
   
   
     
 
     
「オタガイBC」のパイロット事業に表明いただいたアマタ工業団地(今回は浸水被害なし)
 
         
     
 
     
「オタガイBC」連携可能なアマタ工業団地内のレンタル工場敷地(オオタテクノパーク内)
 
         
   
   

【国際危機管理・事業継続シンポジウム】

 
お互い事業継続フォーラム
 
 
~日本の災害時の経験を糧に日タイのサプライチェーンを強化~
 
   
   
  開催趣旨
昨年2011年は、3月11日に発生した東日本大震災、及び、タイで発生した大洪水によりサプライチェーンが寸断され、産業セクターによっては一部工場の操業が止まるなど、タイや日本はもちろん世界経済全体に深刻な影響を及ぼし、国を超えたサプライチェーンの強化・産業クラスター間連携の重要性が深く認識されました。 サプライチェーンを通じた産業間の連携が深いタイと日本の産業クラスター(産業集積地域)が連携し、これまで経済性の観点から一社で事業継続計画を行うことが困難であった中小企業が、産業クラスターレベルで協力を進めることで、タイと日本にまたがるサプライチェーンを、災害に対して強靭なものとし、将来にわたり両国の更なる発展をおこなうため、国境を超えたサプライチェーン強化の産業政策プラットフォームとして「お互い事業継続プロジェクト」(以下「Otagai B.C.」)が進められております。 Otagai B.C.は、災害など不測の事態に備えたサプライチェーンの強靭化に向け、産業クラスターレベルの姉妹クラスター連携を通じバックアップや相互協力を行うプロジェクトです。このサプライチェーン強化に向けた姉妹クラスター連携を契機に、両国が各般の産業協力を行うことにより、タイと日本の生産ネットワークを強化し、まさに「困ったときは、お互いさま」、「まさかの友が真の友」となる試みです。 このOtagai B.C.は、2011年11月以降、JICA専門家のアドバイスを得つつタイ政府で検討が進められ、タイ政府閣議でも言及されたほか、2012年2月1日にはNESDB主催のタイ政府Otagai B.C.関係省庁間連絡会議が開催されました。この流れを受け、現在、日本との産業連携を担当する工業省が実施機関として取組を進めようとしているところです。 今般、まずはタイ産業界にこのOtagai B.C.のコンセプトを広めるため、日本でのクラスターレベルでの事業継続、「お互い様プロジェクト」の創始者である細坪信二氏を講師に迎え、3月1日にバンコクで 「Ogatai B.C.」フォーラムが開催される運びとなりました  
 
日時
2012年3月1日(木)08:30~13:30
 
 
場所
ノボテル バンコク オン サイアム スクエア Function Room, 4階
 
 
 
 
内容
<オープニングスピーチ>
 
   
ポラメティ氏/タイ・国家経済社会開発委員会(NESDB)副長官  
 
米田氏/JICAタイ事務所 所長
 
 
<キーノート・スピーチ>
 
 
オタガイBCの概要
 
 
松島氏/タイ・国家経済社会開発委員会(NESDB)
 
 
<パネルディスカッション>
 
   
サプライチェーン強化に向けた産業クラスター連携の重要性について3人のスピーカーから発表  
 
(発表者) タイ・工業連盟 タイ・工業団地協会 タイ・工業団地 等
 
 
<基調講演> (テーマ) 日本におけるお互い様プロジェクトの経験~タイと日本の将来に向けて更なる協力
 
 
細坪 信二氏 /特定非営利活動法人 危機管理対策機構(CMPO) 理事・事務局長 一般財団法人危機管理教育&演習センター 理事長 
 
 
<質疑応答>
 
 
<閉式の辞>
 
 
パス氏/タイ・工業省産業振興局局長
 
 
主催
タイ・国家経済社会開発委員会(NESDB)
 
 
 
 
「オタガイBC」のついての説明
 
 
 
 
タイ・工業連盟 タイ・工業団地協会 タイ・工業団地より「オタガイBC」について進めることを賛成いただきました。
 
 
 
 
閉式の辞においてタイ・工業省産業振興局パス局長より日本との「オタガイBC」を進める表明をいただきました。
 
 
 

【危機管理訓練】

 
新宿東口地域地震防災訓練
 
   
   
 
日時
2012年2月3日(金)10:00~16:00
 
 
 10:00~12:00東口現地本部立ち上げ、情報共有、情報伝達訓練
 
 
 13:00~16:00負傷者対応訓練 (模擬負傷者準備12:00~)
 
 
場所
午前 東口現地本部立ち上げ、情報共有、情報伝達訓練
 
 
 ・新宿区役所第一分庁舎1階(新宿区歌舞伎町1丁目5番1号)
 
 
午後 負傷者対応訓練
 
 
 ・ハイジア1階フロア及び4階会議室(新宿区役所区歌舞伎町2丁目44番1号)
 
 
訓練内容
(1) 東口現地本部立ち上げ及び運営
 
 
参集した順に、東口現地本部立ち上げマニュアルに基づき、第一分庁舎地下に備蓄しているという想定で(訓練実施日まで備蓄準備) 第一分庁舎一階に「現地本部共有ボード」を設置し、 レイアウトを整え、本部を運営する。
 
   
   
 
(2) 情報収集伝達訓練
 
 
協議会メンバーが持ち寄る「報告シート」を元に「現地本部共有ボード」に情報を書き込み、 共有する。
 
   
   
 
(3) 負傷者対応訓練
 
 
それぞれの組織内で複数の負傷者が発生したことを想定し、ハイジア4F会議室を現場に見 立て、誰を真っ先に病院に搬送しなくてはならないのかを判断するため「現場トリアージ」 を実施し、必要を思われる応急処置を施した上で、1階フロアを応急救護所と見立てて、階段を活用し、搬送する。
 
 
・現場トリアージ:メイクアップした模擬負傷者に対して自分たちで搬送するべき重傷者を特定 し、優先順位をつける。
 
 
・応急処置: メイクアップした模擬負傷者に対して、自分たちで必要な応急処置を実施する。
 
 
・医療トリアージ: 搬送した模擬負傷者に対して、医師による医療トリアージを実施し、適切な応急処置を施す。
 
 
・搬送: 重傷者を自分たちでハイジア1階フロアまで搬送する。
 
 
・検証会: 自分たちで行った現場トリアージ、応急処置に関して、検証員から適切な対処 について検証いただく。
 
 
・応急処置研修: 適切な応急処置の対処について、日赤から指導を受ける。
 
 
コーディネーター
細坪 信二/特定非営利活動法人 危機管理対策機構(CMPO) 理事・事務局長
 
 
主催
東京都・新宿区・新宿駅周辺防災対策協議会
 
 
 
