訃 報

Natnan Lee Rhoden儀(特定非営利活動法人危機管理対策機構 理事、特定非営利活動法人事業継続推進機構 理事、一般財団法人危機管理教育&演習センター 理事、一般財団法人DRIジャパン前理事) 心不全の為10月20日永眠いたしました(享年57)

ここに生前のご交誼を深謝し 謹んでご通知申し上げます

前夜式と告別式は、Rhoden家、特定非営利活動法人危機管理対策機構、特定非営利活動法人事業継続推進機構、一般財団法人危機管理教育&演習センター、一般財団法人DRIジャパンの合同葬を持って下記のとおり執り行ないます

◆日時:11月4日(金) 18時から前夜式
11月5日(土) 11時から告別式

◆場所:臨海斎場
〒143-0001 東京都大田区東海一丁目3番1号
(東京モノレール「流通センター」駅下車 徒歩約10分)
電話 03-5755-2833

◆儀式形態:キリスト教 プロテスタント(ナザレン教)

2016年11月2日

特定非営利活動法人危機管理対策機構
特定非営利活動法人事業継続推進機構
一般財団法人危機管理教育&演習センター
一般財団法人DRIジャパン
葬儀委員長 細坪 信二

 喪  主  Horace Rhoden

 

緊急連絡先:平吾かおり
TEL:090‐8224‐0323
E-mail:hirago@cmpo.org

合同葬儀地図

 

応援します 熊本「火の国魂」!

【 熊本地震ビジネス応援プロジェクト 】

熊本地震ビジネス応援プロジェクトホームページを開設しました。

【お願い】

熊本地震から1か月が経過し、再開できない地元の中小零細企業は資金繰りに苦労し始めています。 特に、観光客向けの商品を販売していた方々を対象に、熊本地震ビジネス応援お互いプロジェクトとして、「元気づけ熊本物産展」を企画しています。皆様の関係するところで、熊本物産展として場所の提供をいただける方がいらっしゃればご紹介いただけないでしょうか?

連絡先:03-3519-6270細坪 hosotsubo@cmpo.org

 

応援します 東北魂!

【 東日本大震災ビジネス復興支援プロジェクトを実施しております 】

東日本大震災ビジネス復興支援プロジェクトはこちら
10年先を見据えたビジネス復興ビジョン 
生まれ変わる日本
日本発の新たな「芽」の開発と発信

 

【D-PACプロジェクト】

  想定外への挑戦  
  南海トラフ巨大地震お互い様連携 ~徳島県被災、いかにBC連携しあうか~  
     
 
テーマ
南海トラフ巨大地震お互い様連携 ~徳島県被災、いかにBC連携しあうか~
 
 
 
 
趣旨
「D-PACプロジェクト」(ディー・パック・プロジェクト)とは、行政任せ、経営者任せ、他人任せではなく、コミュニティに共存する企業及び地域の人々が、「来たときは来たとき」という受身の考え方ではなく、互い知恵を出し協力し合って、「来たときにどう対処するのか自らで考える」という前向きの考え方で、災害に対して、前向きかつ積極的取り組み、災害に強い企業やコミュニティの形成を目指していくプロジェクトです。危機管理、事業継続を推進する団体が共催して開催します。
 
 
内容
「BCP模擬訓練 お互い様ネットワークづくり」   
 
 
大規模災害を想定し、事業の成長戦略とも連動する 「お互い様BC連携ネットワーク」構築への取り組み
 
 
細坪 信二/特定非営利活動法人危機管理対策機構 事務局長
 
 
ワークショップ
 
 
南海トラフ巨大地震で徳島県被災、事業継続するために必要なことはどんなことで、いかにBC連携しあうかを検討していきます。
 
 
ファシリテーター: 細坪 信二
 
 
熊本地震ビジネス応援お互い様プロジェクトの紹介
 
 
日時
2016年12月16日(金)14:00~16:00
 
 
場所
 
 
対象
社内の防災・危機管理、BCM担当
 
 
定員
40名
 
 
参加費
無料
 
  主催
徳島大学BCP研究部会、一般財団法人危機管理教育&演習センター、特定非営利活動法人 危機管理対策機構
 

【D-PACプロジェクト】

  想定外への挑戦  
  熊本地震対応シミュレーション ~もしも、熊本地震のような直下型地震が関西で発生したら~  
     
 
テーマ
熊本地震対応シミュレーション ~もしも、熊本地震のような直下型地震が関西で発生したら~
 
 
 
 
趣旨
「D-PACプロジェクト」(ディー・パック・プロジェクト)とは、行政任せ、経営者任せ、他人任せではなく、コミュニティに共存する企業及び地域の人々が、「来たときは来たとき」という受身の考え方ではなく、互い知恵を出し協力し合って、「来たときにどう対処するのか自らで考える」という前向きの考え方で、災害に対して、前向きかつ積極的取り組み、災害に強い企業やコミュニティの形成を目指していくプロジェクトです。危機管理、事業継続を推進する団体が共催して開催します。
 
 
内容
情報提供
 
 
「熊本地震の状況報告~熊本地震の特徴と8か月目の状況~」
 
 
細坪 信二/特定非営利活動法人危機管理対策機構 事務局長
 
 
ワークショップ
 
 
熊本地震より8カ月が経過した状況を踏まえ、熊本地震で起こったことを関西で起きたらという想定でシミュレーションしてみます、。(グループごとにお互いのアイディアを付箋で出し合い整理していきます。)
 
 
ファシリテーター: 細坪 信二
 
 
熊本地震ビジネス応援お互い様プロジェクトの紹介
 
 
日時
2016年12月9日(金)13:30~16:30
 
 
場所
大阪大学中之島センター 講義室702 (〒530-0005 大阪市北区中之島4-3-53)
 
 
対象
社内の防災・危機管理、BCM担当
 
 
定員
50名
 
 
参加費
無料
 
  主催
一般財団法人危機管理教育&演習センター、特定非営利活動法人 危機管理対策機構
 

【危機管理演習】

  第12回 災害対策本部の危機管理/シミュレーション演習 大規模震災への備えと対処・復旧 シミュレーション演習  
  ~ 大正型関東地震等を想定したシミュレーション演習 ~  
   
 
テーマ
~大正型関東地震等を想定したシミュレーション演習 ~
 
 
 
 
趣旨
地震被害想定調査では、大正型関東地震で最大の被害が生じ、死者は3万人を超えると想定されています。神奈川県地震防災戦略においても、大正型関東地震での死亡者を概ね半減する事を減災目標に設定し、各種施策を講じているところです。  平成26年度、27年度は、富士山、箱根山噴火を想定したシミュレーション演習を行いましたが、神奈川県地震防災戦略の改訂等々も踏まえ、平成15年度から平成25年度の間に行ってきた「大規模震災への備えと対処・復旧」のシミュレーション演習を行います。
 
