訃 報

Natnan Lee Rhoden(特定非営利活動法人危機管理対策機構 理事、特定非営利活動法人事業継続推進機構 理事、一般財団法人危機管理教育&演習センター 理事、一般財団法人DRIジャパン前理事)は、日本の危機管理、BCの普及にご尽力いただきましたが、2016年10月20日永眠いたしました(享年57)

 

応援します 熊本「火の国魂」!

【 熊本地震ビジネス応援プロジェクト 】

熊本地震ビジネス応援プロジェクトホームページを開設しました。

【お願い】

熊本地震から1か月が経過し、再開できない地元の中小零細企業は資金繰りに苦労し始めています。 特に、観光客向けの商品を販売していた方々を対象に、熊本地震ビジネス応援お互いプロジェクトとして、「元気づけ熊本物産展」を企画しています。皆様の関係するところで、熊本物産展として場所の提供をいただける方がいらっしゃればご紹介いただけないでしょうか?

 

応援します 東北魂!

【 東日本大震災ビジネス復興支援プロジェクトを実施しております 】

東日本大震災ビジネス復興支援プロジェクトはこちら
10年先を見据えたビジネス復興ビジョン 
生まれ変わる日本
日本発の新たな「芽」の開発と発信

 

 

【危機管理セミナー】

  事業継続普及セミナー ~実効性のある事業継続(BC)に向けて~  
     
     
 
テーマ
事業継続普及セミナー ~実効性のある事業継続(BC)に向けて~
 
 
 
 
内容
 
 
15:10~15:30講演1 「内閣府 事業継続ガイドライン及び解説書(第三版)の説明」
 
 
細坪信二/特定非営利活動法人危機管理対策機構 事務局長
 
 
15:30~15:50講演2 「これからの事業継続(BC)の取組み」
 
 
伊藤 毅/特定非営利活動法人事業継続推進機構 副理事長
 
 
15:50~16:00休憩
 
 
16:00~16:50パネルディスカッション  「実効性のある事業継続(BC)に向けて」
 
 
コーディネータ 細坪信二/特定非営利活動法人危機管理対策機構 事務局長
 
 
パネリスト 吉田 浩一/株式会社ローソン コンプライアンス・リスク統括室 兼情報セキュリティ統括室 室長 新沼 茂幸/ヤマニ醤油株式会社 代表取締役 丸谷 浩明/東北大学 災害科学国際研究所 教授 伊藤 毅/特定非営利活動法人事業継続推進機構 副理事長
 
 
日時
2017年11 月26 日(日) 15:10~16:50
 
 
場所
仙台国際センター 展示棟 会議室4
 
 
仙台市青葉区青葉山無番地
 
 
対象
企業、研究機関、一般など
 
 
定員
100 名(事前申し込みが必要。定員100 名になり次第締め切りさせていただきます。)
 
 
参加費
無料
 
  主催
特定非営利活動法人事業継続推進機構
 
  共催
特定非営利活動法人危機管理対策機構
 
  申込
 

【D-PACプロジェクト】

  首都直下地震に対応した 代替輸送訓練《図上訓練》  
     
     
 
テーマ
首都直下地震に対応した 代替輸送訓練《図上訓練》
 
 
 
 
背景と目的
東日本大震災では、日本海側地域の港湾が東北地域の代替機能を果たしました。 今後発生が危惧されている首都直下地震などにおいて事業継続を確実なものとするためには、自らの復旧のみならず、同時被災確率の少ない日本海側に代替生産拠点及び供給先への代替輸送ルートを確保し、サプライチェーンを維持する代替戦略が必要です。 北陸地域国際物流戦略チーム(北陸地方整備局・北陸信越運輸局)は、代替輸送を確実なものとするため、代替輸送訓練を平成25年度より継続して実施しています。 今年度は「代替輸送に関わる関係者の拡大」というテーマで、国内の輸出入荷主だけでなく、これから海外進出を検討している事業者、また、直接輸出入に関わらない事業者や運送業者など、幅広い業種の皆様との連携ネットワーク作りを目指します。
 
 
<このような会社の方は是非ともご参加ください>
 
 
京浜港を活用し輸出輸入に依存している荷主、物流会社、港運会社、港湾関係者
 
 
・首都圏に、顧客、ビジネスパートナーが依存しており、代替戦略をまだ検討していない会社
 
 
・これから海外輸出、輸入を検討している会社
 
 
・自社で策定したBCPを検証したい会社等
 
 
内容
 
 
13:00~13:05 あいさつ
 
 
13:05~13:30  情報提供・オリエンテーション1
 
 
13:30~14:00  第一部:ワークショップ
 
 
「現地復旧ではお客さの納期が間に合わない場合の代替輸送について」
 
 
14:00~14:20  オリエンテーション2
 
 
14:20~16:30  第二部:模擬災害体験演習  (途中休憩含む)
 
 
16:30~17:00  反省会、講評 アンケート実施
 
 
ファシリテーター: 細坪 信二
 
 
日時
2017年11 月7 日(火) 13:30~17:00 (12:30 受付開始)
 
 
場所
大宮ソニックシティ 展示場
 
 
埼玉県さいたま市大宮区桜木町1-7-5
 
 
対象
企業、研究機関、一般など
 
 
定員
100 名(事前申し込みが必要。定員100 名になり次第締め切りさせていただきます。)
 
 
参加費
無料
 
  主催
北陸地方整備局、北陸信越運輸局
D‐PAC プロジェクト(特定非営利活動法人危機管理対策機構)
 
  共催
一般財団法人DRI ジャパン、一般財団法人危機管理教育&演習センター、特定非営利活動法人事業継続推進機構
 

【D-PACプロジェクト】

  南海トラフ巨⼤地震に対応した 代替輸送訓練《図上訓練》  
     
     
 
テーマ
南海トラフ巨⼤地震に対応した 代替輸送訓練《図上訓練》
 
 
 
 
背景と目的
東日本大震災では、日本海側地域の港湾が東北地域の代替機能を果たしました。 今後発生が危惧されている南海トラフ巨大地震などにおいて事業継続を確実なものとするためには、自らの復旧のみならず、同時被災確率の少ない日本海側に代替生産拠点及び供給先への代替輸送ルートを確保し、サプライチェーンを維持する代替戦略が必要です。 北陸地域国際物流戦略チーム(北陸地方整備局・北陸信越運輸局)は、代替輸送を確実なものとするため、代替輸送訓練を平成25年度より継続して実施しています。 今年度は「代替輸送に関わる関係者の拡大」というテーマで、国内の輸出入荷主だけでなく、これから海外進出を検討している事業者、また、直接輸出入に関わらない事業者や運送業者など、幅広い業種の皆様との連携ネットワーク作りを目指します。
 
 
<このような会社の方は是非ともご参加ください>
 
 
・名古屋港、三河港を活用し輸出輸入に依存している荷主、物流会社、港運会社、港湾関係者
 
 
・中部圏に、顧客、ビジネスパートナーが依存しており、代替戦略をまだ検討していない会社
 
 
・これから海外輸出、輸入を検討している会社
 
 
・自社で策定したBCPを検証したい会社等
 
 
内容
 
 
13:00~13:05 あいさつ
 
 
13:05~13:30  情報提供・オリエンテーション1
 
 
13:30~14:00  第一部:ワークショップ
 
 
「現地復旧ではお客さの納期が間に合わない場合の代替輸送について」
 
 
14:00~14:20  オリエンテーション2
 
 
14:20~16:30  第二部:模擬災害体験演習  (途中休憩含む)
 
 
16:30~17:00  反省会、講評 アンケート実施
 
 
ファシリテーター: 細坪 信二
 
 
日時
2017年11 月14 日(火) 13:30~17:00 (12:30 受付開始)
 
 
場所
名古屋国際センター 別棟ホール
 
 
愛知県名古屋市中村区那古野一丁目47番1号
 
 
対象
企業、研究機関、一般など
 
 
定員
100 名(事前申し込みが必要。定員100 名になり次第締め切りさせていただきます。)
 
 
参加費
無料
 
  主催
北陸地方整備局、北陸信越運輸局
D‐PAC プロジェクト(特定非営利活動法人危機管理対策機構)
 
  共催
一般財団法人DRI ジャパン、一般財団法人危機管理教育&演習センター、特定非営利活動法人事業継続推進機構
 

【危機管理演習】

  平成29年度関西広域応援訓練(図上訓練)  
     
   
 
テーマ
(1) 「救援物資の供給」を軸とした応援・受援の訓練
 
 
(2) 関西広域連合の大規模広域災害対応の取組みに配慮した訓練
 
 
趣旨
南海トラフ地震の被害想定 ・強い揺れや津波により大阪府、和歌山県、徳島県、三重県を中心に甚大な被害が発生したことを想定 ・関西広域連合及び関西圏域の各府県市は、被災各府県の広域応援・受援活動を実施することとなるが、今回は大阪府及び堺市を中心とした対応のみに焦点をあて、訓練を実施する。
 
 
内容
(1) 「救援物資の供給」を軸とした応援・受援の訓練
 
   
関西広域連合及び近畿2府7県での広域応援の中心となる救援物資の供給と、それに関連する各種事項の調整も併せたシナリオにより、被災地からの要請に基づき、物資が実際に避難所等へ届くまでの調整過程を確認
 
 
(2) 関西広域連合の大規模広域災害対応の取組みに配慮した訓練
 
   
①  「関西災害時物資供給協議会」に参画する事業者・団体も参加し、関西広域連合として初めて本格的に官民が連携した図上訓練を実施
 
   
②  緊急物資円滑供給システムの検証に向けたシナリオ(救援物資の輸配送・調達確保)
 
   
③  関西広域連合が整備している「応援・受援調整支援システム(応援・受援調整管理機能)」の操作を盛り込み習熟向上を図るシナリオ
 
   
訓練統括:特定非営利活動法人 危機管理対策機構 理事・事務局長 細坪 信二
 
 
日時
2017年9月22日(金)13:00~17:00
 
 
場所
兵庫県災害対策センター (メイン会場)、各府県庁舎及び各事業者・団体のオフィス
 
 
対象
(1) 関西広域連合構成団体・連携県 (2) 国(近畿運輸局) (3) 広域ブロック(九州地方知事会、関東九都県市、中国地方知事会、四国知事会) (4) 関西災害時物資供給協議会参画事業者等  18社 倉庫協会、トラック協会、物流事業者、流通事業者、メーカー事業者等
 