 
新宿東口現地本部にて情報共有
 
 
 
 
トリアージ
 

【被災地視察&観光&交流プロジェクト NO3 第四弾】

  東日本大震災被災地支援&危機管理・事業継続研修  
         
 
目的
:
東日本大震災の被災地の現状を理解し、今後の危機管理・事業継続の構築・見直しにつなげるとともに被災地へのヒジネス復興を支援する。
 
対象
社内の危機管理・事業継続を推進される方又は指導される方
 
 
A日程
2012年1月21日(土)10:00~22日(日)~16:00
 
 
B日程
2012年1月28日(土)10:00~29日(日)~16:00
 
 
場所
岩手県一関駅~沿岸部被災地~盛岡
 
 
参加者
20名
 
 
※一関・盛岡までは各自負担
 
 
主催
三鉄ツーリスト
 
 
内容
・被災の現実を踏まえた今後の危機管理・事業継続ついての意見交換
 
 
・被災企業の緊急対応・復旧対応の軌跡の紹介と意見交換   (三陸鉄道、ホテル近江屋、たろう観光ホテル、ホテル近江屋、小野食品、さいとう製菓等他)
 
 
・現地においてヒジネス復興にご協力していただきたい内容の紹介
 
 
・三陸鉄道、危機管理対策機構のスタッフのコーデイネートによる現地被災地視察
 
 
1日目
一関駅10:20――陸前高田市視察―(車中昼食)―大船渡市視察(さいとう製菓) ―釜石市視察(小野食品視察)―大槌町視察―山田町視察――宮古市ホテル近江屋宿泊17:00
 
 
小野食品の被災状況の説明と復旧・復興に向けて意見交換
 
 
さいとう製菓の被災状況の説明と復旧・復興に向けて意見交換
 
 
津波よる町の被害【陸前高田市】【大船渡市】【釜石市】【大槌町】 【山田町】
 
 
 
 
2日目
宿泊地8:00ホテル近江屋視察――田老地区及びたろう観光ホテル視察― ―田老地区仮設住宅視察(車窓)――三鉄 島越駅視察――普代水門視察―三鉄 野田駅視察 三鉄 久慈運行部視察――九戸IC――盛岡IC――盛岡駅16:00 解散
 
 
津波から堤防で守りきれなかった村【宮古市田老地区】
 
 
津波から堤防で守られた村【普代村】
 
 
三陸鉄道現地本部(指令室)【久慈市】
 
 
 
 
 
 
・三陸鉄道、田老地区(たろう観光ホテル)、さいとう製菓等の被害確認
 
 
・三陸鉄道、たろう観光ホテル、ホテル近江屋、小野食品、さいとう製菓等と意見交換
 
 
申し込み
 
 
 
 
   
 
   
本社工場か津波で流されたさいとう製菓社長より当時の対応について説明を受ける
 
   
 
 
 
大槌工場本社工場か津波で被害を受けた小野食品社長より当時の対応について説明を受ける
 
   
 
   
宮古市田老の堤防から震災当日の説明を受ける
 
   
 
   
普代村役場、語りべボランティアより普代水門についての説明を受ける
 
 
 
 
 
 
 

【危機管理セミナー】

  ~第5回「災害対策セミナー in 神戸」~  
         
         
テーマ
阪神淡路大震災&東日本大震災から学ぶ 
 
 
想定外の最悪に備えることでその先に見えてくるもの
 
         
 
内容
震災の事例から、被害が軽微であった場合の復旧対策ではなく壊滅的な被害からのビジネス復興の準備をすることで、その先に見えてくる成長戦略と危機管理の融合について解説するとともに、最悪に備える先に見えてくるワークショップを行います。
 
 
 
細坪 信二/特定非営利活動法人 危機管理対策機構) 理事・事務局長
 
 
 
 
 
日時
2012年1月20日(金)14:00~16:30
 
 
場所
神戸国際会議場 503+504会議室
 
 
 
 
現状で想定外・最悪と思っていることを考えることでその先に見えてくるものは?
 

【危機管理セミナー】

  ~第16回「震災対策技術展」 ~  
         
         
テーマ
「首都圏水没時の危機対応戦略について 」
 
 
 
 
内容
タイの水害も踏まえ、首都圏が水没した時の危機対応戦略について説明させていただきます
 
 
講師
細坪 信二/特定非営利活動法人 危機管理対策機構) 理事・事務局長      
 
 
 
 
 
日時
2012年2月2日(木)16:00~16:45
 
 
場所
パシフィコ横浜 震災対策講演会 B会場
 

【危機管理&東日本大震災ビジネス復興支援セミナー】

  ~壊滅的被害からの復興に向けて~  
         
         
テーマ
「壊滅的被害からの復興に向けて 」
 
 
≪被災地からのメッセージ 「今こそ岩手県に視察&観光に来て観て!」≫
 
 
内容
「三陸鉄道の被災状況と復興に向けての取り組み」
 
 
 
~被災地フロントライン研修~
 
 
 
赤沼 喜典/三陸鉄道 旅客サービス部旅客サービス課長 
 
 
 
「宮古市田老地区の状況とたろう観光ホテルの復興に向けての取り組み」
 
 
 
松本勇毅/たろう観光ホテル 代表取締役社長
 
 
 
「ホテル近江屋の事業継続と被災したホテルの復興に向けての取り組み」
 
 
 
近江 勇/ホテル近江屋 代表取締役
 
 
 
「ディスカッションテーマ:「復興に向けて」
 
 
 
~つながりネットワークによる三陸地域と三陸鉄道復興プロジェクト~
 
 
パネリスト
細坪 信二/特定非営利活動法人 危機管理対策機構) 理事・事務局長      
 
 
パネラー
 
小笠原 久人/岩手県 政策地域部 地域振興室交通担当 主任        
 
 
 
赤沼 喜典/三陸鉄道 旅客サービス部旅客サービス課長  
 
 
 
松本勇毅/たろう観光ホテル 代表取締役社長
 
 
 
近江 勇/ホテル近江屋 代表取締役
 
 
日時
2011年12月15日(木)13:30~16:40
 
 
場所
国立オリンピック記念青少年総合センター カルチャー棟 小ホール (代々木神園町3-1)
 
 
主催
危機管理対策機構、事業継続推進機構
 
 
後援
東京経営者協会、東京商工会議所
 
       
     