 
内容
13:00-13:30 オリエンテーション   
 
 
13:30-14:30 影響想定訓練   
 
   
14:30-16:30 シミュレーション演習   
 
   
16:30-16:50 反省会・講評
 
   
フアシりテーター:特定非営利活動法人 危機管理対策機構 理事・事務局長 細坪 信二
 
 
日時
2016年11月30日(水)13:00~16:50
 
 
場所
産業貿易センター7階 720会議室
 
 
対象
防災・消防・保安責任者及び担当者 50名
 
 
参加費
研究会会員 : 無料 (複数参加可) 防災委員 : 無料(本人・代理人) 協会会員 : 4,000 円/人(含む消費税) 非会員 : 7,000 円/人(含む消費税)
 
 
主催
神奈川県経営者協会
 

【危機管理セミナー】

  第6回船場減災展シンポジウム  
  ~ お互い様!で育む 船場減災ネットワーク ~  
   
 
テーマ
~お互い様!で育む 船場減災ネットワーク ~
 
 
 
 
趣旨
お互いさまNW構築のために、船場の経済界の持つリソースを整理し、それを実行できるためのまち の構造・情報システムを、熊本・大分の大震災でのBCMの報告も通じて考えます。
 
 
内容
挨拶:柏木 陸照 大阪市中央区長
 
 
①通信システムによるBCP、地下空間での防災通信NWによる安全確保
 
   
講師:立命館大情報システム学科教授 西尾 信彦
 
   
②お互いさまNW模擬訓練報告 :
 
   
大阪御堂筋本町ロータリークラブ
 
   
③被災地でのお互いさまネットワーク
 
   
講師:NPO法人 危機管理対策機構 理事・事務局長 細坪 信二
 
 
質疑応答、会場との意見交換
 
 
西尾 信彦 立命館大情報システム学科教授
 
 
細坪 信二 NPO 危機管理対策機構 理事・事務局長
 
 
日時
2016年11月28日(月)18:00~20:00
 
 
場所
南御堂 同朋会館(大阪市中央区久太郎町4-1-11)
 
 
対象
市民・町衆、ワーカー、地域経済界の皆様
 
 
参加費
無料
 
 
主催
「船場減災展実行委員会」(大阪市中央区役所・大阪ガス・大阪船場ロータリークラブ、大阪御堂筋本町ロータリークラブ・船場げんきの会)
 

【第20期 BCP事業継続計画 策定講座】

  ~次の東京被災に立ち向かう!~  
         
   
   
テーマ
東京商工会議所で第20期BCP事業継続計画 策定講座
 
 
   
 
 
内容
講師による講演とグループに分かれてのワークショップ形式
 
 
1.模擬災害体験シミュレーション
 
   
2.BCP作成・BCMプロセスの概要  
   
3.ビジネスインパクト分析(BIA)  
 
4.戦略 ・戦略の洗い出し ・戦略の評価
 
 
5.計画作成 ・基本方針と目的 ・体制 ・基準・ルール
 
   
6.啓発・教育・訓練  
   
7.点検・更新・是正・経営者の見直し  
 
※災害へ備えると共に、企業体質の強化を目指します。
 
 
日時
2016年11月22日(火)、29日(火)、12月1日(木)、6日(火)
 
 
    第1回:11月22日(火) 9:30~12:00 3階 会議室7
 
   
    第2回:11月29日(火) 9:30~12:00 3階 会議室7  
   
    第3回:12月01日(木) 9:30~12:00 3階 会議室7  
 
    第4回:12月06日(火) 9:30~12:00 3階 会議室7
 
 
場所
東京商工会議所3階 会議室7
 
 
定員
50名 定員に達しましたので申込受付終了しています。
 
 
参加費
東商会員:8,000円/1名 非会員:28,000円/1名(いずれも4回分)
 
 
主催
東京商工会議所
 
 
 
 
 

【視察】

  ローデン財団の設立に向けた視察&合宿  
         
   
   
テーマ
「ローデン財団の設立に向けた視察&合宿 」 ~松下村塾、吉田松陰に学ぶ~
 
 
   
 
 
日時
2016年11月18日(金)~11月19日(土)
 
 
場所
山口県萩市 松下村塾、松陰神社、吉田松陰幽囚ノ旧宅、萩城跡、明倫館他
 
 
 
 
 
 
松下村塾
 
   

【危機管理専門演習】

  ~宇部港・徳山下松港における 石炭サプライチェ-ンの継続に関する机上演習 ~  
         
   
   
テーマ
~宇部港・徳山下松港における 石炭サプライチェ-ンの継続に関する机上演習~
 
 
   
 
 
内容
目標復旧時間を上回る状況下に見舞われたという想定で、事業継続連携実施のための仕組み、連携体制が構築していたという設定で対応してみる。
 
 
目的:事業継続連携実施のための仕組みの確認 連携体制の確認
 
   
進め方: ロールプレイング
 
 
日時
2016年11月18日(火)14:30~17:30
 
 
場所
„ザ・グラマシー 2F ブルーオーシャン(山口県周南市桜馬場通3-16)
 
 
対象
徳山下松港・宇部港における石炭サプライチェーンの継続に関係する検討会の構成員、関係行政機関、関連する商社、2次輸送先企業、内航・外航船社、徳山下松港および宇部港のBCP協議会メンバ-
 
 
主催
国土交通省中国地方整備局宇部港湾・空港整備事務所
 
 
 
 
 

【危機管理セミナー】

  災害対応と経済発展の共存 ~国土強靭化に向けた新潟の取り組み~  
  ~ 11月公開例会 第73回新潟JCフォーラム ~  
   
 
テーマ
災害対応と経済発展の共存 ~国土強靭化に向けた新潟の取り組み~
 
 
 
 
趣旨
国の主導する地方創生へ向けた機運が高まっているなかで、各地域では経済停滞からの脱却に向け て、各々特色を活かした計画策定が進められています。新潟もまた例外ではなく、国家戦略特区への 申請等、あらゆる強みを絡み合わせて地域経済を活性化させるための方策が練られています。そのな かでも過去の災害経験から培った広域災害への対応に着目すると、首都直下型地震等の大規模災害に 備えるための投資を誘致する上で優位にあり、それら投資は平時の新潟経済活性化にも繋がりうるこ とを、市民とともに学び、発信する場が必要であると考え、本例会を企画致しました。
 