 
主催
関西広域連合
 

【「震災対策技術展」東北 】

  ~D会場セミナー~  
         
         
テーマ
新たなアプローチ「商売レジリエンス」 
~実効性のある事業継続と効果的な防災対策の推進~
 
 
内容
将来に向けて、いかに、レジリエンスを高めるかという活動を追及することで、 災害に見舞われても事業が継続できる「力」を身につけ、実効性のある事業継続が実現できる企業体質を作るだけでなく、費用対効果を含め効果的な防災対策の推進方法を説明します。
 
 
細坪 信二/特定非営利活動法人 危機管理対策機構 理事・事務局長    
 
 
日時
2017年8月3日(木)10:45~11:30
 
 
場所
AERビル B会場(6階) 仙台市青葉区中央1丁目3番1号
 
 
主催
「震災対策技術展」東北実行委員会
 
 
後援
内閣府(防災担当)、文部科学省、国土交通省、総務省、防衛省、経済産業省、気象庁、宮城県、青森県、岩手県、福島県、仙台市、一般社団法人日本建築学会、公益社団法人日本地震工学会、公益社団法人日本技術士会、公益社団法人日本地震学会、公益社団法人土木学会、公益社団法人地盤工学会、東北六県商工会議所連合会、一般社団法人宮城県建築士事務所協会、一般社団法人東北経済連合会、独立行政法人中小企業基盤整備機構 東北本部、東北大学災害科学国際研究所(前回実績、順不同)
 
  申込   https://www.shinsaiexpo.com/tohoku/semi-info/  
     
 

【視察】

  九州北部豪雨  
         
   
   
テーマ
「九州北部豪雨 」
 
 
   
 
 
日時
2017年07月08日(土)~7月09日(日)
 
 
場所
福岡県朝倉市、大分県日田市
 
 
 
 
大分県日田市 花月川に架かるJR九州久大線の橋
 
 
 
 
大分県 日田市小野地区郷の原 各地で通行止め
 
 
 
 
福岡県朝倉市宮野 濁流でえぐり取られた比良松小学校
 
 
 

【D-PACプロジェクト】

  想定外への挑戦  
  ~熊本地震から1年 首都圏が熊本地震のように見舞われたら~  
     
 
テーマ
想定外への挑戦  ~熊本地震から1年 首都圏で熊本地震のように見舞われたら~
 
 
 
 
趣旨
「D-PACプロジェクト」(ディー・パック・プロジェクト)とは、行政任せ、経営者任せ、他人任せではなく、コミュニティに共存する企業及び地域の人々が、「来たときは来たとき」という受身の考え方ではなく、互い知恵を出し協力し合って、「来たときにどう対処するのか自らで考える」という前向きの考え方で、災害、危機に対して、前向きかつ積極的取り組み、災害、危機に強い企業やコミュニティの形成を目指していくプロジェクトです。
 
 
内容
「想定外への挑戦~熊本地震から1年 震災1年目の現実とビジネス継続(BC)の事例」  
 
 
細坪 信二/特定非営利活動法人危機管理対策機構 事務局長
 
 
ワークショップ
 
 
熊本地震から1年 首都圏が熊本地震のように見舞われたらという想定で、ビジネスを継続するためにどのようなことが必要かをお互いのアイディアを付箋で出し合い整理することで、すでに作成しているBCPの検証と改善につなげていきます。
 
 
ファシリテーター: 細坪 信二
 
 
日時
2017年5月9日(火)13:30~16:45
 
 
場所
国立オリンピック記念青少年総合センター 国際交流棟 第1ミーティングルーム
 
 
対象
経営者、経営企画、社内の防災・危機管理、BCM担当
 
 
定員
90名(定員になり次第締め切りさせていただきます)
 
 
参加費
無料
 
  主催
特定非営利活動法人危機管理対策機構、一般財団法人危機管理教育&演習センター
 

【視察】

  熊本地震から1年  
         
   
   
テーマ
「熊本地震から1年 」
 
 
   
 
 
日時
2017年04月13日(木)~4月17日(月)
 
 
場所
熊本県熊本市、益城町、南阿蘇村他
 
 
 
 
修復が進む熊本城
 
 
 
 
解体が進み更地が目立つ益城町
 
 
 
 
南阿蘇村にぬける道路の通行止めは依然として続く
 
 
 

【危機管理演習】

  緊急物資円滑供給システムワークショップ  
     
   
 
テーマ
緊急物資円滑供給システムワークショップ
 
 
 
 
趣旨
○ 図上訓練で確認した各担当の役割を再度確認する。 ○ 「緊急物資円滑供給システム」への理解度を高め、参加者のスキルアップ向上を図る。 ○ ワークショップで明らかになった課題や気づきを「緊急物資円滑供給システム」のフォローアップにつなげる。
 
 
内容
フェーズ1(出荷・輸送指示)
 
 
フェーズ2(出荷・輸送連絡
 
   
フェーズ3(要請受付)
 
   
フェーズ4(調達指示)
 
   
フアシりテーター:特定非営利活動法人 危機管理対策機構 理事・事務局長 細坪 信二
 
 
日時
2017年3月24日(金)14:00~17:30
 
 
場所
兵庫県災害対策増築棟3F会議室
 
 
対象
関西広域連合構成団体・連携府県市
 
 
主催
関西広域連合
 

【D-PACプロジェクト】

  想定外への挑戦  
  ~東京オリンピックに向けてテロに立ち向かう~  
     
 
テーマ
想定外への挑戦  ~東京オリンピックに向けてテロに立ち向かう~
 
 
 
 
趣旨
「D-PACプロジェクト」(ディー・パック・プロジェクト)とは、行政任せ、経営者任せ、他人任せではなく、コミュニティに共存する企業及び地域の人々が、「来たときは来たとき」という受身の考え方ではなく、互い知恵を出し協力し合って、「来たときにどう対処するのか自らで考える」という前向きの考え方で、災害、危機に対して、前向きかつ積極的取り組み、災害、危機に強い企業やコミュニティの形成を目指していくプロジェクトです。
 
 
内容
「想定外への挑戦~東京オリンピックに向けてテロに立ち向かう~」  
 
 
細坪 信二/特定非営利活動法人危機管理対策機構 事務局長
 
 
ワークショップ
 
 
東京オリンピックに向けて、今後起こりうる「テロ」をテーマに、○○で起きたら?業務が中断したらという想定で、いかにビジネスを継続するためにどのようなことが必要かをお互いのアイディアを付箋で出し合い整理していきます。
 
 
ファシリテーター: 細坪 信二
 
 
日時
2017年3月22日(水)13:00~16:00
 
 
場所
駿河台記念館 430  (東京都千代田区神田駿河台3-11-5 )
 
 
対象
経営者、経営企画、社内の防災・危機管理、BCM担当
 
 
定員
30名
 
 
参加費
無料
 
  主催
特定非営利活動法人危機管理対策機構、一般財団法人危機管理教育&演習センター
 

【D-PACプロジェクト】

  想定外への挑戦  
  ~事業環境の変化に立ち向かうビジネス継続(BC)~  
     
 
テーマ
想定外への挑戦  ~事業環境の変化に立ち向かうビジネス継続(BC)~
 
 
 
 
趣旨
「D-PACプロジェクト」(ディー・パック・プロジェクト)とは、行政任せ、経営者任せ、他人任せではなく、コミュニティに共存する企業及び地域の人々が、「来たときは来たとき」という受身の考え方ではなく、互い知恵を出し協力し合って、「来たときにどう対処するのか自らで考える」という前向きの考え方で、災害、危機に対して、前向きかつ積極的取り組み、災害、危機に強い企業やコミュニティの形成を目指していくプロジェクトです。
 
 
内容
「想定外への挑戦~事業環境の変化に立ち向かうビジネス継続(BC)~」  
 
 
細坪 信二/特定非営利活動法人危機管理対策機構 事務局長
 
 
ワークショップ
 
 
最近の事業環境の変化により「ビジネス継続」を取り組んでいる事案(シャープの業績悪化、東芝の原発事業、ヤマト運輸の宅配事業等)をテーマに、もしも、自社でそのような事例のような事業環境の変化が起きたら?という想定で、ビジネスを継続するためにどのようなことが必要かをお互いのアイディアを付箋で出し合い整理していきます。
 
 
ファシリテーター: 細坪 信二
 
 
日時
2017年3月22日(水)10:00~12:00
 
 
場所
駿河台記念館 430  (東京都千代田区神田駿河台3-11-5 )
 
 
対象
経営者、経営企画、社内の防災・危機管理、BCM担当
 
 
定員
30名
 
 
参加費
無料
 
  主催
特定非営利活動法人危機管理対策機構、一般財団法人危機管理教育&演習センター
 

【視察】

  東日本大震災6年目  
         
   
   
テーマ
東日本大震災6年目現場視察
 
 
   
 
 
日時
2017年03月19日(土)~20日(日)
 
 
場所
宮城県石巻市、女川町、南三陸町、岩手県大船渡市、釜石市、大槌町、山田町、宮古市、福島県南相馬市~広野町
 
 
 
 
宮城県石巻市 日和山公園より
 
 
 
 
宮城県女川町 かさ上げ事業
 
 
 
 
宮城県南三陸町 かさ上げした土地に移転したさんさん商店街
 
 
 
 
岩手県大槌町 城山公園より
 
 
 
 
岩手県宮古市田老 震災遺構のたろう観光ホテル
 
 
 

【危機管理セミナー】

  【防災・減災セミナー2017】  
  大規模災害に備えた物流視点のBCP・BCMへのアプローチ  
   
 
テーマ
新たな局面を迎えたこれからの「BC」 ~事業継続計画(BCP)とビジネス継続(BC)~
 
 
 
 
趣旨
米国で生まれた 「BC」という発想が日本でも導入され、東日本大震災では、事業継続計画(BCP)の実効性が疑問視される中、熊本地震では、事業継続計画(BCP)が役立ったという半面、事業継続計画(BCP)がなくてもビジネス継続(BC)ができている現実を踏まえ、従来の防災視点の既存事業を継続するための事業継続計画(BCP)だけでなく、将来に向けて、いかに企業が商売(ビジネス)を継続するための「BC」について説明させていただきます
 