復興に向けては厳しい現実をあることを議論しました
 

 【被災地視察&観光&交流プロジェクト NO3 第三弾】

  東日本大震災被災地支援&危機管理・事業継続研修  
  津波で被災したまち、ホテルの復興に向けての奮闘ぶり&三陸鉄道三鉄祭り支援ボランティア  
         
 
目的
:
東日本大震災の被災地の現状(今まさに生き残りをかけて奮闘中)を理解し、今後の危機管理・事業継続の構築・見直しにつなげるとともに被災地へのヒジネス復興を支援する。 津波で被災したホテルの賢明な復興に向けた取り組みと三陸鉄道復興支援ボランティア
 
対象
社内の危機管理・事業継続を推進される方又は指導される方及びヒジネス復興にご支援いただける方
 
 
日時
11月05日(土)盛岡駅10:00集合~06日(日) 盛岡駅17:30頃解散
 
 
場所
岩手県盛岡駅~沿岸部被災地~盛岡駅
 
 
参加者
14名
 
 
内容
・被災企業との意見交換
 
 
・三陸鉄道主催の久慈駅で開催する三鉄まつりの運営支援ボランティア
 
 
・被災地視察
 
 
1日目
【5日/10:00~17:00】・被災地視察 ・盛岡駅05日(土)10:00出発~普代村~田野畑村~宮古市田老地区視察~宮古市ホテル近江屋到着 宿泊 視察 
 
 
ポイント:津波から堤防で守られた村【普代村】
 
 
津波で完全に流された道路、線路、駅が壊滅した三陸鉄道島越駅【田野畑村】
 
 
津波から堤防で守りきれなかった村【宮古市田老地区】
 
 
田老観光ホテル:津波当時の状況についてビデオに納めたものを社長自ら説明 換  
 
 
中村屋せんべい:壊滅的な被害の中手焼きのせんべい工場を再開したせんべいの実演  
 
【被災の現実を踏まえた東日本大震災被災地支援について意見交換】
 
 
2日目
【6日/10:00~17:30】 ・被災地視察
 
 
・宿泊地06日(日)08:00出発~野田玉川を視察~久慈駅1030頃到着
 
 
視察ポイント:三陸鉄道野田~玉川区間 三陸鉄道現地本部(指令室)【久慈市】
 
 
・三陸鉄道主催の久慈駅で開催する三鉄まつりの運営支援 三陸鉄道の職員不足のため、三鉄まつりの運営についてボランティアスタッフとして支援します。
 
 
①オープニングセレモニー久慈駅前  9:50~10:00もちまき   久慈市長、久慈地方振興局長、久慈商工会議所会頭、久慈広域観光協議会会長、   JR久慈駅長、駅前町内会長、社長挨拶と久慈市長祝辞を予定
 
 
②三鉄お祭り広場With北リアス縁市 Final 久慈駅前の「いつくし広場」(噴水周辺)10:00~15:00
 
 
③三陸鉄道車両基地公開久慈市川崎町 三陸鉄道北リアス線運行本部内車庫  10:00~15:00
 
 
※かぐら南蛮辛スープ300食調理 (三陸鉄道給湯室)、提供(三陸鉄道北リアス線運行本部内車庫)
 
 
・06日(日) 15:00久慈駅出発~盛岡駅17:30頃到着、解散
 
 
 
 
宮古市田老観光ホテルにて津波が襲ってきた映像を見ながら当時の状況の説明
 
 
 
 
宮古市中村せんべい店にて津波の当時の状況の説明と再開した手焼きせんべいの実演
 
 
 
 
宮古市ホテル近江屋にて津波が襲ってきた当時の状況の説明
 
 
 
 
三陸鉄道復興祈願「つながるんだるま」プロジェクト 100個の熱いメッセージを届けました
 
 
 
 
さんてつ祭り(久慈駅)
 
 
 
 
さんてつ祭りにてかぐら南蛮辛スープの炊き出しボランティア
 

 

【危機管理セミナー】

  ~ビジネスモデル学会 2011年秋季大会ー~  
         
         
テーマ
「3.11 それから 」
 
 
 
 
内容
「3.11大震災によって企業経営の何が変わったのか」
 
 
 
平野 正雄/ビジネスモデル学会副会長/カーライル・グループ マネージング・ディレクター日本共同代表 
 
 
 
「空洞化の実態と真の国益」
 
 
 
松島 大輔/タイ王国政府政策顧問 
 
 
 
「甦れ!ヘドロから咲く花」~被災地支援の一般法則~
 
 
 
佐分利 応貴/ 元農林水産省生産局花き産業振興室長/京都大学経済研究所准教授 
 
 
 
「激闘240日!現場からの報告」~本物の復興に向けて、これからが勝負だ!~
 
 
 
赤木 弘喜/事業創造大学院大学准教授 
 
 
 
「BCPの反省と再構築」
 
 
 
細坪 信二/特定非営利活動法人 危機管理対策機構) 理事・事務局長
 
 
 
「海外での大災害等発生の際の情報伝達方法の現状と課題 」
 
 
 
天野真吾/外務省(在ハンガリー日本国大使館三等書記官兼副領事)
 
 
 
「大規模災害を想定した地方空港の新たなマネジメントモデルの提案 」
 
 
 
湊宣明/慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科 特任准教授 
 
 
 
「震災時における民事責任法の役割 ー風評被害リスクマネジメントとビジネスモデルの構築ー 」
 
 
 
露木美幸/拓殖大学政経学部 講師
 
 
 
「書籍流通における効率配送のビジネスモデルの研究 」 ―予測法の開発と店舗送品支援システムの構築―
 
 
 
松島和史/東京大学 工学系研究科 システム創成学専攻博士課程 
 
 
 
「ディスカッションテーマ:「3.11 それから」
 
 
モデレーター
松島 克守/ビジネスモデル学会  会長
 
 
パネラー
細坪 信二/特定非営利活動法人 危機管理対策機構) 理事・事務局長      
 
 
 
赤木 弘喜/事業創造大学院大学准教授        
 
 
 
松島 大輔/タイ王国政府政策顧問   
 
 
 
平野 正雄/ビジネスモデル学会副会長/カーライル・グループ マネージング・ディレクター日本共同代表 
 
 
 
 
 
日時
2011年10月29日(土)10時-18時 交流会18時-20時
 
 
場所
東京大学本郷キャンパス工学部新2号館
 
 
主催
ビジネスモデル学会
 
  ~BCM推進セミナー~  
         
         
テーマ
「東日本大震災の被災企業に学ぶ 危機対応 防災対策、事業継続の見直し 」
 
 
 