 
内容
基調講演
 
 
「災害対応と新潟の経済発展を共存させるための方策」
 
   
藤井 聡 氏 京都大学大学院工学研究科教授・内閣官房参与
 
   
パネルディスカッション
 
   
『災害対応と経済発展の共存~国土強靭化に向けた新潟の取組み~』
 
   
パネリスト
 
   
藤井 聡 氏 京都大学大学院工学研究科教授・内閣官房参与
 
 
細坪 信二 氏 一般財団法人 危機管理教育&演習センター 理事長
 
 
寺田 吉道 氏 新潟県副知事
 
 
コーディネーター
 
 
佐藤朋弥 一般社団法人新潟青年会議所 2016年度 新潟の可能性探求委員会 委員長
 
 
日時
2016年11月16日(水)18:30~20:20
 
 
場所
りゅーとぴあ 新潟市民芸術文化会館 劇場
 
 
参加費
無料
 
 
主催
一般社団法人新潟青年会議所
 

【平成28年度東口地域地震防災実動訓練】

  平成28年度東口地域地震防災実動訓練  
         
   
   
 
   
 
 
内容
(1) 東口現地本部情報共有
 
 
(2) 負傷者対応訓練 
 
 
日時
2016年11月8日(木) 13:00~15:00
 
 
場所
新宿区役所第一分庁舎1階
 
 
定員
50名
 
 
主催
 
  共有サイト
「東口現地本部訓練情報共有サイト」は、こちらにクリックしてください。  
 
 
 
 

【危機管理専門講座&演習】

  ~危機対応の専門ノウハウ ~  
         
   
   
テーマ
~情報セキュリティインシデントの対応~ ~模擬体験~
 
 
   
 
 
内容
10:00~12:00危機管理専門講座
 
 
■テーマ:情報セキュリティインシデントの対応能力強化
 
   
■内容:今後さらに激しさを増す情報セキュリティインシデントへの対応の要となるCSIRT機能をいかに強化するかを組織の危機管理の観点から解説します。  
   
■対象:組織において情報セキュリティ関連の業務に携わっている方、自社のセキュリティ対応能力強化をお考えの経営者の方  
 
13:00~16:00危機管理演習
 
 
■テーマ:セキュリティインシデントシミュレーション体験
 
   
■内容:セキリティインシデント発生時のシミュレーション体験により、情報収集・状況判断・指揮統制をスムーズに行うための様々な課題を体験頂きます。  
   
■対象:組織において情報セキュリティ関連の業務に携わっている方、自社のセキュリティ対応能力強化をお考えの経営者の方  
 
日時
2016年12月22日(木)
 
 
    10:00~12:00危機管理専門講座
 
   
    13:00~16:00危機管理演習  
 
場所
駿河台記念館 430  (東京都千代田区神田駿河台3-11-5 )
 
 
定員
30名
 
 
参加費
午前/危機管理専門講座:1万円 午後/危機管理演習:1万円  午前・午後/ 2万円(消費税対象外)
 
 
主催
一般財団法人危機管理教育演習センター、特定非営利活動法人危機管理対策機構
 
  申込
ご参加を希望される方は、こちらの申込書をダウンロードしていただき、必要事項をご記入の上FAXまたはEメールでお申し込みください。  
 
 
 
 

【危機管理セミナー&演習】

  ~危機対応の専門ノウハウ ~  
         
   
   
テーマ
実効性のある危機対応への備え(これからのBCPのあり方)
 
 
   
 
 
内容
10:00~12:00危機管理セミナー
 
 
■テーマ:実効性のある危機対応への備え(これからのBCPのあり方)
 
   
■内容:単に文書作成を目的としたもので無く、災害時のみならず企業や組織の競争力強化につながる実効性のある危機対応計画(BCP等)の策定及び改善方法をセミナー形式で解説します。  
   
■対象:BCP等の危機対応計画策定を検討中、あるいはすでに策定済だが実効性のあるものにレベルアップしたいとお考えのご担当者、会社や組織の競争力強化につなげたいと考えている経営者や経営企画部門の方  
 
13:00~16:00危機管理演習
 
 
■テーマ:災害インシデントシミュレーション体験
 
   
■内容:大規模災害発生時の危機対応能力の課題抽出と、効果的な演習の必要性に関する気付きを目的としたシナリオブラインド型のシミュレーション演習を模擬会社の社員として本部運営を体験頂きます。  
   
■対象:企業や様々な組織、自治体などにおける防災及び災害対応、業務継続、事業継続に携わる方(対策本部メンバー)組織内で危機発生時に主体的に行動する役割を持つ方(部門責任者等)  
 
日時
2016年11月14日(月)
 
 
    10:00~12:00危機管理セミナー
 
   
    13:00~16:00危機管理演習  
 
場所
駿河台記念館 430  (東京都千代田区神田駿河台3-11-5 )
 
 
定員
30名
 
 
参加費
午前/危機管理セミナー:無料 午後/危機管理演習:1万円(消費税対象外) 
 
 
主催
一般財団法人危機管理教育演習センター、特定非営利活動法人危機管理対策機構
 
  申込
ご参加を希望される方は、こちらの申込書をダウンロードしていただき、必要事項をご記入の上FAXまたはEメールでお申し込みください。  
 
 
 
 

【危機管理演習】

  BCP模擬訓練「お互いさまNWづくり」  
  ~ お互い様!で育む 船場減災ネットワーク ~  
   
 
テーマ
~お互い様!で育む 船場減災ネットワーク ~
 
 
 
 
趣旨
ビジネスセンターの地域資源・ネットワークを活かした広域BCPの取り組みについて、模擬 訓練形式で可能性や課題を考えます。阪神淡路大震災級の大阪直撃状況を想定し、船場の会社員の 緊急対応・事業継続対応をシミュレーションします。
 
 
内容
 
 
15:00~15:20 オリエンテーション
 
   
15:20~16:40 演習
 
   
 フェ-ズ1 数時間後:人命安全、初動応援
 
   
 フェ-ズ2 数日後:事業継続・復旧、避難生活支援
 
   
16:40~17:00 反省会
 
 
ファシりテーター
 
 
細坪 信二 NPO 危機管理対策機構 理事・事務局長
 
 
日時
2016年11月8日(火)15:00~17:00
 
 
場所
南御堂 同朋会館(大阪市中央区久太郎町4-1-11)
 
 
対象
市民・町衆、ワーカー、地域経済界の皆様
 
 
参加費
無料
 
 
主催
「船場減災展実行委員会」(大阪市中央区役所・大阪ガス・大阪船場ロータリークラブ、大阪御堂筋本町ロータリークラブ・船場げんきの会)
 