   
細坪 信二/特定非営利活動法人 危機管理対策機構 理事・事務局長
 
 
日時
2017年3月10日(金)11:10~12:00
 
 
場所
大田区産業プラザPiO 6F会議室
 
 
主催
防災ログ運営事務局
 

【危機管理演習】

  【1日完結ワークショップ】  
  物流BCP・BCM 大規模災害を想定した代替輸送策定 図上演習  
   
 
テーマ
物流BCP・BCM 大規模災害を想定した代替輸送策定 図上演習
 
 
 
 
趣旨
2011年の東日本大震災以降、大規模災害による物流網の寸断は各所で大きな影響を与えてきました。必要な物資を、速やかに必要な場所へ届けることは企業の社会的責任はもちろん、多数の企業の事業継続にも直結します。 今回のワークショップでは図上演習を用いた代替輸送ルートのシミュレーションを実施することで、BCPの見える化とより実践的な計画への発展を検討します。 自社だけでなく、さまざまな立場の企業と共同で同一の作業を行うことで、新たな視点での発見も期待されるワークショップとなりますので、ぜひご参加ください。
 
 
内容
・情報提供・オリエンテーション
 
 
・第1部 ワークショップ「代替輸送、物流ルートを変更する際の理想的な方法、連携体制」
 
   
・第2部 模擬災害体験演習
 
   
・反省会、講評 アンケート実施
 
   
細坪 信二/特定非営利活動法人 危機管理対策機構 理事・事務局長
 
 
日時
2017年3月6日(月)13:00~17:00
 
 
場所
大阪産業創造館6F 会議室AB
 
 
対象
・中小運送業・倉庫業者の経営者・幹部
・各種製造業・卸売業者の物流部門責任者
 
 
参加費
10,000円/名 
 
 
主催
大阪産業創造館イベント・セミナー事務局
 

【危機管理専門講座&演習】

  ~危機対応の専門ノウハウ ~  
         
   
   
テーマ
~効果的な危機広報の対応~ ~模擬体験~
 
 
   
 
 
内容
10:00~12:00危機管理専門講座
 
 
■テーマ:効果的な危機広報とは
 
   
■内容:危機広報の失敗は組織の存続に大きな影響を与える重要な要素です。多様化するメディアにどう向き合い、どの様なタイミングでどんな情報を発信するべきか。企業価値を向上させる危機広報のあり方の実例を交えて解説します。  
   
■対象:企業や様々な組織、自治体などにおける危機広報業務に携わる方、経営者及び経営企画部門、リスク、危機管理責任者の方  
 
13:00~16:00危機管理演習
 
 
■テーマ:危機広報シミュレーション体験
 
   
■内容:危機事象が発生したという設定で、記者会見をいつ、どの段階で公表するか、どのような内容を発表するか声明文、想定問答を実際に作成し、模擬記者会見をシミュレーション体験し、危機広報の真髄を理解していただきます。  
   
■対象:経営者、事業責任者、経営企画部門、リスク、危機管理責任者などの方  
 
講師・演習トレーナー
細坪信二/一般財団法人危機管理教育演習センター 理事長   
 
 
日時
2017年2月27日(月)
 
 
    10:00~12:00危機管理専門講座
 
   
    13:00~16:00危機管理演習  
 
場所
駿河台記念館 430  (東京都千代田区神田駿河台3-11-5 )
 
 
定員
30名
 
 
参加費
午前/危機管理専門講座:1万円 午後/危機管理演習:1万円  午前・午後/ 2万円(消費税対象外)
 
 
主催
一般財団法人危機管理教育演習センター、特定非営利活動法人危機管理対策機構
 
 
 
 
 

【危機管理セミナー】

  【経営講習会】  
     
   
 
テーマ
「地域建設業のビジネス継続(BC)と地域連携による地方創生」
 
 
 
 
趣旨
近年、全国各地で毎年のように大規模な地震や土砂災害等が発生し、人命を含む甚大な被害が出ております。また、今後、発生が予測される首都圏直下型地震や東南海地震等による大規模災害にも備える必要があります。
本講習会では、災害対策の一環という発生した事象への対応策だけでなく、収益を確保し続ける企業の使命として、経営戦略やビジネスプランとして事業継続計画を位置づけ、これを企業の成長戦略にどのようにつなげていくかという視点からアドバイスをいただきます。
 
 
内容
①防災とビジネス継続(BC)の違い       
 
 
②これからのビジネス継続(BC)の取組み       
 
   
③地域建設業のビジネス継続(BC)の視点       
 
   
④建設業お互い様BC連携ネットワーク      
 
 
⑤地域連携による地方創生の取組み
 
   
細坪 信二/特定非営利活動法人 危機管理対策機構 理事・事務局長
 
 
日時
2017年2月16日(木)14:00~16:00
 
 
場所
パレブラン高志会館2階麗花 (富山市千歳町1-3-1)
 
 
対象
経営者、経営幹部ほか
 
 
主催
一般社団法人富山県建設業協会
東日本建設業保証㈱富山支店
 

【危機管理演習】

  平成28年度関西広域応援訓練(図上訓練)  
     
   
 
テーマ
「救援物資の供給」を軸とした応援・受援の手順確認訓練
 
 
 
 
趣旨
訓練想定 奈良県南部を震源とする直下型大規模地震の被害想定 ・強い揺れにより五條市を中心に甚大な被害が発生し、関西広域連合及び関西圏域の各府県市は奈良県に対し広域応援・受援活動を実施する。
 
 
内容
(1) 奈良県における災害対応、広域応援・受援をメインとする訓練
 
 
(2) 「救援物資の供給」を軸とした応援・受援の訓練
 
   
(3) 関西広域連合の大規模広域災害対応の取組みに配慮した訓練
 
   
フアシりテーター:特定非営利活動法人 危機管理対策機構 理事・事務局長 細坪 信二
 
 
日時
2017年2月10日(金)13:00~17:30
 
 
場所
なら100年会館(小ホール)
 
 
対象
(1) 関西広域連合構成団体・連携県 (2) 国(近畿運輸局) (3) 広域ブロック(九州地方知事会、関東九都県市) (4) その他:倉庫協会、トラック協会、物流事業者、事業者等防災関係機関
 
 
主催
関西広域連合
 

【危機管理セミナー】

  【ロジスティクスセミナー】  
  大規模災害に備えた物流視点のBCP・BCMへのアプローチ  
   
 
テーマ
大規模災害に備えた物流視点のBCP・BCMへのアプローチ
 
 
 
 
趣旨
インフラの充実による利便性がスタンダードになった現代社会。2011年の東日本大震災を筆頭に、台風による甚大な被害や、大雪での道路不通などの不測の事態が発生した際に、物流網の寸断が要因で事業継続に大きな影響を与えるケースが少なくありません。 災害時に的確な判断で代替輸送を実施することは荷主、運送会社の双方が共同で取り組み、日常的にBCPを念頭に置いた物流オペレーションを構築することが鍵となります。 今回のセミナーでは物流視点でのBCP・BCMへのアプローチについて基本から学び、特に代替輸送ならびに危機管理のポイントを押さえます。
 
 
内容
1. 実効性のあるBCPとは?
 
 
2. 物流視点で捉えるBCP
 
   
3. 代替輸送の考え方
 
   
4. 代替輸送の策定方法
 
   
細坪 信二/特定非営利活動法人 危機管理対策機構 理事・事務局長
 
 
日時
2017年2月7日(火)14:00~16:00
 
 
場所
大阪産業創造館6F 会議室AB
 
 
対象
・中小運送業・倉庫業者の経営者・幹部
・各種製造業・卸売業者の物流部門責任者
 
 
参加費
2,000円/名 
 
 
主催
大阪産業創造館イベント・セミナー事務局
 

【危機管理セミナー 】

  徳山下松港・宇部港におけ石炭サプライチェ-ンの継続に関するセミナ-in東京   
         
         
テーマ
 
 
開催趣旨
徳山下松港・宇部港における国際バルク戦略港湾施策をさらに進めるにあたり、選択と集中による効率性向上に加えて、災害時においても石炭の流れを止めない取り組み(レジリエンス向上)が必要となっています。 平成27年度より地元でスタ-トした「徳山下松港・宇部港における石炭サプライチェ-ン継続に関する検討会」では、平時・非常時においても効率性とレジリエンシ-を同時に志向するお互い様BC連携「水平連携」の実現に向けて議論を深めて来ました。 これまでの検討会の取り組みをもとに、徳山下松港・宇部港の利用拡大を目的として、石炭物流の効率性向上、レジリエンス向上の方法を広くお知らせするセミナーを開催します。
 
 
内容
 
     
【基調講演】 「南海トラフ巨大地震等大規模災害に備える」   
 
     
国立大学法人山口大学 副学長  三浦 房紀
 
     
【パネルセッション】 「石炭サプライチェ-ンを考える」
 
     
(コーディネーター)
 
     
特定非営利活動法人 危機管理対策機構  理 事 細坪 信二   
 
     
(パネリスト)
 
     
出光興産株式会社  石炭事業部 部長       田中 智朗
 
     
宇部興産株式会社  執行役員 エネルギ-・環境事業部長 蔵内 隆文
 
     
中国電力株式会社  執行役員 電源事業本部 部長 (燃料)  岡田 誠之
 
     
周南バルクターミナル株式会社   取締役社長            三笠 博司
 
     
山口県 土木建築部長 前田 陽一
 
     
特定非営利活動法人 事業継続推進機構   理事長  堀越 繁明
 
 
場所
丸ビルホ-ル&コンファレンススクエア(東京都千代田区丸の内2-4-1 丸ビル7階)
 
 
主催
中国地方整備局
 
 
共催
山口県、特定非営利活動法人 危機管理対策機構、一般財団法人 危機管理教育&演習センタ- 
 
     
 