 
内容
「福島原発避難区域内で被災した企業の事業継続と本部の対応」
 
 
 
TOTO株式会社総務部リスクマネジメントグループ グループリーダー 田中江美
 
 
 
「米国の日系企業のBCMの取り組み」   ~米国トヨタ自動車販売、米国ヤマハの取り組み~
 
 
 
特定非営利活動法人危機管理対策機構 理事 ナターン・リー・ローデン
 
 
 
「事業継続と防災対策の整理とお互いさまBC連携ネットワークを活用した成長戦略」
 
 
 
~新潟県モデル 経営戦略と連動した事業継続計画の説明~
 
 
 
一般財団法人危機管理教育&演習センター 理事長 細坪 信二
 
 
日時
2011年10月26日(火) 14:00~17:00
 
 
場所
新潟商工会議所 中央会館 7階 大ホール (新潟県新潟市中央区上大川前通7)
 
 
定員
50名
 
 
参加費
無料
 
 
主催
新潟県、新潟商工会議所
 
  危機管理産業展2011~危機管理セミナー~  
         
         
テーマ
「東日本大震災を踏まえた企業防災と事業継続 ~真のBCP/BCMとは~ 」
 
  講師
細坪 信二/特定非営利活動法人 危機管理対策機構(CMPO) 理事・事務局長
 
 
日時
2011年10月21日(金) 15:30~17:00
 
 
場所
東京ビックサイト 会議棟6階 607+608 (東京都江東区有明3-11-1)
 
 
定員
200名
 
 
参加費
2,000円(税込) ※但し、招待券持参者・Webによる事前登録者は無料
 
 
主催
株式会社 東京ビッグサイト
 
 
特別協力
東京都
 
 
後援
内閣府(防災担当)、警察庁、消防庁 文部科学省、厚生労働省、経済産業省、国土交通省、気象庁、海上保安庁 防衛省、全国知事会、全国市長会、全国町村会、アメリカ大使館商務部 (独)情報処理推進機構 (順不同)
 
 
協賛
(社)日本経済団体連合会、(公社)経済同友会 日本商工会議所、全国商工会連合会 (社)日本在外企業協会、(財)公共政策調査会 (社)全国警備業協会、(公社)日本防犯設備協会 全国消防長会、(財)日本消防協会、(社)日本火災報知機工業会 (財)日本防火・危機管理促進協会、(社)日本損害保険協会 (社)日本防衛装備工業会、日本赤十字社、(社)日本ガス協会 (社)日本原子力産業協会、(社)日本内燃力発電設備協会 (社)日本免震構造協会、(社)日本空気清浄協会 (社)日本オフィス家具協会、定期航空協会 (社)日本ケーブルテレビ連盟、全国商店街振興組合連合会、 (特非)日本データセンター協会、(特非)日本防災士会、 (社)電気通信事業者協会 (順不同)
 
BCPに関する情報ページ

 

【米国危機管理セミナー】

 
  DRJコンファレンス 2011 秋  ゼネラルセッション6  
         
テーマ
東日本大震災を現地で確認した状況に基づく未来へのビション
 
  講師
細坪 信二/特定非営利活動法人 危機管理対策機構(CMPO) 理事・事務局長
 
  日時
2011年9月13日(火)10:45~11:45
 
  場所
Sheraton San Diego Hotel(米国)
 
  主催
DRJ
 
         
 
 
 
東日本大震災から必ず復興し、日本において経営戦略に連動した事業継続を推進していくことを伝え、会場から大絶賛を受けた。
 
         
 
 
 
1000名を超える事業継続の専門家が集まるゼネラルセッションの様子
 

【米国危機管理セミナー】

  DRJコンファレンス 2011 秋  インフォメーションセッション4  
         
テーマ
お互いさまBC戦略ネットワーク ~工場における日本的互恵契約~
 
  講師
細坪 信二/特定非営利活動法人 危機管理対策機構(CMPO) 理事・事務局長
 
  日時
2011年9月13日(火)13:30~14:30
 
  場所
Sheraton San Diego Hotel(米国)
 
  主催
DRJ
 
         
 
 
 
お互いさまBC連携ネットワークを今後のサプライチェーン管理からサプライネットワークに向けて構築していくことを伝え、会場から大絶賛を受けた。
 
   
   

【海外視察】

 

  米国視察  
         
  日時
2011年9月10日(火)~9月17日
 
  場所
DRJコンファレンス、トヨタモーターセールスUSA、BICEPP
 
         
     
 
     
米国最大の事業継続を専門としたDRJコンファレンス
 
       
     
 
     
模擬会社に基づき、本社ビルで爆発が発生した状況でそれぞれ部署の担当となり、事業継続対応とするモックディザスター(模擬災害演習) DRJコンファレンス内
 
   
   
     
 
     
トヨタモーターセールスUSAのEOCにて意見交換
 
         
     
 
     
危機管理対策機構の姉妹団体であるロサンゼルスのBICEPPの役員会にて意見交換
 
         
   
   

 【第4回日中危機管理交流セミナー】

  ~大震災から如何に学ぶか~  
         
         
テーマ
「大震災から如何に学ぶか」
 
 
内容
第一部: 学術交流 9:45~12:30 
 
 
日中双方 合計6報告 (1報告30分程度、発表25分、質疑応答5分)
 
 
コーディネータ
陳建新、原田泉  日本側報告
 
 
09:45-10:15「東日本大震災における自衛隊と米軍の活動と今後の課題」 日本危機管理学会副会長 国士舘大学教授 池田十吾
 
 
10:15-10:45「危機発生時の情報管理 ―― 原発事故から学ぶ」 日本危機管理学会副会長 中央大学教授 石崎忠司
 
 
Coffee break 10:45-11:00
 
 
11:00-11:30「東日本大震災が企業のBCMに与えた影響について」  日本危機管理学会理事 BCI日本支部代表 事業継続推進機構副理事長 篠原雅道
 
 
11:30-12:00「日本の高速鉄道の防災安全管理と対中の示唆――東日本大震災を事例に---」清華大学城市規劃設計研究院 副総工程師 顧林生
 
 
12:00-12:30「中国の危機管理研究とその課題」 中国社会科学院中国危機管理研究中心主任 範正清 または 中国社会科学院世界経済研究所研究員・所长助理 王徳迅
 