 【危機管理セミナー】

  シンポジウム「事業継続と経済・社会全体のレジリエンス強化」  
         
         
テーマ
シンポジウム「事業継続と経済・社会全体のレジリエンス強化」
 
 
内容
東日本大震災や熊本地震を経験して「事業継続」の取組の必要性がクローズアップされています。「事業継続」は個々の事業者にとってはもちろん、社会全体にとっても、そのレジリエンスを高める上で非常に大きな役割を果たします。内閣官房国土強靱化推進室では、今年2月、「国土強靱化貢献団体認証(レジリエンス認証)」制度を創設するガイドラインを策定・公表し、7月にその第1回の認証が行われました。 このシンポジウムでは、この分野で我が国を代表する有識者と、現場で先進的な実践を行っている事業者の方々に、「事業継続」の取り組みにより強靱なビジネスを確立するために何が必要か、また、個々の「事業継続」の取組を社会全体の強靱化に結び付けていくためには何が必要か、について議論を深めていただきます。その中で「レジリエンス認証」が果たすべき役割を考えます。                       
 
 
==プログラム==     
 
 
【第1部】シンポジウム「事業継続の取組とその広がり~自助と共助の接点」
 
 
主催:内閣官房国土強靭化推進室
 
 
基調講演 13:05-13:35(30分) 「これからの事業継続(BC)の取り組み」  細坪信二氏(特定非営利活動法人事業継続推進機構 事務局長、国土強靭化貢献団体認証(レジリエンス認証)認証審査委員会 委員)   
 
 
事業継続 事例プレゼンテーション(パネルディスカッション) 13:35-14:35 (60分)  
 
 
宮坂 寿文/宮坂建設工業株式会社 代表取締役社長
 
 
矢野 慎一/ジェイウォーター株式会社 代表取締役会長
 
 
平松 稔/株式会社賀陽技研 代表取締役
 
 
 
 
【第2部】レジリエンス認証説明会 14:50-16:00 (70分)
 
 
主催:一般社団法人レジリエンスジャパン推進協議会
 
 
協力:内閣官房国土強靭化推進室
 
 
① 「国土強靭化の取組と国土強靱化貢献団体の認証制度について」
 
 
内閣官房国土強靭化推進室   
 
 
② 「レジリエンス認証応募の説明」
 
 
荒井富美雄(一般社団法人レジリエンスジャパン推進協議会 レジリエンス認証事務局長)  
 
 
③ 質疑応答   
 
 
日時
2016年11月2日(水) 13:00~16:00
 
 
場所
TKP札幌駅カンファレンスセンター(カンファレンスルーム3B)
 
 
定員
100名
 
 
参加費
無料
 
 
主催
内閣官房国土強靭化推進室、一般社団法人 レジリエンスジャパン推進協議会
 
 
 

【危機管理専門講座&演習】

  ~危機対応の専門ノウハウ ~  
         
   
   
テーマ
~災害対策本部と緊急対応本部(EOC)のあり方~ ~模擬災害体験~
 
 
   
 
 
内容
10:00~12:00危機管理専門講座
 
 
■テーマ:災害対策本部と緊急対応本部(EOC)のあり方
 
   
■内容:危機事象発生時の対応が遅れる要因として、状況把握が遅れるという観点から効率的な対策本部のあり方を米国ICS(緊急体制のしくみ)の事例及び最近の災害事象のおける様々な対応事例を踏まえて解説します。  
   
■対象:災害対策本部や緊急対応本部の効率的な組織体制や役割分担、権限移譲の考え方について学びたい方  
 
13:00~16:00危機管理演習
 
 
■テーマ:災害インシデントシミュレーション体験
 
   
■内容:大規模災害発生時の危機対応能力の課題抽出と、効果的な演習の必要性に関する気付きを目的としたシナリオブラインド型のシミュレーション演習を模擬会社の社員として緊急対応本部(EOC)を体験頂きます。(熊本地震の状況、被害を想定)  
   
■対象:企業や様々な組織、自治体などにおける防災及び災害対応、業務継続、事業継続に携わる方(対策本部メンバー)組織内で危機発生時に主体的に行動する役割を持つ方(部門責任者等)  
 
日時
2016年10月13日(木)
 
 
    10:00~12:00危機管理専門講座
 
   
    13:00~16:00危機管理演習  
 
場所
駿河台記念館 510  (東京都千代田区神田駿河台3-11-5 )
 
 
定員
30名
 
 
参加費
午前/危機管理専門講座:1万円 午後/危機管理演習:1万円  午前・午後/ 2万円(消費税対象外)
 
 
主催
一般財団法人危機管理教育演習センター、特定非営利活動法人危機管理対策機構
 
 
 
 
 

【D-PACプロジェクト】

  南海トラフ巨⼤地震に対応した 代替輸送訓練《図上訓練》  
     
     
 
テーマ
南海トラフ巨⼤地震に対応した 代替輸送訓練《図上訓練》
 
 
 
 
背景と目的
東日本大震災では、日本海側地域の港湾が東北地域の代替機能を果たしました。 今後発生が危惧されている南海トラフ巨大地震などにおいて事業継続を確実なものとするため には、自らの復旧のみならず、同時被災確率の少ない日本海側に代替生産拠点及び供給先への代替 輸送ルートを確保し、サプライチェーンを維持する代替戦略が必要です。 北陸地域国際物流戦略チーム(北陸地方整備局・北陸信越運輸局)は、代替輸送を確実なものと するため、昨年に引き続き代替輸送訓練を実施します。 訓練では、供給先への代替輸送ルートの確保等について、物流が途切れた場合にどのような問題 が生じるかなど、災害発生時を模擬体験することにより経験値の向上を促進します。
 
 
内容
 
 
13:00~13:05 あいさつ
 
 
13:05~13:30 情報提供・オリエンテーション1
 
 
13:30~13:50 第一部:ワークショップ
 
 
「代替輸送、物流ルートを変更する際の理想的な方法、連携体制」
 
 
13:50~14:10 オリエンテーション2
 
 
14:10~16:10 第二部:模擬災害体験演習 (途中休憩含む)
 
 
16:10~16:40 反省会、講評 アンケート実施
 
 
ファシリテーター: 細坪 信二
 
 
日時
2016年10 月4 日(火) 13:00~16:40 (12:30 受付開始)
 
 
場所
名古屋商工会議所5F 会議室ABC
 
 
愛知県名古屋市中区栄2 丁目10-19
 
 
対象
企業、研究機関、一般など
 
 
定員
100 名(事前申し込みが必要。定員100 名になり次第締め切りさせていただきます。)
 
 
参加費
無料
 
  主催
北陸地方整備局、北陸信越運輸局
D‐PAC プロジェクト(特定非営利活動法人危機管理対策機構)
 