【「震災対策技術展」横浜 】

  ~B会場セミナー~  
         
         
テーマ
実効性のあるビジネス継続計画とは ~防災計画書とBCPとの違い~
 
 
内容
 
 
細坪 信二/特定非営利活動法人 危機管理対策機構 理事・事務局長    
 
 
日時
2017年2月2日(木)11:35~12:20
 
 
場所
パシフィコ横浜 B会場
 
 
主催
「震災対策技術展」横浜 実行委員会
 
 
後援
内閣府(防災担当)/文部科学省/国土交通省/総務省/経済産業省/気象庁/消防庁/警察庁/神奈川県/横浜市/全国知事会/全国市長会/全国町村会/全国消防長会/公益財団法人日本消防協会/アジア防災センター/一般社団法人日本建築学会/公益社団法人日本地震工学会/公益社団法人日本技術士会/横浜商工会議所/公益社団法人地盤工学会/公益社団法人土木学会/一般社団法人日本応用地質学会/日本自然災害学会/京都大学防災研究所 自然災害研究協議会/公益社団法人日本地理学会/公益社団法人日本地震学会/公益社団法人全国防災協会/一般財団法人砂防・地すべり技術センター/一般社団法人斜面防災対策技術協会/公益財団法人地震予知総合研究振興会/京都大学防災研究所/国立大学法人 東京大学地震研究所/一般財団法人日本建築防災協会/公益社団法人日本気象学会/公益社団法人日本地すべり学会/NPO法人日本防災士会/一般社団法人日本建設業連合会/公益社団法人日本コンクリート工学会/情報セキュリティ大学院大学/一般社団法人日本ロボット工業会/一般社団法人日本免震構造協会/NPO法人都市防災研究会/国立研究開発法人防災科学技術研究所/一般社団法人地域安全学会/日本第四紀学会/日本災害食学会(順不同、前回実績))
 
         
     
 

【危機管理セミナー】

  ~第10回「災害対策セミナー in 神戸」~  
         
   
   
テーマ
防災計画書≠ビジネス継続計画書(BCP) ~防災計画書を見直す~
 
 
   
 
 
内容
情報提供 「防災計画書≠ビジネス継続計画書(BCP) 」
 
 
細坪 信二/特定非営利活動法人 危機管理対策機構 理事・事務局長
 
   
防災計画書を見直す  
   
阪神淡路大震災以降の災害を踏まえてBCPとすみ分けて防災計画書を見直すワークショップを実施します。   
 
ファシリテーター: 細坪 信二
 
 
日時
2017年1月23日(月)13:30~16:30
 
 
場所
神戸国際会議場504+505会議室
 
 
定員
60名
 
 
参加費
無料
 
 
 
 
 

【危機管理セミナー】

  すそ野の広いBCP普及のための模擬体験セミナーin新潟  
      内閣官房国土強靱化推進室委託事業(東北地方)  
   
   
テーマ
災害にも役立つこれからの経営戦略「儲かるBCM」
 
 
   
 
 
内容
第1部 事業継続の取組 基礎講座
 
   
BCPの基礎の基礎からご説明しま す。効果的な事業継続のあり方 を知ることで、貴社で使えるBCPを 作成することができます。  
 
第2部 危機意識の醸成 模擬体験演習
 
   
社員、自社、取引先、サプライ チェーンなどの被災状況から、 自社の対応を検討する一連の流れを体験できます。  
   
第3部 経営戦略との連動 儲かるBCM講座  
   
実効性があり、経営戦略と 連動した「儲かるBCM」を 作るためのノウハウを お伝えします。  
 
細坪 信二/特定非営利活動法人 危機管理対策機構 理事・事務局長
 
 
日時
2017年1月20日(金)13:30~16:50
 
 
場所
駅南会議室KENTO ROOM A
 
 
定員
25名
 
 
参加費
無料
 
 
パンフレット
 
 
 
 
 

【D-PACプロジェクト】

  防災計画書を見直す   
  防災計画書≠ビジネス継続計画書(BCP)  
     
 
テーマ
防災計画書≠ビジネス継続計画書(BCP)
 
 
 
 
趣旨
「D-PACプロジェクト」(ディー・パック・プロジェクト)とは、行政任せ、経営者任せ、他人任せではなく、コミュニティに共存する企業及び地域の人々が、「来たときは来たとき」という受身の考え方ではなく、互い知恵を出し協力し合って、「来たときにどう対処するのか自らで考える」という前向きの考え方で、災害に対して、前向きかつ積極的取り組み、災害に強い企業やコミュニティの形成を目指していくプロジェクトです。危機管理、事業継続を推進する団体が共催して開催します。
 
 
内容
「防災計画書≠ビジネス継続計画書(BCP)」   
 
 
細坪 信二/特定非営利活動法人危機管理対策機構 事務局長
 
 
ワークショップ
 
 
阪神淡路大震災以降の災害を踏まえてBCPとすみ分けて防災計画書を見直すワークショップ をグループに分けて実施します。
 
 
ファシリテーター: 細坪 信二
 
 
日時
2017年1月17日(火)14:00~17:00
 
 
場所
東京商工会議所 3階 会議室7
 
 
対象
社内の防災・危機管理、BCM担当
 
 
定員
60名
 
 
参加費
1,000円(税込) 参加費は、当日受付にて申し受けます。
 
  主催
東京商工会議所、D-PACプロジェクト(特定非営利活動法人危機管理対策機構)
 
  共催
一般財団法人DRI ジャパン、一般財団法人危機管理教育&演習センター、 特定非営利活動法人事業継続推進機構
 

【危機管理セミナー】

  すそ野の広いBCP普及のための模擬体験セミナーin仙台  
      内閣官房国土強靱化推進室委託事業(東北地方)  
   
   
テーマ
災害にも役立つこれからの経営戦略「儲かるBCM」
 
 
   
 
 
内容
第1部 事業継続の取組 基礎講座
 
   
BCPの基礎の基礎からご説明しま す。効果的な事業継続のあり方 を知ることで、貴社で使えるBCPを 作成することができます。  
 
第2部 危機意識の醸成 模擬体験演習
 
   
社員、自社、取引先、サプライ チェーンなどの被災状況から、 自社の対応を検討する一連の流れを体験できます。  
   
第3部 経営戦略との連動 儲かるBCM講座  
   
実効性があり、経営戦略と 連動した「儲かるBCM」を 作るためのノウハウを お伝えします。  
 
細坪 信二/特定非営利活動法人 危機管理対策機構 理事・事務局長
 
 
日時
2017年1月16日(月)13:30~16:50
 
 
場所
TKPカンファレンスセンター仙台 カンファレンスルーム3A
 
 
定員
25名
 
 
参加費
無料
 
 
パンフレット
 
 
 
 
 

【危機管理セミナー】

  すそ野の広いBCP普及のための模擬体験セミナーin宇都宮  
      内閣官房国土強靱化推進室委託事業(東北地方)  
   
   
テーマ
災害にも役立つこれからの経営戦略「儲かるBCM」
 
 
   
 
 
内容
第1部 事業継続の取組 基礎講座
 
   
BCPの基礎の基礎からご説明しま す。効果的な事業継続のあり方 を知ることで、貴社で使えるBCPを 作成することができます。  
 
第2部 危機意識の醸成 模擬体験演習
 
   
社員、自社、取引先、サプライ チェーンなどの被災状況から、 自社の対応を検討する一連の流れを体験できます。  
   
第3部 経営戦略との連動 儲かるBCM講座  
   
実効性があり、経営戦略と 連動した「儲かるBCM」を 作るためのノウハウを お伝えします。  
 
細坪 信二/特定非営利活動法人 危機管理対策機構 理事・事務局長
 
 
日時
2017年1月11日(水)13:30~16:50
 
 
場所
TKPガーデンシティ宇都宮
 
 
定員
25名
 
 
参加費
無料
 
 
パンフレット
 
 
 
 
 

【視察】

  糸魚川市大規模火災  
         
   
   
テーマ
糸魚川市大規模火災現場視察
 
 
   
 
 
日時
2017年01月07日(土)
 
 
場所
新潟県糸魚川市
 
 
 
 
延焼範囲MAP(私見)
 
 
 
 
重機による解体撤去開始
 
 
 
 
 
 
 

【D-PACプロジェクト】

  想定外への挑戦  
  南海トラフ巨大地震お互い様連携 ~徳島県被災、いかにBC連携しあうか~  
     
 
テーマ
南海トラフ巨大地震お互い様連携 ~徳島県被災、いかにBC連携しあうか~
 
 
 
 
趣旨
「D-PACプロジェクト」(ディー・パック・プロジェクト)とは、行政任せ、経営者任せ、他人任せではなく、コミュニティに共存する企業及び地域の人々が、「来たときは来たとき」という受身の考え方ではなく、互い知恵を出し協力し合って、「来たときにどう対処するのか自らで考える」という前向きの考え方で、災害に対して、前向きかつ積極的取り組み、災害に強い企業やコミュニティの形成を目指していくプロジェクトです。危機管理、事業継続を推進する団体が共催して開催します。
 
 
内容
「BCP模擬訓練 お互い様ネットワークづくり」   
 
 
大規模災害を想定し、事業の成長戦略とも連動する 「お互い様BC連携ネットワーク」構築への取り組み
 
 
細坪 信二/特定非営利活動法人危機管理対策機構 事務局長
 
 
ワークショップ
 
 
南海トラフ巨大地震で徳島県被災、事業継続するために必要なことはどんなことで、いかにBC連携しあうかを検討していきます。
 
 
ファシリテーター: 細坪 信二
 
 
熊本地震ビジネス応援お互い様プロジェクトの紹介
 
 
日時
2016年12月16日(金)14:00~16:00
 
 
場所
徳島大学
 
 
対象
社内の防災・危機管理、BCM担当
 
 
定員
40名
 
 
参加費
無料
 
  主催
徳島大学BCP研究部会、一般財団法人危機管理教育&演習センター、特定非営利活動法人 危機管理対策機構
 

【D-PACプロジェクト】

  想定外への挑戦  
  熊本地震対応シミュレーション ~もしも、熊本地震のような直下型地震が関西で発生したら~  
     
 
テーマ
熊本地震対応シミュレーション ~もしも、熊本地震のような直下型地震が関西で発生したら~
 
 
 