 
昼食 12:30-13:30                                  中金数据系統有限公司の社用レストラン  
 
 
第二部: 企業・組織の経験交流
 
 
14:30~17:30  日中双方 合計6報告 (1報告30分程度、発表25分、質疑応答5分)
 
 
コーディネーター:
段永朝、海司昌弘:インターリスク(上海)有限公司
 
 
13:30-14:00「東日本大震災を教訓に危機対応能力・事業継続能力を高める」 危機管理対策機構事務局長 事業継続推進機構事務局長 細坪信二
 
 
14:00-14:30「日本企業の東日本大震災対応の具体例&BCPカイゼンに向けた取組み」 インターリスク総研 コンサルティング第2部  藤田 亮
 
 
14:30-15:00「東日本大震災でのBCP対応課題とNECソリューション」 NEC グローバルサービス部門 シニアエキスパート 佐々木忍 Coffee break 15:00-15:15
 
 
15:15-15:45「中国のBCMの発展状況とその課題」   中国信息化推進聯盟業務持続管理専業委員会 事務局長 陳建新
 
 
15:45-16:15「スイス銀行の中国市場におけるBCMの取り組み」 スイス銀行中国地区BCM  高振羽
 
 
16:15-16:40「中国の危機管理における情報整備と運営課題」東方正通 総裁 張骥
 
 
16:40-17:00「中国と国際協力のあり方」中金数据系統有限公司 副社長 黎江  
 
 
17:00-17:15質疑応答:
 
 
日時
2011年8月30日(火)09:15~17:30
 
 
場所
中金数据系統有限公司(Centrin Data System) 北京市北京経済技術開発区博興八路1号
 
 
定員
120名
 
 
参加費
無料
 
 
主催
日本側: 日本危機管理学会 
 
 
中国側: 清華大学城市規劃設計研究院  中国信息化推進聯盟業務持続管理専業委員会(China BCM)  
 
 
後援
日本側: 特定非営利活動法人 事業継続推進機構 特定非営利活動法人 危機管理対策機構            日刊工業新聞社、新建新聞社リスク対策.com            国際社会経済研究所
 
 
中国側: 北京市科学技术研究院      中金数据系統有限公司 東北アジア発展研究院东北亚发展研究院公共安全・社会发展研究所
 
 
協力
日本側: 三井住友海上火災保険株式会社
 
      中国側: 中国人民大学危機管理研究センター  
 
 

 【被災地視察&観光&交流プロジェクト NO3 第二弾】

  東日本大震災被災地支援&危機管理・事業継続研修  
         
 
目的
:
東日本大震災の被災地の現状を理解し、今後の危機管理・事業継続の構築・見直しにつなげるとともに被災地へのヒジネス復興を支援する。
 
対象
社内の危機管理・事業継続を推進される方又は指導される方及びヒジネス復興にご支援いただける方
 
 
日時
2011年8月27日(土)10:00~28日(日)~15:30
 
 
場所
岩手県盛岡駅~沿岸部被災地~一関駅
 
 
参加者
20名
 
 
※盛岡・一関までは各自負担
 
 
主催
一般財団法人危機管理教育演習センター・特定非営利活動法人危機管理対策機構
 
 
内容
・被災の現実を踏まえた今後の危機管理・事業継続のあり方(講演)
 
 
・被災企業・行政機関の緊急対応・復旧対応の軌跡の紹介と意見交換   (三陸鉄道、ホテル近江屋、中村屋せんべい店、宮古商工会議所他)
 
 
・現地においてヒジネス復興にご協力していただきたい内容の紹介
 
 
・被災地視察
 
 
1日目
盛岡駅10:00~久慈市~ 普代村~ 宮古市田老地区視察~宮古商工会議所~18:00宮古市内宿泊(ホテル近江屋)
 
 
三陸鉄道現地本部(指令室)【久慈市】
 
 
津波から堤防で守られた村【普代村】
 
 
津波から堤防で守りきれなかった村【宮古市田老地区】
 
 
16:00宮古商工会議所会議室にて、講演、被災対応事例、意見交換
 
 
2日目
宿泊地09:00~山田町視察~大槌町視察~釜石市視察~大船渡市視察~陸前高田市視察~一関駅 15:30頃解散
 
 
津波よる町の被害【山田町】【大槌町】【釜石市】【大船渡市】 【陸前高田市】
 
 
 
 
三陸鉄道のお座敷列車にて現在の暫定的な運行(事業継続)と当時の状況説明
 
 
 
 
堤防で守られた村普代水門視察
 
 
 
 
宮古商工会議所にて当時の対応と今後に向けての意見交換会
 
 
 
 
津波に見舞われた際の当時の状況について説明を受ける
 
 
 
 
熱心な被災地視察(大槌町役場)
 

 

 

 【首都圏危機管理セミナーを受けて お互いさまBC連携ネットワーク構築に向けての研修】

 
≪大都市圏が被災した際の連携体制の構築と日ごろのビジネス交流を通じて顔の見える関係づくり≫  
   
   
 
目的
体験型研修を通じて危機対応能力の向上
 
 
・大都市圏が被災した際の事業継続戦略・連携体制の構築 (お互いさまBC連携ネットワークの構築)
 
 
・緊急時だけでなく日ごろのビジネス交流を通じて顔の見える関係づくり
 
 
・お互いさまを通じて新たなビジネスモデルの創出
 
 
対象
:社内の防災・事業継続・危機管理・CSR・経営企画担当等
 
 
内容
 
 
1日目午後
「研修 お米の収穫体験を通じて緊急時の体制のあり方研修」
 
 
~魚沼産こしひかりの収穫体験と地元農家、JAとの交流~
 
 
~集まったメンバーでプロジェクトチームを構成し、動かし方~ 
 
 
夕刻
「交流 新潟企業と首都圏企業とのビジネス意見交流会」
 
 
~新エネルギー関連産業への新規参入の拡大・事業化に向けて~
 
 
~世界発信「ライスバレー」構想の実現に向けて~
 
 
~魚沼産こしひかりを国内外へのビジネス展開を考える~
 
 
2日目午前
「講義 東日本大震災を踏まえ大都市圏が被災した際の連携体制のあり方 及び代替の事業継続戦略の実現に向けて」
 
 
~東日本大震災により福島からの避難者の受け入れについて~
 
 
~お互いさまBC連携ネットワークを学ぶ~
 
 
午後
「演習 模擬体験シミュレーション」
 
 
~首都圏が被災した際に連携し合えることを考える~
 
 
日時
2011年10月2 日(日)13:30~3日(月)16:30の 2日間
 
 
場所
JA施設及び南魚沼市内の田んぼ
 
 
定員
20名
 
 
参加費
無料(交通費・宿泊費・食事代は各自負担)
 