  共催
内閣府、一般財団法人DRI ジャパン、一般財団法人危機管理教育&演習センター、特定非営利活動法人事業継続推進機構
 
 
後援
名古屋商工会議所、岐阜商工会議所
 

 【危機管理セミナー】

  シンポジウム「事業継続と経済・社会全体のレジリエンス強化」  
         
         
テーマ
シンポジウム「事業継続と経済・社会全体のレジリエンス強化」
 
 
内容
東日本大震災や熊本地震を経験して「事業継続」の取組の必要性がクローズアップされています。「事業継続」は個々の事業者にとってはもちろん、社会全体にとっても、そのレジリエンスを高める上で非常に大きな役割を果たします。内閣官房国土強靱化推進室では、今年2月、「国土強靱化貢献団体認証(レジリエンス認証)」制度を創設するガイドラインを策定・公表し、7月にその第1回の認証が行われました。 このシンポジウムでは、この分野で我が国を代表する有識者と、現場で先進的な実践を行っている事業者の方々に、「事業継続」の取り組みにより強靱なビジネスを確立するために何が必要か、また、個々の「事業継続」の取組を社会全体の強靱化に結び付けていくためには何が必要か、について議論を深めていただきます。その中で「レジリエンス認証」が果たすべき役割を考えます。                       
 
 
==プログラム==     
 
 
開会の挨拶 13:00-13:05(5分)
 
 
松本 純氏 (国土強靭化担当大臣)        
 
 
【第1部】テーマ:事業継続の取組とその広がり-自助と共助の接点(95分)     
 
 
基調講演① 13:05-13:25(20分)
 
 
「共助社会と民による国土強靭化(仮)」   
 
 
奥野信宏氏(中京大学学術顧問、(一社)レジリエンスジャパン推進協議会 理事)  
 
 
基調講演② 13:25-13:55 (30分)   
 
 
「東日本・熊本・これから、供給責任を果たすために」  )  
 
 
丸谷浩明氏(東北大学災害科学国際研究所 教授、国土強靭化貢献団体認証(レジリエンス認証)認証審査委員会 委員長
 
 
事業継続 事例プレゼンテーション ①(パネルディスカッション) 13:55-14:40 (45分)
 
 
パネリスト
「民間取組事例集」掲載企業・団体(社会福祉法人海光会、三重外湾漁業組合、関西大学) 
 
 
ファシリテーター
中澤幸介氏 (新建新聞社取締役 リスク対策.com編集長)       【休憩】 14:40‐14:50 (10分)
 
 
 
 
【第2部】テーマ:今後の事業継続の在り方と「レジリエンス認証」(100分)
 
 
基調講演③ 14:50-15:30 (40分)
 
 
 「事業継続マネジメントの課題~過去の経験を踏まえたほうがよいこと、悪いこと」   
 
 
小林誠氏(立命館大学客員教授、(一社)レジリエンスジャパン推進協議会 理事) 講演 
 
 
15:30-15:45(15分)  
 
 
「『レジリエンス認証』のねらい」 国土強靭化推進室  事業継続 事例プレゼンテーション
 
 
②(パネルディスカッション)    
 
 
15:45-16:30 (45分)
 
 
パネリスト
レジリエンス認証」取得第1号企業
 
 
株式会社ローソン
 
 
イッツ・コミュニケーションズ株式会社
 
 
株式会社賀陽技研
 
 
ファシリテーター
細坪信二氏 (特定非営利活動法人事業継続推進機構 事務局長、国土強靭化貢献団体認証(レジリエンス認証)認証審査委員会 委員)   
 
 
閉会 16:30
 
 
 
 
日時
2016年9月16日(金) 13:00~16:30
 
 
場所
大手町サンケイプラザホール(4F)東京都千代田区大手町1−7−2
 
 
定員
700名
 
 
参加費
無料
 
 
主催
内閣官房国土強靭化推進室
 
 
 
  概要   セミナー概要は、こちらからダウンロードしてください。  

【危機管理専門演習】

  ~宇部港・徳山下松港における 石炭サプライチェ-ンの継続に関するワークショップ ~  
         
   
   
テーマ
~宇部港・徳山下松港における 石炭サプライチェ-ンの継続に関するワークショップ~
 
 
   
 
 
内容
 
 
■テーマ:
事業継続連携実施のための仕組みの検討„連携体制の検討
 
   
進め方 ブレーンスーミング  
 
日時
2016年9月13日(火)15:30~17:30
 
 
場所
国際ホテル宇部(山口県宇部市)
 
 
対象
徳山下松港・宇部港における石炭サプライチェーンの継続に関係する検討会の構成員、関係行政機関、関連する商社、2次輸送先企業、内航・外航船社、徳山下松港および宇部港のBCP協議会メンバ-
 
 
主催
国土交通省中国地方整備局宇部港湾・空港整備事務所
 
 
 
 
 

【視察】

  熊本地震  
         
   
   
テーマ
「熊本地震 」
 
 
   
 
 
日時
2016年09月07日(水)~9月08日(木)
 
 
場所
熊本県熊本市、益城町、嘉島町他
 
 
 

【視察】

  台風10号岩手豪雨  
         
   
   
テーマ
「台風10号岩手豪雨 」
 
 
   
 
 
日時
2016年09月03日(土)~9月04日(日)
 
 
場所
岩手県岩泉町、久慈市、宮古市他
 
 
 
 
小本川が氾濫した岩泉町乙茂地区
 
 
 
 
冠水した久慈駅周辺
 
 
 
 
冠水した宮古市市街地商店街周辺
 
 
 

 【首都圏危機管理セミナー】

  危機対応の専門ノウハウ ~熊本地震の対応事例から強靭化を図る~  
         
         
テーマ
 
 
内容
講演・パネルディスカッション
 
 
13:30~13:50 講演1 「熊本地震でのビジネス継続対応と危機対応を早くする情報管理、災害対策本部のあり方」  
 
 
細坪 信二/一般財団法人危機管理教育&演習センター 理事長
 
 
13:50~14:10 講演2「レジリアンス認証と国土強靭化の取り組みについて」
 
 
吉田 恭氏/内閣官房 国土強靭化推進室参事官.
 