 
趣旨
「D-PACプロジェクト」(ディー・パック・プロジェクト)とは、行政任せ、経営者任せ、他人任せではなく、コミュニティに共存する企業及び地域の人々が、「来たときは来たとき」という受身の考え方ではなく、互い知恵を出し協力し合って、「来たときにどう対処するのか自らで考える」という前向きの考え方で、災害に対して、前向きかつ積極的取り組み、災害に強い企業やコミュニティの形成を目指していくプロジェクトです。危機管理、事業継続を推進する団体が共催して開催します。
 
 
内容
情報提供
 
 
「熊本地震の状況報告~熊本地震の特徴と8か月目の状況~」
 
 
細坪 信二/特定非営利活動法人危機管理対策機構 事務局長
 
 
ワークショップ
 
 
熊本地震より8カ月が経過した状況を踏まえ、熊本地震で起こったことを関西で起きたらという想定でシミュレーションしてみます、。(グループごとにお互いのアイディアを付箋で出し合い整理していきます。)
 
 
ファシリテーター: 細坪 信二
 
 
熊本地震ビジネス応援お互い様プロジェクトの紹介
 
 
日時
2016年12月9日(金)13:30~16:30
 
 
場所
大阪大学中之島センター 講義室702 (〒530-0005 大阪市北区中之島4-3-53)
 
 
対象
社内の防災・危機管理、BCM担当
 
 
定員
50名
 
 
参加費
無料
 
  主催
一般財団法人危機管理教育&演習センター、特定非営利活動法人 危機管理対策機構
 

【危機管理演習】

  第12回 災害対策本部の危機管理/シミュレーション演習 大規模震災への備えと対処・復旧 シミュレーション演習  
  ~ 大正型関東地震等を想定したシミュレーション演習 ~  
   
 
テーマ
~大正型関東地震等を想定したシミュレーション演習 ~
 
 
 
 
趣旨
地震被害想定調査では、大正型関東地震で最大の被害が生じ、死者は3万人を超えると想定されています。神奈川県地震防災戦略においても、大正型関東地震での死亡者を概ね半減する事を減災目標に設定し、各種施策を講じているところです。  平成26年度、27年度は、富士山、箱根山噴火を想定したシミュレーション演習を行いましたが、神奈川県地震防災戦略の改訂等々も踏まえ、平成15年度から平成25年度の間に行ってきた「大規模震災への備えと対処・復旧」のシミュレーション演習を行います。
 
 
内容
13:00-13:30 オリエンテーション   
 
 
13:30-14:30 影響想定訓練   
 
   
14:30-16:30 シミュレーション演習   
 
   
16:30-16:50 反省会・講評
 
   
フアシりテーター:特定非営利活動法人 危機管理対策機構 理事・事務局長 細坪 信二
 
 
日時
2016年11月30日(水)13:00~16:50
 
 
場所
産業貿易センター7階 720会議室
 
 
対象
防災・消防・保安責任者及び担当者 50名
 
 
参加費
研究会会員 : 無料 (複数参加可) 防災委員 : 無料(本人・代理人) 協会会員 : 4,000 円/人(含む消費税) 非会員 : 7,000 円/人(含む消費税)
 
 
主催
神奈川県経営者協会
 

【危機管理セミナー】

  第6回船場減災展シンポジウム  
  ~ お互い様!で育む 船場減災ネットワーク ~  
   
 
テーマ
~お互い様!で育む 船場減災ネットワーク ~
 
 
 
 
趣旨
お互いさまNW構築のために、船場の経済界の持つリソースを整理し、それを実行できるためのまち の構造・情報システムを、熊本・大分の大震災でのBCMの報告も通じて考えます。
 
 
内容
挨拶:柏木 陸照 大阪市中央区長
 
 
①通信システムによるBCP、地下空間での防災通信NWによる安全確保
 
   
講師:立命館大情報システム学科教授 西尾 信彦
 
   
②お互いさまNW模擬訓練報告 :
 
   
大阪御堂筋本町ロータリークラブ
 
   
③被災地でのお互いさまネットワーク
 
   
講師:NPO法人 危機管理対策機構 理事・事務局長 細坪 信二
 
 
質疑応答、会場との意見交換
 
 
西尾 信彦 立命館大情報システム学科教授
 
 
細坪 信二 NPO 危機管理対策機構 理事・事務局長
 
 
日時
2016年11月28日(月)18:00~20:00
 
 
場所
南御堂 同朋会館(大阪市中央区久太郎町4-1-11)
 
 
対象
市民・町衆、ワーカー、地域経済界の皆様
 
 
参加費
無料
 
 
主催
「船場減災展実行委員会」(大阪市中央区役所・大阪ガス・大阪船場ロータリークラブ、大阪御堂筋本町ロータリークラブ・船場げんきの会)
 

【第20期 BCP事業継続計画 策定講座】

  ~次の東京被災に立ち向かう!~  
         
   
   
テーマ
東京商工会議所で第20期BCP事業継続計画 策定講座
 
 
   
 
 
内容
講師による講演とグループに分かれてのワークショップ形式
 
 
1.模擬災害体験シミュレーション
 
   
2.BCP作成・BCMプロセスの概要  
   
3.ビジネスインパクト分析(BIA)  
 
4.戦略 ・戦略の洗い出し ・戦略の評価
 
 
5.計画作成 ・基本方針と目的 ・体制 ・基準・ルール
 
   
6.啓発・教育・訓練  
   
7.点検・更新・是正・経営者の見直し  
 
※災害へ備えると共に、企業体質の強化を目指します。
 
 
日時
2016年11月22日(火)、29日(火)、12月1日(木)、6日(火)
 
 
    第1回:11月22日(火) 9:30~12:00 3階 会議室7
 
   
    第2回:11月29日(火) 9:30~12:00 3階 会議室7  
   
    第3回:12月01日(木) 9:30~12:00 3階 会議室7  
 
    第4回:12月06日(火) 9:30~12:00 3階 会議室7
 
 
場所
東京商工会議所3階 会議室7
 
 
定員
50名 定員に達しましたので申込受付終了しています。
 
 
参加費
東商会員:8,000円/1名 非会員:28,000円/1名(いずれも4回分)
 
 
主催
東京商工会議所
 
 
 
 
 

【視察】

  ローデン財団の設立に向けた視察&合宿  
         
   
   
テーマ
「ローデン財団の設立に向けた視察&合宿 」 ~松下村塾、吉田松陰に学ぶ~
 
 
   
 
 
日時
2016年11月18日(金)~11月19日(土)
 
 
場所
山口県萩市 松下村塾、松陰神社、吉田松陰幽囚ノ旧宅、萩城跡、明倫館他
 
 
 
 
 
 
松下村塾
 
   

【危機管理専門演習】

  ~宇部港・徳山下松港における 石炭サプライチェ-ンの継続に関する机上演習 ~  
         
   
   
テーマ
~宇部港・徳山下松港における 石炭サプライチェ-ンの継続に関する机上演習~
 
 
   
 
 
内容
目標復旧時間を上回る状況下に見舞われたという想定で、事業継続連携実施のための仕組み、連携体制が構築していたという設定で対応してみる。
 
 
目的:事業継続連携実施のための仕組みの確認 連携体制の確認
 
   
進め方: ロールプレイング
 
 
日時
2016年11月18日(火)14:30~17:30
 
 
場所
„ザ・グラマシー 2F ブルーオーシャン(山口県周南市桜馬場通3-16)
 
 
対象
徳山下松港・宇部港における石炭サプライチェーンの継続に関係する検討会の構成員、関係行政機関、関連する商社、2次輸送先企業、内航・外航船社、徳山下松港および宇部港のBCP協議会メンバ-
 
 
主催
国土交通省中国地方整備局宇部港湾・空港整備事務所
 
 
 
 
 

【危機管理セミナー】

  災害対応と経済発展の共存 ~国土強靭化に向けた新潟の取り組み~  
  ~ 11月公開例会 第73回新潟JCフォーラム ~  
   
 
テーマ
災害対応と経済発展の共存 ~国土強靭化に向けた新潟の取り組み~
 
 
 
 
趣旨
国の主導する地方創生へ向けた機運が高まっているなかで、各地域では経済停滞からの脱却に向け て、各々特色を活かした計画策定が進められています。新潟もまた例外ではなく、国家戦略特区への 申請等、あらゆる強みを絡み合わせて地域経済を活性化させるための方策が練られています。そのな かでも過去の災害経験から培った広域災害への対応に着目すると、首都直下型地震等の大規模災害に 備えるための投資を誘致する上で優位にあり、それら投資は平時の新潟経済活性化にも繋がりうるこ とを、市民とともに学び、発信する場が必要であると考え、本例会を企画致しました。
 
 
内容
基調講演
 
 
「災害対応と新潟の経済発展を共存させるための方策」
 
   
藤井 聡 氏 京都大学大学院工学研究科教授・内閣官房参与
 
   
パネルディスカッション
 
   
『災害対応と経済発展の共存~国土強靭化に向けた新潟の取組み~』
 
   
パネリスト
 
   
藤井 聡 氏 京都大学大学院工学研究科教授・内閣官房参与
 
 
細坪 信二 氏 一般財団法人 危機管理教育&演習センター 理事長
 
 
寺田 吉道 氏 新潟県副知事
 
 
コーディネーター
 
 
佐藤朋弥 一般社団法人新潟青年会議所 2016年度 新潟の可能性探求委員会 委員長
 
 
日時
2016年11月16日(水)18:30~20:20
 
 
場所
りゅーとぴあ 新潟市民芸術文化会館 劇場
 
 
参加費
無料
 
 
主催
一般社団法人新潟青年会議所
 

【平成28年度東口地域地震防災実動訓練】

  平成28年度東口地域地震防災実動訓練  
         
   
   
 
   
 
 
内容
(1) 東口現地本部情報共有
 
 
(2) 負傷者対応訓練 
 
 
日時
2016年11月8日(木) 13:00~15:00
 
 
場所
新宿区役所第一分庁舎1階
 
 
定員
50名
 
 
主催
 
  共有サイト
「東口現地本部訓練情報共有サイト」は、こちらにクリックしてください。  
 
 
 
 

【危機管理専門講座&演習】

  ~危機対応の専門ノウハウ ~  
         
   
   
テーマ
~情報セキュリティインシデントの対応~ ~模擬体験~
 
 
   
 
 