 
主催
一般財団法人危機管理教育演習センター・特定非営利活動法人危機管理対策機構
 
 

 

 【首都圏危機管理セミナー】

  大都市圏が被災した場合 ~危機を乗り切る・代替業務継続を考える~  
         
         
テーマ
 
 
内容
13:30~14:00 「東日本大震災を踏まえ大都市圏が被災した場合の危機対応戦略」
 
 
細坪 信二/一般財団法人危機管理教育&演習センター 理事長
 
 
 
 
14:00~14:30 「原発避難区域内で被災した企業の事業継続と本部の対応」
 
 
田中 江美氏/TOTO株式会社 総務部 リスクマネジメントグループ
 
 
14:30~15:00 「米国の事業継続の取り組み」
 
 
アラン・バーマン氏/DRIインターナショナル CEO
 
 
15:00~15:15 休憩
 
 
15:15~17:00 パネルディスカッション
 
 
「大都市圏の被災から乗り切るためには?」  
 
 
コーディネータ
細坪 信二/一般財団法人危機管理教育&演習センター 理事長 
 
 
パネリスト
越智繁雄氏/内閣府 政策統括官(防災担当)付参事官(地震・火山・大規模水害対策担当)
 
 
泉田 裕彦氏/新潟県 知事
 
 
丸谷 浩明氏/特定非営利活動法人事業継続推進機構 理事長
 
 
ナターン・リー・ローデン/特定非営利活動法人危機管理対策機構 理事
 
 
篠原 雅道氏/BCI日本支部 代表
 
 
伊藤 毅氏/富士通株式会社  BCM担当
 
 
田中 江美氏/TOTO株式会社 総務部 リスクマネージメントグループ
 
 
日時
2011年8月2日(火)13:30~17:00
 
 
場所
学術総合センター 一橋記念講堂 (東京都千代田区一ツ橋2-1-2)
 
 
定員
500名
 
 
参加費
無料
 
 
主催
一般財団法人危機管理教育演習センター・特定非営利活動法人危機管理対策機構・新潟県・東京経営者協会
 
 
後援
内閣府政策統括官(防災担当)(予定)・日本危機管理学会・東京商工会議所 特定非営利活動法人事業継続推進機構・DRIインターナショナル・一般財団法人DRIジャパン・防災推進協議会
 
 
 
 

 【国際危機管理・事業継続サミット】

  ~東日本大震災を受けて、10年先を見据えた事業継続・危機管理~  
         
         
テーマ
「これからの危機を乗り切るためには?」
 
 
内容
パネルディスカッション
 
 
コーディネータ
細坪 信二/一般財団法人危機管理教育&演習センター 理事長
 
 
パネリスト
アラン・バーマン氏/DRIインターナショナル CEO
 
 
顧 林生氏/中国情報化推進連盟事業継続管理専門委員会 (China BCM)委員
 
 
原田 泉氏/日本危機管理学会 理事長
 
 
丸谷 浩明氏/特定非営利活動法人事業継続推進機構 理事長
 
 
ナターン・リー・ローデン/特定非営利活動法人危機管理対策機構 理事
 
 
篠原 雅道氏/BCI日本支部 代表
 
 
伊藤 毅氏/富士通株式会社  BCM担当
 
 
これからの危機を乗り切るための共同宣言
 
 
日時
2011年8月3日(水)09:30~12:00
 
 
場所
新潟市民プラザホール (新潟県新潟市中央区西堀通6番町866番地NEXT21 6階)
 
 
定員
100名
 
 
参加費
無料
 
 
主催
一般財団法人危機管理教育演習センター・特定非営利活動法人危機管理対策機構・新潟県・新潟市
 
 
後援
内閣府政策統括官(防災担当)(予定)、日本危機管理学会、東京商工会議所 特定非営利活動法人事業継続推進機構、DRIインターナショナル、一般財団法人DRIジャパン、防災推進協議会、社団法人新潟県商工会議所連合会、新潟県商工会連合会、新潟経済同友会、社団法人新潟県経営者協会、新潟県中小企業団体中央会、 新潟日報社、毎日新聞新潟支局、読売新聞新潟支局、産経新聞新潟支局、 朝日新聞新潟総局、日本経済新聞社新潟支局、日刊工業新聞社新潟支局、 NHK新潟放送局、BSN新潟放送、NST、TeNYテレビ新潟、UX新潟テレビ21
 
 
 

 【国際危機管理・事業継続セミナー】

  ~東日本大震災を受けて、10年先を見据えた事業継続・危機管理~  
         
         
テーマ
 
 
内容
13:00~13:10 あいさつ 新潟県
 
 
13:10~13:50 「東日本大震災を踏まえた今後の事業継続・企業危機管理」 ~お互いさまBC連携ネットワークの新潟県の取り組みと今後の展開~  
 
 
細坪 信二/一般財団法人危機管理教育&演習センター 理事長
 
 
~経営計画に位置付けた事業継続の取り組み~
 
 
別府 茂氏/ホリカフーズ株式会社 取締役部長
 
 
13:50~14:50 「東日本大震災でBCPは役に立ったのか」 ~富士通グループの対応を踏まえて~
 
 
伊藤 毅氏/富士通株式会社  BCM担当 
 
 
14:50~15:00 休憩
 
 
15:00~16:00 「米国の事業継続の取り組み」
 
 
アラン・バーマン氏/DRIインターナショナル CEO
 
 
16:00~16:30 「中国の事業継続の取り組み」
 
 
顧 林生氏/中国情報化推進連盟事業継続管理専門委員会(China BCM)委員
 
 
16:30~17:00 「日中との危機管理交流」
 
 
原田 泉氏/日本危機管理学会 理事長
 
 
日時
2011年8月3日(水)13:00~17:00
 
 
場所
新潟市民プラザホール (新潟県新潟市中央区西堀通6番町866番地NEXT21 6階)
 
 
定員
200名
 
 
参加費
無料
 
 
主催
一般財団法人危機管理教育演習センター・特定非営利活動法人危機管理対策機構・新潟県・新潟市
 
 
後援
内閣府政策統括官(防災担当)(予定)、日本危機管理学会、東京商工会議所 特定非営利活動法人事業継続推進機構、DRIインターナショナル、一般財団法人DRIジャパン、防災推進協議会、社団法人新潟県商工会議所連合会、新潟県商工会連合会、新潟経済同友会、社団法人新潟県経営者協会、新潟県中小企業団体中央会、 新潟日報社、毎日新聞新潟支局、読売新聞新潟支局、産経新聞新潟支局、 朝日新聞新潟総局、日本経済新聞社新潟支局、日刊工業新聞社新潟支局、 NHK新潟放送局、BSN新潟放送、NST、TeNYテレビ新潟、UX新潟テレビ21
 