 
14:10~14:35 講演3「熊本地震のローソンの取り組み」
 
 
吉田 浩一 氏/株式会社ローソン コンプライアンス・リスク統括室長兼 情報セキュリティ統括室長
 
 
14:35~15:00 講演4「熊本地震の現地対応と事業継続、地方創生の取り組み」
 
 
矢野 慎一氏/ジェイウォーター株式会社 代表取締役会長
 
 
14:35~15:00 休憩
 
 
15:00~16:45 パネルディスカッション
 
 
  「お互い様を活用して強靭化に向けた取組の推進」
 
 
コーディネータ
細坪 信二/一般財団法人危機管理教育&演習センター 理事長 
 
 
パネリスト
(予定)泉田 裕彦/中央防災会議委員、全国知事会危機管理・防災特別委員会委員長、新潟県知事 
 
 
吉田 浩一 氏/株式会社ローソン コンプライアンス・リスク統括室長兼 情報セキュリティ統括室長
 
 
矢野 慎一氏/ジェイウォーター株式会社 代表取締役会長
 
 
宇佐美 健氏/新潟麦酒株式会社 代表取締役
 
 
堀越 繁明氏/特定非営利活動法人事業継続推進機構
 
 
 
 
日時
2016年8月26日(金) 13:30~16:45
 
 
場所
日本消防会館(ニッショーホール) (東京都港区虎ノ門2丁目9番16号)
 
 
定員
700名
 
 
参加費
無料
 
 
主催
一般財団法人危機管理教育演習センター・特定非営利活動法人危機管理対策機構・新潟県・東京商工会議所・東京経営者協会
 
 
後援
一般社団法人東京経営者協会、一般社団法人レジリエンスジャパン推進協議会、特定非営利活動法人事業継続推進機構・一般財団法人DRIジャパン
 
  概要   セミナー概要は、こちらからダウンロードしてください。  
  申込   700名の定員を上回りましたので締め切りさせていただきました。  

【「震災対策技術展」東北 】

  ~B会場セミナー~  
         
         
テーマ
「熊本地震の特徴的被害に立ち向かうビジネス(商売)継続 自治体庁舎が使えない中での業務継続」
 
 
内容
熊本地震においては、前震、本震と二度の震度7を観測する直下型地震が発生し、その後の相次ぐ余震という特徴的被害に見舞われながらも、懸命に立ち向かい、BCPがなかったとしてもビジネス(商売)継続を実践している事例をご紹介させていただきます。 また、自治体におきましても、自治体庁舎が使えない中で、災害対応と日常業務の業務継続が問われた状況について、今後の自治体の業務継続計画、マネジメントについてご紹介させていただきます。
 
 
細坪 信二/特定非営利活動法人 危機管理対策機構 理事・事務局長    
 
 
日時
2016年8月25日(木)12:30~13:15
 
 
場所
AERビル B会場(6階) 仙台市青葉区中央1丁目3番1号
 
 
主催
「震災対策技術展」東北実行委員会
 
 
後援
内閣府(防災担当)、文部科学省、国土交通省、総務省、防衛省、経済産業省、気象庁、宮城県、青森県、岩手県、福島県、仙台市、一般社団法人日本建築学会、公益社団法人日本地震工学会、公益社団法人日本技術士会、公益社団法人日本地震学会、公益社団法人土木学会、公益社団法人地盤工学会、東北六県商工会議所連合会、一般社団法人宮城県建築士事務所協会、一般社団法人東北経済連合会、独立行政法人中小企業基盤整備機構 東北本部、東北大学災害科学国際研究所(前回実績、順不同)
 
  申込   http://www.shinsaiexpo.com/tohoku/semi-info/  
     
 

【海外視察】

 

  ラオス・タイ視察&ミーティング  
     
         
  日時
2016年8月17日(水)~8月20日(土)
 
  場所
タイ(ウボンラシャタニ):パートナー企業等
 
   
ラオス(ビエンチャン):JICA、農場、工場等
 
         
 
 

【視察】

  熊本地震  
         
   
   
テーマ
「熊本地震 」
 
 
   
 
 
日時
2016年08月10日(水)~8月11日(木)
 
 
場所
熊本県熊本市、益城町、南阿蘇村他
 
 
 

【D-PACプロジェクト】

  想定外への挑戦  
  熊本地震対応シミュレーション ~もしも、熊本地震のような直下型地震が首都圏で発生したら~  
     
 
テーマ
熊本地震対応シミュレーション ~もしも、熊本地震のような直下型地震が首都圏で発生したら~
 
 
 
 
趣旨
「D-PACプロジェクト」(ディー・パック・プロジェクト)とは、行政任せ、経営者任せ、他人任せではなく、コミュニティに共存する企業及び地域の人々が、「来たときは来たとき」という受身の考え方ではなく、互い知恵を出し協力し合って、「来たときにどう対処するのか自らで考える」という前向きの考え方で、災害に対して、前向きかつ積極的取り組み、災害に強い企業やコミュニティの形成を目指していくプロジェクトです。危機管理、事業継続を推進する団体が共催して開催します。
 
 
内容
情報提供
 
 
「熊本地震の状況報告~熊本地震の特徴と3か月目の状況~」
 
 
細坪 信二/特定非営利活動法人危機管理対策機構 事務局長
 
 
ワークショップ
 
 
熊本地震より3カ月が経過した状況を踏まえ、熊本地震で起こったことを首都圏で起きたらという想定でシミュレーションしてみます、。(グループごとにお互いのアイディアを付箋で出し合い整理していきます。)
 
 
ファシリテーター: 細坪 信二
 
 
熊本地震ビジネス応援お互い様プロジェクトの紹介
 
 
日時
2016年7月14日(木)10:00~12:00
 
 
場所
東京商工会議所 丸の内二丁目ビル 3階会議室7
(東京都千代田区丸の内2-5-1)
 
 
対象
社内の防災・危機管理、BCM担当
 
 
定員
60名
 
 
参加費
1,000円(税込) (※当日、集金をさせていただきます)
 
  主催
東京商工会議所、一般財団法人危機管理教育&演習センター、特定非営利活動法人 危機管理対策機構
 

【D-PACプロジェクト】

  想定外への挑戦  
  熊本地震対応シミュレーション ~もしも、熊本地震のような直下型地震が首都圏で発生したら~  
     
 
テーマ
熊本地震対応シミュレーション ~もしも、熊本地震のような直下型地震が首都圏で発生したら~
 
 
 
 
趣旨
「D-PACプロジェクト」(ディー・パック・プロジェクト)とは、行政任せ、経営者任せ、他人任せではなく、コミュニティに共存する企業及び地域の人々が、「来たときは来たとき」という受身の考え方ではなく、互い知恵を出し協力し合って、「来たときにどう対処するのか自らで考える」という前向きの考え方で、災害に対して、前向きかつ積極的取り組み、災害に強い企業やコミュニティの形成を目指していくプロジェクトです。危機管理、事業継続を推進する団体が共催して開催します。
 