内容
10:00~12:00危機管理専門講座
 
 
■テーマ:情報セキュリティインシデントの対応能力強化
 
   
■内容:今後さらに激しさを増す情報セキュリティインシデントへの対応の要となるCSIRT機能をいかに強化するかを組織の危機管理の観点から解説します。  
   
■対象:組織において情報セキュリティ関連の業務に携わっている方、自社のセキュリティ対応能力強化をお考えの経営者の方  
 
13:00~16:00危機管理演習
 
 
■テーマ:セキュリティインシデントシミュレーション体験
 
   
■内容:セキリティインシデント発生時のシミュレーション体験により、情報収集・状況判断・指揮統制をスムーズに行うための様々な課題を体験頂きます。  
   
■対象:組織において情報セキュリティ関連の業務に携わっている方、自社のセキュリティ対応能力強化をお考えの経営者の方  
 
日時
2016年12月22日(木)
 
 
    10:00~12:00危機管理専門講座
 
   
    13:00~16:00危機管理演習  
 
場所
駿河台記念館 430  (東京都千代田区神田駿河台3-11-5 )
 
 
定員
30名
 
 
参加費
午前/危機管理専門講座:1万円 午後/危機管理演習:1万円  午前・午後/ 2万円(消費税対象外)
 
 
主催
一般財団法人危機管理教育演習センター、特定非営利活動法人危機管理対策機構
 
  申込
ご参加を希望される方は、こちらの申込書をダウンロードしていただき、必要事項をご記入の上FAXまたはEメールでお申し込みください。  
 
 
 
 

【危機管理セミナー&演習】

  ~危機対応の専門ノウハウ ~  
         
   
   
テーマ
実効性のある危機対応への備え(これからのBCPのあり方)
 
 
   
 
 
内容
10:00~12:00危機管理セミナー
 
 
■テーマ:実効性のある危機対応への備え(これからのBCPのあり方)
 
   
■内容:単に文書作成を目的としたもので無く、災害時のみならず企業や組織の競争力強化につながる実効性のある危機対応計画(BCP等)の策定及び改善方法をセミナー形式で解説します。  
   
■対象:BCP等の危機対応計画策定を検討中、あるいはすでに策定済だが実効性のあるものにレベルアップしたいとお考えのご担当者、会社や組織の競争力強化につなげたいと考えている経営者や経営企画部門の方  
 
13:00~16:00危機管理演習
 
 
■テーマ:災害インシデントシミュレーション体験
 
   
■内容:大規模災害発生時の危機対応能力の課題抽出と、効果的な演習の必要性に関する気付きを目的としたシナリオブラインド型のシミュレーション演習を模擬会社の社員として本部運営を体験頂きます。  
   
■対象:企業や様々な組織、自治体などにおける防災及び災害対応、業務継続、事業継続に携わる方(対策本部メンバー)組織内で危機発生時に主体的に行動する役割を持つ方(部門責任者等)  
 
日時
2016年11月14日(月)
 
 
    10:00~12:00危機管理セミナー
 
   
    13:00~16:00危機管理演習  
 
場所
駿河台記念館 430  (東京都千代田区神田駿河台3-11-5 )
 
 
定員
30名
 
 
参加費
午前/危機管理セミナー:無料 午後/危機管理演習:1万円(消費税対象外) 
 
 
主催
一般財団法人危機管理教育演習センター、特定非営利活動法人危機管理対策機構
 
  申込
ご参加を希望される方は、こちらの申込書をダウンロードしていただき、必要事項をご記入の上FAXまたはEメールでお申し込みください。  
 
 
 
 

【危機管理演習】

  BCP模擬訓練「お互いさまNWづくり」  
  ~ お互い様!で育む 船場減災ネットワーク ~  
   
 
テーマ
~お互い様!で育む 船場減災ネットワーク ~
 
 
 
 
趣旨
ビジネスセンターの地域資源・ネットワークを活かした広域BCPの取り組みについて、模擬 訓練形式で可能性や課題を考えます。阪神淡路大震災級の大阪直撃状況を想定し、船場の会社員の 緊急対応・事業継続対応をシミュレーションします。
 
 
内容
 
 
15:00~15:20 オリエンテーション
 
   
15:20~16:40 演習
 
   
 フェ-ズ1 数時間後:人命安全、初動応援
 
   
 フェ-ズ2 数日後:事業継続・復旧、避難生活支援
 
   
16:40~17:00 反省会
 
 
ファシりテーター
 
 
細坪 信二 NPO 危機管理対策機構 理事・事務局長
 
 
日時
2016年11月8日(火)15:00~17:00
 
 
場所
南御堂 同朋会館(大阪市中央区久太郎町4-1-11)
 
 
対象
市民・町衆、ワーカー、地域経済界の皆様
 
 
参加費
無料
 
 
主催
「船場減災展実行委員会」(大阪市中央区役所・大阪ガス・大阪船場ロータリークラブ、大阪御堂筋本町ロータリークラブ・船場げんきの会)
 

 【危機管理セミナー】

  シンポジウム「事業継続と経済・社会全体のレジリエンス強化」  
         
         
テーマ
シンポジウム「事業継続と経済・社会全体のレジリエンス強化」
 
 
内容
東日本大震災や熊本地震を経験して「事業継続」の取組の必要性がクローズアップされています。「事業継続」は個々の事業者にとってはもちろん、社会全体にとっても、そのレジリエンスを高める上で非常に大きな役割を果たします。内閣官房国土強靱化推進室では、今年2月、「国土強靱化貢献団体認証(レジリエンス認証)」制度を創設するガイドラインを策定・公表し、7月にその第1回の認証が行われました。 このシンポジウムでは、この分野で我が国を代表する有識者と、現場で先進的な実践を行っている事業者の方々に、「事業継続」の取り組みにより強靱なビジネスを確立するために何が必要か、また、個々の「事業継続」の取組を社会全体の強靱化に結び付けていくためには何が必要か、について議論を深めていただきます。その中で「レジリエンス認証」が果たすべき役割を考えます。                       
 
 
==プログラム==     
 
 
【第1部】シンポジウム「事業継続の取組とその広がり~自助と共助の接点」
 
 
主催:内閣官房国土強靭化推進室
 
 
基調講演 13:05-13:35(30分) 「これからの事業継続(BC)の取り組み」  細坪信二氏(特定非営利活動法人事業継続推進機構 事務局長、国土強靭化貢献団体認証(レジリエンス認証)認証審査委員会 委員)   
 
 
事業継続 事例プレゼンテーション(パネルディスカッション) 13:35-14:35 (60分)  
 
 
宮坂 寿文/宮坂建設工業株式会社 代表取締役社長
 
 
矢野 慎一/ジェイウォーター株式会社 代表取締役会長
 
 
平松 稔/株式会社賀陽技研 代表取締役
 
 
 
 
【第2部】レジリエンス認証説明会 14:50-16:00 (70分)
 
 
主催:一般社団法人レジリエンスジャパン推進協議会
 
 
協力:内閣官房国土強靭化推進室
 
 
① 「国土強靭化の取組と国土強靱化貢献団体の認証制度について」
 
 
内閣官房国土強靭化推進室   
 
 
② 「レジリエンス認証応募の説明」
 
 
荒井富美雄(一般社団法人レジリエンスジャパン推進協議会 レジリエンス認証事務局長)  
 
 
③ 質疑応答   
 
 
日時
2016年11月2日(水) 13:00~16:00
 
 
場所
TKP札幌駅カンファレンスセンター(カンファレンスルーム3B)
 
 
定員
100名
 
 
参加費
無料
 
 
主催
内閣官房国土強靭化推進室、一般社団法人 レジリエンスジャパン推進協議会
 
 
 

【危機管理専門講座&演習】

  ~危機対応の専門ノウハウ ~  
         
   
   
テーマ
~災害対策本部と緊急対応本部(EOC)のあり方~ ~模擬災害体験~
 
 
   
 
 
内容
10:00~12:00危機管理専門講座
 
 
■テーマ:災害対策本部と緊急対応本部(EOC)のあり方
 
   
■内容:危機事象発生時の対応が遅れる要因として、状況把握が遅れるという観点から効率的な対策本部のあり方を米国ICS(緊急体制のしくみ)の事例及び最近の災害事象のおける様々な対応事例を踏まえて解説します。  
   
■対象:災害対策本部や緊急対応本部の効率的な組織体制や役割分担、権限移譲の考え方について学びたい方  
 
13:00~16:00危機管理演習
 
 
■テーマ:災害インシデントシミュレーション体験
 
   
■内容:大規模災害発生時の危機対応能力の課題抽出と、効果的な演習の必要性に関する気付きを目的としたシナリオブラインド型のシミュレーション演習を模擬会社の社員として緊急対応本部(EOC)を体験頂きます。(熊本地震の状況、被害を想定)  
   
■対象:企業や様々な組織、自治体などにおける防災及び災害対応、業務継続、事業継続に携わる方(対策本部メンバー)組織内で危機発生時に主体的に行動する役割を持つ方(部門責任者等)  
 
日時
2016年10月13日(木)
 
 
    10:00~12:00危機管理専門講座
 
   
    13:00~16:00危機管理演習  
 
場所
駿河台記念館 510  (東京都千代田区神田駿河台3-11-5 )
 
 
定員
30名
 
 
参加費
午前/危機管理専門講座:1万円 午後/危機管理演習:1万円  午前・午後/ 2万円(消費税対象外)
 
 
主催
一般財団法人危機管理教育演習センター、特定非営利活動法人危機管理対策機構
 
 
 
 
 

【D-PACプロジェクト】

  南海トラフ巨⼤地震に対応した 代替輸送訓練《図上訓練》  
     
     
 
テーマ
南海トラフ巨⼤地震に対応した 代替輸送訓練《図上訓練》
 
 
 
 
背景と目的
東日本大震災では、日本海側地域の港湾が東北地域の代替機能を果たしました。 今後発生が危惧されている南海トラフ巨大地震などにおいて事業継続を確実なものとするため には、自らの復旧のみならず、同時被災確率の少ない日本海側に代替生産拠点及び供給先への代替 輸送ルートを確保し、サプライチェーンを維持する代替戦略が必要です。 北陸地域国際物流戦略チーム(北陸地方整備局・北陸信越運輸局)は、代替輸送を確実なものと するため、昨年に引き続き代替輸送訓練を実施します。 訓練では、供給先への代替輸送ルートの確保等について、物流が途切れた場合にどのような問題 が生じるかなど、災害発生時を模擬体験することにより経験値の向上を促進します。
 