 
 

 

  製造業の復旧・復興するための手順  
         
初動手順
①社員・家族の安否(症状)を確認する。(担当者: )
 
   
②現場において被害拡大防止策(元栓止め)を実施する。。 
 
     
③施設・設備・ライフラインの被害を確認する。
 
     
④電話・FAX・情報システムの被害を確認する。
 
     
⑤取引先、関係者の被害状況を確認する。
 
     
⑥代替場所・協力先の被害状況や受け入れ状況及び移動手段を確認する。
 
     
⑦被害状況を担当責任者に報告する。
 
     
⑧被害状況に基づき、損害「軽微」「中」「甚大」を評価する
 
     
 
     
戦略1~3のパターンに基づき、復旧対応・継続対応・復興対応スタート
 
     
 
復旧対応
被害が「軽微」の場合・・・・戦略1: 現地で復旧する。
 
   
・建屋・設備に大きな被害がない。
 
   
・ライフライン・ネットワークに被害がない。もしくは復旧のめどが立っている。
 
   
 
継続対応
被害が「中」の場合・・・・戦略2: 代替施設・協力先で継続する。
 
   
・建屋・設備に被害があり、復旧するには、通常の納期を大きく上回ってしまう。
 
   
・ライフライン・ネットワークの復旧のめどが立っていない。
 
   
 
復興対応
被害が「甚大」の場合・・・・戦略3: 既存の顧客から受注を受け代替品・サービスを提供する 新たなビジネスを立ち上げる。 
 
     
・建屋・設備に大きな被害があり、入れない。建て替えが必要レベル
 
     
・ライフライン・ネットワークの復旧にめどが立っていない(相当期間要する)。
 
     
・代替場所・協力先の被害が甚大で、代替施設・協力先で継続できない。
 
         
新たな2つの非営利団体の設立・運営をサポートしています。

 

【危機管理セミナー】

  ~BCP(事業継続計画)&経営革新セミナー~  
         
         
テーマ
「東日本大震災を踏まえたBCP(事業継続計画)と企業危機管理について」  
  講師
細坪 信二/特定非営利活動法人 危機管理対策機構(CMPO) 理事・事務局長  
  日時
2011年8月9日(火)13:35~15:00  
  場所
習志野市商工会議所 3階中会議室  
  主催
千葉県産業振興センター  
  地方公共団体地域情報化推進フェア 2011  
         
テーマ
「地方公共団体における業務継続計画(BCP)策定のあり方」  
  講師
細坪 信二/特定非営利活動法人 危機管理対策機構(CMPO) 理事・事務局長  
         
         
  日時
2011年6月30日(木)13:20~14:20  
  場所
ハミングプラザVIP新潟 3F  
  主催
株式会社BSNアイネット、信越情報通信懇談会、情報通信月間推進協議会  
 
  ~経営者のための危機管理セミナー~  
         
         
テーマ
「大震災から学ぶ経営」  
  講師
細坪 信二/特定非営利活動法人 危機管理対策機構(CMPO) 理事・事務局長  
  内容
Ⅰ.東日本大震災 現地視察報告  
      ・被害状況と津波(浸水)被害の再認識  
      ・被災地の中小企業の現状  
      ・新潟県「お互いさまBC 連携ネットワーク」について概要と報告  
      Ⅱ.緊急事態に強い経営とは  
      ・生き残る企業が持つ思考とは  
      ・大震災がきっかけで見直された大企業の危機管理とは  
      ・中小企業の連携・ネットワークが再生のカギを握る  
      ・緊急事態に強い経営は儲かる仕組みを持っている  
  日時
2011年6月20日(月)13:30~15:30  
  場所
財団法人 燕三条地場産業振興センター メッセピア 5 階 総合研修室  
  定員
100名  
  参加費
無料  
  主催
燕商工会議所  
  申込
http://www.tsubame-cci.or.jp/img/BCP_flier.pdf  
  ~事業継続計画(BCP)特別講演会~  
         
         
テーマ
「防災対策にとどまらない真のBCPとは」  
  講師
細坪 信二/特定非営利活動法人 危機管理対策機構(CMPO) 理事・事務局長  
  内容
①被災現場での事業継続の明暗  
      ②事業継続と防災対策(災害復旧)のすみわけ  
      ③絵に描いた餅・金食い虫のBCPから儲かるBCPの取り組み  
      ④遠隔地の同業他社(ライバル社)との連携 等  
  日時
2011年6月14日(火)10:10~12:00  
  場所
東京商工会議所ビル7階「国際会議場」  
  定員
100名  
  参加費
無料  
  主催
東京商工会議所  
   
   
  2011年JIIMAセミナー  
         
テーマ
東日本大震災での災害危機管理の現状と課題  
  講師
細坪 信二/特定非営利活動法人 危機管理対策機構(CMPO) 理事・事務局長  
         
         
  日時
2011年5月23日(月)11:10~12:00  
  場所
国際ファッションセンター 3階ホール  
  主催
社団法人日本画像情報マネジメント協会  
 
 
  第4回 災害対策セミナー in 神戸  
         
テーマ
「儲かるBCP/BCMに向けて」 ~BCSの構築・BCM運用方法のワークショップ~  
  講師
細坪 信二/特定非営利活動法人 危機管理対策機構(CMPO) 理事・事務局長  
  内容   「作成したBCPがほんとに使えるのか」というニーズがある中、従来の災害・事件・事故だけでなく、日頃のビジネス環境の変化に対しても役立ち、成長戦略として「儲かるBCP/BCMに向けて」どうやって事業継続するのかという事業継続戦略(BCS)の構築方法とどうやってBCMを運用するのかという方法をワークショップ形式で体験していただきます。  
         
  日時
2011年1月20日(木)13:30~16:30  
  場所
神戸国際会議場(神戸市中央区港島中町6-9-1)401+402会議室  
  主催
神戸市、 財団法人神戸国際観光コンベンション協会、財団法人神戸市防災安全公社、財団法人神戸都市問題研究所  
  申込
hirago@cmpo.org 担当:平吾  
  参照
http://kobe-cc.jp/saigai/seminer/details.html#007  
 