 
内容
情報提供
 
 
「想定外への挑戦~熊本地震の特徴とBCPがない中での事業継続の事例~」
 
 
細坪 信二/特定非営利活動法人危機管理対策機構 事務局長
 
 
ワークショップ
 
 
熊本地震より3カ月が経過した状況を踏まえ、熊本地震で起こったことを首都圏で起きたらという想定でシミュレーションし、事業継続するために必要なことはどんなことで、現状のBCP/BCMの課題、改善点を検討していきます。(グループごとにお互いのアイディアを付箋で出し合い整理していきます。)
 
 
ファシリテーター: 細坪 信二
 
 
日時
2016年7月13日(水)13:30~16:30
 
 
場所
国立オリンピック記念青少年総合センター センター棟 101号室(東京都渋谷区代々木神園町3-1)
 
 
対象
社内の防災・危機管理、BCM担当
 
 
定員
80名
 
 
参加費
無料
 
  主催
特定非営利活動法人事業継続推進機構、一般財団法人危機管理教育&演習センター、特定非営利活動法人 危機管理対策機構、一般財団法人DRIジャパン
 
 
 

【視察】

  熊本地震  
         
   
   
テーマ
「熊本地震 」
 
 
   
 
 
日時
2016年07月08日(金)~7月10日(日)
 
 
場所
熊本県熊本市、益城町、南阿蘇村他
 
 
 

【熊本地震ビジネス応援プロジェクト】

  【お互い様BC連携ネットワーク地域勉強会in南阿蘇】  
   
   
テーマ
【お互い様BC連携ネットワーク地域勉強会in南阿蘇】
 
 
内容
・現地の状況、活動報告
 
 
・現地被害現場視察
 
 
・お互い様BC連携支援策の検討
 
 
・懇親意見交換
 
 
日時
2016年6月18日(土)14:00~
 
 
場所
南阿蘇
 
 
参加メンバー
 
 
 
 
 

【熊本地震ビジネス応援プロジェクト】

  【第2回熊本の酒を飲んで、食材を食べてビジネス応援アイディアを考える会】  
   
   
テーマ
【第2回熊本の酒を飲んで、食材を食べてビジネス応援アイディアを考える会】
 
 
内容
熊本の酒を飲んで、熊本の食材を食べて、どんなビジネス応援ができるのか議論したいと思います。
 
 
日時
2016年6月17日(金)18:30~
 
 
場所
浅草KATEEキッチン
 
 
定員
10名(参加には申し込みが必要となります)
 
 
参加費
5000円(一部をビジネス応援プロジェクトに使わせていただきます)
 
 
申し込み
 
 
 
 
 

【危機管理セミナー&演習】

  ~想定外に立ち向かう! 危機対応能力を磨く~  
   
   
テーマ
想定外に立ち向かう! 危機対応能力を磨く
 
 
 
 
内容
・これからの危機を乗り切るために
 
 
・熊本地震から学ぶ
 
 
・熊本地震であった前震、本震が首都直下地震で起きたらシミュレーション
 
 
・危機対応能力を高める専門講座&演習プログラムの紹介
 
 
・熊本地震ビジネス応援お互い様プロジェクトの紹介
 
 
伊藤 毅/一般財団法人危機管理教育&演習センター 理事
 
 
細坪 信二/特定非営利活動法人 危機管理対策機構 理事・事務局長
 
 
日時
2016年6月17日(金)14:00~16:45
 
 
場所
東京しごとセンター 地下2階講堂(東京都千代田区飯田橋三丁目10番3号)
 
 
定員
80名(参加には申し込みが必要となります)
 
 
参加費
無料
 
 
 
 
 
 
 

【熊本地震ビジネス応援プロジェクト】

  【熊本物産応援チャリティ】  
   
   
テーマ

 
 
内容
熊本産品を使った復興応援弁当
 
 
熊本県の特産品・からし蓮根、熊本ラーメン、太平燕、阿蘇たかな漬、いきなり団子他
 
 
日時
2016年6月11日(土)~12(日)11:00~17:00
 
 
場所
奥沢駅前 ファミリー脇通路 マルシェスペース(東京都世田谷区奥沢3-47-8)
 
 
 
 
 
 
 
 
熊本物産応援チャリティの模様
 

【視察】

  熊本地震  
         
   
   
テーマ
「熊本地震 」
 
 
   
 
 
日時
2016年06月03日(月)~6月05日(日)
 
 
場所
熊本県熊本市、益城町、南阿蘇村他
 
 
 
 
爪痕跡が残る熊本空港
 
 
 
 
少しずつではあるががれき撤去が進む益城町
 
 
 
 
南阿蘇村にぬける道路の通行止めは依然として続く
 
 
 
 
 
 
 
 
視察状況はこちら
 
 
 

【熊本地震ビジネス応援プロジェクト】

  【熊本の酒を飲んで、食材を食べてビジネス応援アイディアを考える会】  
   
   
テーマ
【熊本の酒を飲んで、食材を食べてビジネス応援アイディアを考える会】
 
 
内容
熊本の酒を飲んで、熊本の食材を食べて、どんなビジネス応援ができるのか議論したいと思います。
 
 
細坪 信二/一般財団法人危機管理教育&演習センター、特定非営利活動法人 危機管理対策機構 理事・事務局長
 
 
日時
2016年5月15日(日)17:00~
 
 
場所
浅草KATEEキッチン
 
 
定員
15名(参加には申し込みが必要となります)
 
 
参加費
5000円(一部をビジネス応援プロジェクトに使わせていただきます)
 
 
申し込み
 
 
 
 
 

【危機管理セミナー】

  ニイガタ超会議~みんなで考えよう!`超`明るい豊かな新潟の未来~  
      新潟経済活性化セミナー  
   
新潟の持つ可能性から考える防災・救援拠点としての展望  
   
   
テーマ
「BCP(ビジネス継続計画)の正しい理解」
 
 
 ~実効性のあるBCMに向けて~  
 
 
内容
新潟が果たした東日本大震災での役割を「食」にも触れながら振り返り、災害対策を切り口として新潟経済活性化の可能性について学び深めます。
 
 
細坪 信二/一般財団法人危機管理教育&演習センター、特定非営利活動法人 危機管理対策機構 理事・事務局長
 
 
パネリスト
 
 
別府 茂/ホリカフーズ株式会社 取締役
 
 
日時
2016年5月14日(土)13:30~15:00
 
 
場所
新潟大学 五十嵐キャンパス(総合教育研究棟)
 
 
定員
200名(セミナーなどの参加には申し込みが必要となります)
 
 
参加費
無料
 
 
 
 
 

【視察】

  熊本地震  
         
   
   
テーマ
「熊本地震
 
 
   
 
 