 
内容
 
 
13:00~13:05 あいさつ
 
 
13:05~13:30 情報提供・オリエンテーション1
 
 
13:30~13:50 第一部:ワークショップ
 
 
「代替輸送、物流ルートを変更する際の理想的な方法、連携体制」
 
 
13:50~14:10 オリエンテーション2
 
 
14:10~16:10 第二部:模擬災害体験演習 (途中休憩含む)
 
 
16:10~16:40 反省会、講評 アンケート実施
 
 
ファシリテーター: 細坪 信二
 
 
日時
2016年10 月4 日(火) 13:00~16:40 (12:30 受付開始)
 
 
場所
名古屋商工会議所5F 会議室ABC
 
 
愛知県名古屋市中区栄2 丁目10-19
 
 
対象
企業、研究機関、一般など
 
 
定員
100 名(事前申し込みが必要。定員100 名になり次第締め切りさせていただきます。)
 
 
参加費
無料
 
  主催
北陸地方整備局、北陸信越運輸局
D‐PAC プロジェクト(特定非営利活動法人危機管理対策機構)
 
  共催
内閣府、一般財団法人DRI ジャパン、一般財団法人危機管理教育&演習センター、特定非営利活動法人事業継続推進機構
 
 
後援
名古屋商工会議所、岐阜商工会議所
 

 【危機管理セミナー】

  シンポジウム「事業継続と経済・社会全体のレジリエンス強化」  
         
         
テーマ
シンポジウム「事業継続と経済・社会全体のレジリエンス強化」
 
 
内容
東日本大震災や熊本地震を経験して「事業継続」の取組の必要性がクローズアップされています。「事業継続」は個々の事業者にとってはもちろん、社会全体にとっても、そのレジリエンスを高める上で非常に大きな役割を果たします。内閣官房国土強靱化推進室では、今年2月、「国土強靱化貢献団体認証(レジリエンス認証)」制度を創設するガイドラインを策定・公表し、7月にその第1回の認証が行われました。 このシンポジウムでは、この分野で我が国を代表する有識者と、現場で先進的な実践を行っている事業者の方々に、「事業継続」の取り組みにより強靱なビジネスを確立するために何が必要か、また、個々の「事業継続」の取組を社会全体の強靱化に結び付けていくためには何が必要か、について議論を深めていただきます。その中で「レジリエンス認証」が果たすべき役割を考えます。                       
 
 
==プログラム==     
 
 
開会の挨拶 13:00-13:05(5分)
 
 
松本 純氏 (国土強靭化担当大臣)        
 
 
【第1部】テーマ:事業継続の取組とその広がり-自助と共助の接点(95分)     
 
 
基調講演① 13:05-13:25(20分)
 
 
「共助社会と民による国土強靭化(仮)」   
 
 
奥野信宏氏(中京大学学術顧問、(一社)レジリエンスジャパン推進協議会 理事)  
 
 
基調講演② 13:25-13:55 (30分)   
 
 
「東日本・熊本・これから、供給責任を果たすために」  )  
 
 
丸谷浩明氏(東北大学災害科学国際研究所 教授、国土強靭化貢献団体認証(レジリエンス認証)認証審査委員会 委員長
 
 
事業継続 事例プレゼンテーション ①(パネルディスカッション) 13:55-14:40 (45分)
 
 
パネリスト
「民間取組事例集」掲載企業・団体(社会福祉法人海光会、三重外湾漁業組合、関西大学) 
 
 
ファシリテーター
中澤幸介氏 (新建新聞社取締役 リスク対策.com編集長)       【休憩】 14:40‐14:50 (10分)
 
 
 
 
【第2部】テーマ:今後の事業継続の在り方と「レジリエンス認証」(100分)
 
 
基調講演③ 14:50-15:30 (40分)
 
 
 「事業継続マネジメントの課題~過去の経験を踏まえたほうがよいこと、悪いこと」   
 
 
小林誠氏(立命館大学客員教授、(一社)レジリエンスジャパン推進協議会 理事) 講演 
 
 
15:30-15:45(15分)  
 
 
「『レジリエンス認証』のねらい」 国土強靭化推進室  事業継続 事例プレゼンテーション
 
 
②(パネルディスカッション)    
 
 
15:45-16:30 (45分)
 
 
パネリスト
レジリエンス認証」取得第1号企業
 
 
株式会社ローソン
 
 
イッツ・コミュニケーションズ株式会社
 
 
株式会社賀陽技研
 
 
ファシリテーター
細坪信二氏 (特定非営利活動法人事業継続推進機構 事務局長、国土強靭化貢献団体認証(レジリエンス認証)認証審査委員会 委員)   
 
 
閉会 16:30
 
 
 
 
日時
2016年9月16日(金) 13:00~16:30
 
 
場所
大手町サンケイプラザホール(4F)東京都千代田区大手町1−7−2
 
 
定員
700名
 
 
参加費
無料
 
 
主催
内閣官房国土強靭化推進室
 
 
 
  概要   セミナー概要は、こちらからダウンロードしてください。  

【危機管理専門演習】

  ~宇部港・徳山下松港における 石炭サプライチェ-ンの継続に関するワークショップ ~  
         
   
   
テーマ
~宇部港・徳山下松港における 石炭サプライチェ-ンの継続に関するワークショップ~
 
 
   
 
 
内容
 
 
■テーマ:
事業継続連携実施のための仕組みの検討„連携体制の検討
 
   
進め方 ブレーンスーミング  
 
日時
2016年9月13日(火)15:30~17:30
 
 
場所
国際ホテル宇部(山口県宇部市)
 
 
対象
徳山下松港・宇部港における石炭サプライチェーンの継続に関係する検討会の構成員、関係行政機関、関連する商社、2次輸送先企業、内航・外航船社、徳山下松港および宇部港のBCP協議会メンバ-
 
 
主催
国土交通省中国地方整備局宇部港湾・空港整備事務所
 
 
 
 
 

【視察】

  熊本地震  
         
   
   
テーマ
「熊本地震 」
 
 
   
 
 
日時
2016年09月07日(水)~9月08日(木)
 
 
場所
熊本県熊本市、益城町、嘉島町他
 
 
 

【視察】

  台風10号岩手豪雨  
         
   
   
テーマ
「台風10号岩手豪雨 」
 
 
   
 
 
日時
2016年09月03日(土)~9月04日(日)
 
 
場所
岩手県岩泉町、久慈市、宮古市他
 
 
 
 
小本川が氾濫した岩泉町乙茂地区
 
 
 
 
冠水した久慈駅周辺
 
 
 
 
冠水した宮古市市街地商店街周辺
 
 
 

 【首都圏危機管理セミナー】

  危機対応の専門ノウハウ ~熊本地震の対応事例から強靭化を図る~  
         
         
テーマ
 
 
内容
講演・パネルディスカッション
 
 
13:30~13:50 講演1 「熊本地震でのビジネス継続対応と危機対応を早くする情報管理、災害対策本部のあり方」  
 
 
細坪 信二/一般財団法人危機管理教育&演習センター 理事長
 
 
13:50~14:10 講演2「レジリアンス認証と国土強靭化の取り組みについて」
 
 
吉田 恭氏/内閣官房 国土強靭化推進室参事官.
 
 
14:10~14:35 講演3「熊本地震のローソンの取り組み」
 
 
吉田 浩一 氏/株式会社ローソン コンプライアンス・リスク統括室長兼 情報セキュリティ統括室長
 
 
14:35~15:00 講演4「熊本地震の現地対応と事業継続、地方創生の取り組み」
 
 
矢野 慎一氏/ジェイウォーター株式会社 代表取締役会長
 
 
14:35~15:00 休憩
 
 
15:00~16:45 パネルディスカッション
 
 
  「お互い様を活用して強靭化に向けた取組の推進」
 
 
コーディネータ
細坪 信二/一般財団法人危機管理教育&演習センター 理事長 
 
 
パネリスト
(予定)泉田 裕彦/中央防災会議委員、全国知事会危機管理・防災特別委員会委員長、新潟県知事 
 
 
吉田 浩一 氏/株式会社ローソン コンプライアンス・リスク統括室長兼 情報セキュリティ統括室長
 
 
矢野 慎一氏/ジェイウォーター株式会社 代表取締役会長
 
 
宇佐美 健氏/新潟麦酒株式会社 代表取締役
 
 
堀越 繁明氏/特定非営利活動法人事業継続推進機構
 
 
 
 
日時
2016年8月26日(金) 13:30~16:45
 
 
場所
日本消防会館(ニッショーホール) (東京都港区虎ノ門2丁目9番16号)
 
 
定員
700名
 
 
参加費
無料
 
 
主催
一般財団法人危機管理教育演習センター・特定非営利活動法人危機管理対策機構・新潟県・東京商工会議所・東京経営者協会
 
 
後援
一般社団法人東京経営者協会、一般社団法人レジリエンスジャパン推進協議会、特定非営利活動法人事業継続推進機構・一般財団法人DRIジャパン
 
  概要   セミナー概要は、こちらからダウンロードしてください。  
  申込   700名の定員を上回りましたので締め切りさせていただきました。  

【「震災対策技術展」東北 】

  ~B会場セミナー~  
         
         
テーマ
「熊本地震の特徴的被害に立ち向かうビジネス(商売)継続 自治体庁舎が使えない中での業務継続」
 
 
内容
熊本地震においては、前震、本震と二度の震度7を観測する直下型地震が発生し、その後の相次ぐ余震という特徴的被害に見舞われながらも、懸命に立ち向かい、BCPがなかったとしてもビジネス(商売)継続を実践している事例をご紹介させていただきます。 また、自治体におきましても、自治体庁舎が使えない中で、災害対応と日常業務の業務継続が問われた状況について、今後の自治体の業務継続計画、マネジメントについてご紹介させていただきます。
 