  東京経営者協会 事業継続セミナー  
         
テーマ
新段階を迎えた経営戦略と連動する事業継続(BC)  
  講師
細坪 信二/特定非営利活動法人 危機管理対策機構(CMPO) 理事・事務局長  
         
         
  日時
2011年2月2日(水)14:00~17:00  
  場所
お茶の水ホテルジュラク 孔雀の間  
  主催
東京経営者協会  
  第15回「震災対策技術展」横浜  
         
テーマ
経営戦略に連動するBCP/BCM  
  講師
細坪 信二/特定非営利活動法人 危機管理対策機構(CMPO) 理事・事務局長  
         
         
  日時
2011年2月3日(木)15:00~15:45  
  場所
パシフィコ横浜 アネックスホール  
  主催
第15回「震災対策技術展」横浜実行委員会  
   
   
今年度開催された「危機管理セミナー」は、こちら。 

【危機管理専門講座】

  事業継続・危機管理専門講座  
         
テーマ
東日本大震災を踏まえた事業継続・危機管理のあり方  
   
「BCS(事業継続戦略)」の構築のワークショップ  
  講師
細坪 信二/特定非営利活動法人 危機管理対策機構(CMPO) 理事・事務局長  
  内容 第一部では、東日本大震災の現地調査及びビジネス復興支援の現場の実例を踏まえ、「BCPが役に立たなかった」ではなく、本来の事業継続のキモとなる「BCS(事業継続戦略)」が盛り込まれていなかった災害復旧計画をBCPと誤解して作成したものがほとんどあり、「本物」の事業継続・危機管理が何かをお伝えします。第二部では、「BCS(事業継続戦略)」に儲かる要素を取り入れいかに構築するのかを講義だけでなく少人数制のワークショップ形式で体験していただきます。  
      第一部  
      「東日本大震災現地視察報告」  
   
「東日本大震災を踏まえた事業継続・危機管理のあり方」  
   
「自社の代替性をも可能とする東日本大震災ビジネス復興支援プロジェクトの紹介」  
      第二部  
      「BCS(事業継続戦略)」の構築方法  
      「BCS(事業継続戦略)」構築ワーショップ  
  日時
2011年7月7日(木)13:15~17:00  
  場所
学術総合センター 1階 特別会議室101 (東京都千代田区一ツ橋2-1-2)  
 
対象
:防災・事業継続・危機管理・経営企画担当・経営層
 
  主催
特定非営利活動法人危機管理対策機構・一般財団法人危機管理教育&演習センター  
  事業継続・危機管理専門講座  
         
テーマ
東日本大震災を踏まえた事業継続・危機管理のあり方  
   
「BCS(事業継続戦略)」の構築のワークショップ  
  講師
細坪 信二/特定非営利活動法人 危機管理対策機構(CMPO) 理事・事務局長  
  内容 第一部では、東日本大震災の現地調査及びビジネス復興支援の現場の実例を踏まえ、「BCPが役に立たなかった」ではなく、本来の事業継続のキモとなる「BCS(事業継続戦略)」が盛り込まれていなかった災害復旧計画をBCPと誤解して作成したものがほとんどあり、「本物」の事業継続・危機管理が何かをお伝えします。第二部では、「BCS(事業継続戦略)」に儲かる要素を取り入れいかに構築するのかを講義だけでなく少人数制のワークショップ形式で体験していただきます。  
      第一部  
      「東日本大震災現地視察報告」  
   
「東日本大震災を踏まえた事業継続・危機管理のあり方」  
   
「自社の代替性をも可能とする東日本大震災ビジネス復興支援プロジェクトの紹介」  
      第二部  
      「BCS(事業継続戦略)」の構築方法  
      「BCS(事業継続戦略)」構築ワーショップ  
  日時
2011年6月8日(水)13:15~17:00  
  場所
学術総合センター 1階 特別会議室101 (東京都千代田区一ツ橋2-1-2)  
 
対象
:防災・事業継続・危機管理・経営企画担当・経営層
 
 
参加
3万円(請求書を発行し、振り込みをお願いします)
 
      ※参加費の一部を東日本大震災ビジネス復興支援プロジェクトに活用させていただきます。  
  主催
特定非営利活動法人危機管理対策機構・一般財団法人危機管理教育&演習センター  
  危機管理専門講座  
         
テーマ
これからの危機管理体制のあり方  
  講師
ナターンリーローデン/特定非営利活動法人 危機管理対策機構(CMPO) 理事  
         
         
  日時
2011年2月15日(火)18:00~21:00  
  場所
港区立商工会館 研修室 (東京都港区海岸1-7-8 東京産業貿易会館6階 )  
今年度開催した「危機管理専門講座」は、こちら。 

【危機管理対策研究会】

次回の開催が決まり次第、こちらでお知らせします。
今年度開催した「危機管理対策研究会」は、こちら。 

【危機管理訓練】

  危機管理訓練(「D-PAC 2010 in 千代田 Vol.9」 同時開催)  
         
テーマ
千代田区帰宅困難者訓練
 
  内容
帰宅支援情報収集・伝達訓練  
      初動救出訓練  
  トレーナー
細坪 信二/特定非営利活動法人 危機管理対策機構(CMPO) 理事・事務局長  
   
   
  日時
2009年1月17日(月)9:00~14:00  
  場所
秋葉原周辺地区他  
 
今年度開催した「危機管理訓練」は、こちら。 

【D-PACプロジェクト】

D-PACプロジェクト2010
   
テーマ
 災害時の情報共有  
  内容
講義+災害時の情報共有についてグループ内で付箋を使いながら検討・整理  
   
  トレーナー
細坪信二/特定非営利活動法人危機管理対策機構 事務局長、危機管理教育&演習センター センター長  
   
  日時
2010年7月20日(火)13:30~16:30  
  場所
千代田区役所 4階会議室  
  主催
特定非営利活動法人 危機管理対策機構(CMPO)・一般財団法人危機管理教育&演習センター  
         
  定員
50名  
  参加費用
無料
  D-PAC 2010  
         
テーマ
未定
 
  内容
未定  
         
  トレーナー
細坪 信二/特定非営利活動法人 危機管理対策機構(CMPO) 理事・事務局長  
   
   
  日時
2009年3月22日(火)13:30~16:30  
  場所
千代田区役所新庁舎 4階会議室  
今年度開催したD-PACプロジェクトは、こちら。 

【海外視察】

 

  次回の視察が決まり次第、こちらでお知らせします。