日時
2016年05月15日(月)~5月8日(日)
 
 
場所
熊本県熊本市、益城町、南阿蘇村、小国町、大分県湯布院町、別府市
 
 
 
 
応急危険度判定により再開できない店舗(益城町)
 
 
 
 
休業が多い中、懸命に営業を再開、継続している「阿蘇猿まわし劇場」(南阿蘇村)
 
 
 
 
大規模な土砂災害の現場には交通規制で一般人は立ち入りできない(南阿蘇村)
 
 
 
 
観光客が激減している観光地(別府)
 
 
 
 
 
 
 

【海外視察】

 

  アセアン視察&ミーティング  
  バングラディシュ視察&ミーティング  
     
         
  日時
2016年4月26日(月)~5月5日(木)
 
  場所
タイ(バンコク):カセサート大学等
 
   
ラオス(ビエンチャン):ジェトロ、ラオス政府関係者等
 
      バングラディシュ(ダッカ):バングラディシ政府関係者等  
 
 

【視察】

  熊本地震  
         
   
   
テーマ
「熊本地震
 
 
   
 
 
日時
2016年04月18日(月)06:00~12:00
 
 
場所
熊本県
 
 
 
 
庁舎被害
 
 
 
 
住宅被害
 
 
 
 
工場操業停止
 
 
 
 
 

【危機管理セミナー】

  ~防災・減災セミナー~東日本大震災から5年~  
         
   
   
テーマ
「BCPに基づくBCMから戦略的BCM 」
 
 
   
 
 
内容
情報提供 「阪神淡路大震災の状況」
 
 
細坪 信二/特定非営利活動法人 危機管理対策機構 理事・事務局長
 
 
日時
2016年3月11日(金)16:30~17:15
 
 
場所
東京都千代田区 九段南1丁目5−6 りそな九段ビル5F会場
 
 
定員
60名
 
 
参加費
無料
 
 
 
 
 

【「震災対策技術展」横浜 】

  ~B会場セミナー~  
         
         
テーマ
「BCPに基づくBCMから戦略的BCM 」
 
 
内容
BCPを作成して、「PDCA」に基づきBCMを回すという流れを実施したからといっても、必ずしも組織が存続するとは限りません。一方、いかなる状況に見舞われても組織が存続することを可能とする「儲け続ける戦略」を検討し、それを演習を通じて実現可能とする改善活動を実施していく「戦略的BCM」を説明させていただきます。
 
 
細坪 信二/特定非営利活動法人 危機管理対策機構 理事・事務局長    
 
 
日時
2016年2月5日(金)11:35~12:20
 
 
場所
パシフィコ横浜 B会場
 
 
主催
「震災対策技術展」横浜 実行委員会
 
 
後援
内閣府(防災担当)/文部科学省/国土交通省/総務省/経済産業省/気象庁/消防庁/警察庁/神奈川県/横浜市/全国知事会/全国市長会/全国町村会/全国消防長会/財団法人日本消防協会/アジア防災センター/一般社団法人日本建築学会/公益社団法人日本地震工学会/公益社団法人日本技術士会/横浜商工会議所/公益社団法人地盤工学会/公益社団法人土木学会/一般社団法人日本応用地質学会/日本自然災害学会/京都大学防災研究所 自然災害研究協議会/公益社団法人日本地理学会/公益社団法人日本地震学会/公益社団法人全国防災協会/一般財団法人砂防・地すべり技術センター/一般社団法人斜面防災対策技術協会/公益財団法人地震予知総合研究振興会/京都大学防災研究所/国立大学法人 東京大学地震研究所/一般財団法人日本建築防災協会/公益社団法人日本気象学会/公益社団法人日本地すべり学会/NPO法人日本防災士会/一般社団法人日本建設業連合会/公益社団法人日本コンクリート工学会/情報セキュリティ大学院大学/一般社団法人日本ロボット工業会/一般社団法人日本免震構造協会/NPO法人 都市防災研究会/独立行政法人防災科学技術研究所/一般社団法人 地域安全学会/日本第四紀学会/日本災害食学会(順不同、前回実績)
 
         
     
 

【危機管理セミナー】

  ~第9回「災害対策セミナー in 神戸」~  
         
   
   
テーマ
阪神淡路大震災の状況を再現! 緊急対応・事業継続対応シミュレーション演習
 
 
   
 
 
内容
情報提供 「阪神淡路大震災の状況」
 
 
細坪 信二/特定非営利活動法人 危機管理対策機構 理事・事務局長
 
   
緊急対応・事業継続対応シミュレーション演習  
   
阪神淡路大震災の当時の状況を再現し、参加者が神戸の模擬会社の社員という設定で、緊急対応・事業継続対応を机上でシミュレーションしてみる。   
 
ファシリテーター: 細坪 信二
 
 
日時
2016年1月21日(木)13:30~16:30
 
 
場所
神戸国際会議場504+505会議室
 
 
定員
80名
 
 
参加費
無料
 
 
 
 
 

 

今年度開催された「危機管理セミナー」は、こちら。 

【危機管理専門講座】

【第19期 BCP事業継続計画 策定講座】

  ~次の東京被災に立ち向かう!~  
         
   
   
テーマ
東京商工会議所で第19期BCP事業継続計画 策定講座
 
 
   
 
 
内容
講師による講演とグループに分かれてのワークショップ形式
 
 
1.模擬災害体験シミュレーション
 
   
2.BCP作成・BCMプロセスの概要  
   
3.ビジネスインパクト分析(BIA)  
 
4.戦略 ・戦略の洗い出し ・戦略の評価
 
 
5.計画作成 ・基本方針と目的 ・体制 ・基準・ルール
 
   
6.啓発・教育・訓練  
   
7.点検・更新・是正・経営者の見直し  
 
※災害へ備えると共に、企業体質の強化を目指します。
 
 
日時
2016年6月7日(火)、8日(水)、16日(木)、20日(月)
 
 
    第1回:6月 7日(火) 9:30~12:00 3階 会議室7
 
   
    第2回:6月 8日(水) 9:30~12:00 3階 会議室7  
   
    第3回:6月16日(木)15:00~17:30 3階 会議室7  
 
    第4回:6月20日(月) 9:30~12:00 3階 会議室7
 
 
場所
東京商工会議所3階 会議室7
 
 
定員
40名
 
 
参加費
東商会員:8,000円/1名 非会員:28,000円/1名(いずれも4回分)
 
 
主催
東京商工会議所
 
 
 
 
 
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【危機管理対策研究会】

次回の開催が決まり次第、こちらでお知らせします。
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【危機管理訓練】

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【D-PACプロジェクト】

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【海外視察】

 

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