 
細坪 信二/特定非営利活動法人 危機管理対策機構 理事・事務局長    
 
 
日時
2016年8月25日(木)12:30~13:15
 
 
場所
AERビル B会場(6階) 仙台市青葉区中央1丁目3番1号
 
 
主催
「震災対策技術展」東北実行委員会
 
 
後援
内閣府(防災担当)、文部科学省、国土交通省、総務省、防衛省、経済産業省、気象庁、宮城県、青森県、岩手県、福島県、仙台市、一般社団法人日本建築学会、公益社団法人日本地震工学会、公益社団法人日本技術士会、公益社団法人日本地震学会、公益社団法人土木学会、公益社団法人地盤工学会、東北六県商工会議所連合会、一般社団法人宮城県建築士事務所協会、一般社団法人東北経済連合会、独立行政法人中小企業基盤整備機構 東北本部、東北大学災害科学国際研究所(前回実績、順不同)
 
  申込   http://www.shinsaiexpo.com/tohoku/semi-info/  
     
 

【海外視察】

 

  ラオス・タイ視察&ミーティング  
     
         
  日時
2016年8月17日(水)~8月20日(土)
 
  場所
タイ(ウボンラシャタニ):パートナー企業等
 
   
ラオス(ビエンチャン):JICA、農場、工場等
 
         
 
 

【視察】

  熊本地震  
         
   
   
テーマ
「熊本地震 」
 
 
   
 
 
日時
2016年08月10日(水)~8月11日(木)
 
 
場所
熊本県熊本市、益城町、南阿蘇村他
 
 
 

【D-PACプロジェクト】

  想定外への挑戦  
  熊本地震対応シミュレーション ~もしも、熊本地震のような直下型地震が首都圏で発生したら~  
     
 
テーマ
熊本地震対応シミュレーション ~もしも、熊本地震のような直下型地震が首都圏で発生したら~
 
 
 
 
趣旨
「D-PACプロジェクト」(ディー・パック・プロジェクト)とは、行政任せ、経営者任せ、他人任せではなく、コミュニティに共存する企業及び地域の人々が、「来たときは来たとき」という受身の考え方ではなく、互い知恵を出し協力し合って、「来たときにどう対処するのか自らで考える」という前向きの考え方で、災害に対して、前向きかつ積極的取り組み、災害に強い企業やコミュニティの形成を目指していくプロジェクトです。危機管理、事業継続を推進する団体が共催して開催します。
 
 
内容
情報提供
 
 
「熊本地震の状況報告~熊本地震の特徴と3か月目の状況~」
 
 
細坪 信二/特定非営利活動法人危機管理対策機構 事務局長
 
 
ワークショップ
 
 
熊本地震より3カ月が経過した状況を踏まえ、熊本地震で起こったことを首都圏で起きたらという想定でシミュレーションしてみます、。(グループごとにお互いのアイディアを付箋で出し合い整理していきます。)
 
 
ファシリテーター: 細坪 信二
 
 
熊本地震ビジネス応援お互い様プロジェクトの紹介
 
 
日時
2016年7月14日(木)10:00~12:00
 
 
場所
東京商工会議所 丸の内二丁目ビル 3階会議室7
(東京都千代田区丸の内2-5-1)
 
 
対象
社内の防災・危機管理、BCM担当
 
 
定員
60名
 
 
参加費
1,000円(税込) (※当日、集金をさせていただきます)
 
  主催
東京商工会議所、一般財団法人危機管理教育&演習センター、特定非営利活動法人 危機管理対策機構
 

【D-PACプロジェクト】

  想定外への挑戦  
  熊本地震対応シミュレーション ~もしも、熊本地震のような直下型地震が首都圏で発生したら~  
     
 
テーマ
熊本地震対応シミュレーション ~もしも、熊本地震のような直下型地震が首都圏で発生したら~
 
 
 
 
趣旨
「D-PACプロジェクト」(ディー・パック・プロジェクト)とは、行政任せ、経営者任せ、他人任せではなく、コミュニティに共存する企業及び地域の人々が、「来たときは来たとき」という受身の考え方ではなく、互い知恵を出し協力し合って、「来たときにどう対処するのか自らで考える」という前向きの考え方で、災害に対して、前向きかつ積極的取り組み、災害に強い企業やコミュニティの形成を目指していくプロジェクトです。危機管理、事業継続を推進する団体が共催して開催します。
 
 
内容
情報提供
 
 
「想定外への挑戦~熊本地震の特徴とBCPがない中での事業継続の事例~」
 
 
細坪 信二/特定非営利活動法人危機管理対策機構 事務局長
 
 
ワークショップ
 
 
熊本地震より3カ月が経過した状況を踏まえ、熊本地震で起こったことを首都圏で起きたらという想定でシミュレーションし、事業継続するために必要なことはどんなことで、現状のBCP/BCMの課題、改善点を検討していきます。(グループごとにお互いのアイディアを付箋で出し合い整理していきます。)
 
 
ファシリテーター: 細坪 信二
 
 
日時
2016年7月13日(水)13:30~16:30
 
 
場所
国立オリンピック記念青少年総合センター センター棟 101号室(東京都渋谷区代々木神園町3-1)
 
 
対象
社内の防災・危機管理、BCM担当
 
 
定員
80名
 
 
参加費
無料
 
  主催
特定非営利活動法人事業継続推進機構、一般財団法人危機管理教育&演習センター、特定非営利活動法人 危機管理対策機構、一般財団法人DRIジャパン
 
 
 

【視察】

  熊本地震  
         
   
   
テーマ
「熊本地震 」
 
 
   
 
 
日時
2016年07月08日(金)~7月10日(日)
 
 
場所
熊本県熊本市、益城町、南阿蘇村他
 
 
 

【熊本地震ビジネス応援プロジェクト】

  【お互い様BC連携ネットワーク地域勉強会in南阿蘇】  
   
   
テーマ
【お互い様BC連携ネットワーク地域勉強会in南阿蘇】
 
 
内容
・現地の状況、活動報告
 
 
・現地被害現場視察
 
 
・お互い様BC連携支援策の検討
 
 
・懇親意見交換
 
 
日時
2016年6月18日(土)14:00~
 
 
場所
南阿蘇
 
 
参加メンバー
 
 
 
 
 

【熊本地震ビジネス応援プロジェクト】

  【第2回熊本の酒を飲んで、食材を食べてビジネス応援アイディアを考える会】  
   
   
テーマ
【第2回熊本の酒を飲んで、食材を食べてビジネス応援アイディアを考える会】
 
 
内容
熊本の酒を飲んで、熊本の食材を食べて、どんなビジネス応援ができるのか議論したいと思います。
 
 
日時
2016年6月17日(金)18:30~
 
 
場所
浅草KATEEキッチン
 
 
定員
10名(参加には申し込みが必要となります)
 
 
参加費
5000円(一部をビジネス応援プロジェクトに使わせていただきます)
 
 
申し込み
 
 
 
 
 

【危機管理セミナー&演習】

  ~想定外に立ち向かう! 危機対応能力を磨く~  
   
   
テーマ
想定外に立ち向かう! 危機対応能力を磨く
 
 
 
 
内容
・これからの危機を乗り切るために
 
 
・熊本地震から学ぶ
 
 
・熊本地震であった前震、本震が首都直下地震で起きたらシミュレーション
 
 
・危機対応能力を高める専門講座&演習プログラムの紹介
 
 
・熊本地震ビジネス応援お互い様プロジェクトの紹介
 
 
伊藤 毅/一般財団法人危機管理教育&演習センター 理事
 
 
細坪 信二/特定非営利活動法人 危機管理対策機構 理事・事務局長
 
 
日時
2016年6月17日(金)14:00~16:45
 
 
場所
東京しごとセンター 地下2階講堂(東京都千代田区飯田橋三丁目10番3号)
 
 
定員
80名(参加には申し込みが必要となります)
 
 
参加費
無料
 
 
 
 
 
 
 

【熊本地震ビジネス応援プロジェクト】

  【熊本物産応援チャリティ】  
   
   
テーマ

 
 
内容
熊本産品を使った復興応援弁当
 
 
熊本県の特産品・からし蓮根、熊本ラーメン、太平燕、阿蘇たかな漬、いきなり団子他
 
 
日時
2016年6月11日(土)~12(日)11:00~17:00
 
 
場所
奥沢駅前 ファミリー脇通路 マルシェスペース(東京都世田谷区奥沢3-47-8)
 
 
 
 
 
 
 
 
熊本物産応援チャリティの模様
 

【視察】

  熊本地震  
         
   
   
テーマ
「熊本地震 」
 
 
   
 
 
日時
2016年06月03日(月)~6月05日(日)
 
 
場所
熊本県熊本市、益城町、南阿蘇村他
 
 
 
 
爪痕跡が残る熊本空港
 
 
 
 
少しずつではあるががれき撤去が進む益城町
 
 
 
 
南阿蘇村にぬける道路の通行止めは依然として続く
 
 
 
 
 
 
 
 
視察状況はこちら
 
 
 

【熊本地震ビジネス応援プロジェクト】

  【熊本の酒を飲んで、食材を食べてビジネス応援アイディアを考える会】  
   
   
テーマ
【熊本の酒を飲んで、食材を食べてビジネス応援アイディアを考える会】
 
 
内容
熊本の酒を飲んで、熊本の食材を食べて、どんなビジネス応援ができるのか議論したいと思います。
 
 
細坪 信二/一般財団法人危機管理教育&演習センター、特定非営利活動法人 危機管理対策機構 理事・事務局長
 
 
日時
2016年5月15日(日)17:00~
 
 
場所
浅草KATEEキッチン
 
 
定員
15名(参加には申し込みが必要となります)
 
 
参加費
5000円(一部をビジネス応援プロジェクトに使わせていただきます)
 
 
申し込み
 
 
 
 
 

【危機管理セミナー】

  ニイガタ超会議~みんなで考えよう!`超`明るい豊かな新潟の未来~  
      新潟経済活性化セミナー  
   
新潟の持つ可能性から考える防災・救援拠点としての展望  
   
   
テーマ
「BCP(ビジネス継続計画)の正しい理解」
 
 
 ~実効性のあるBCMに向けて~  
 
 
内容
新潟が果たした東日本大震災での役割を「食」にも触れながら振り返り、災害対策を切り口として新潟経済活性化の可能性について学び深めます。
 
 
細坪 信二/一般財団法人危機管理教育&演習センター、特定非営利活動法人 危機管理対策機構 理事・事務局長
 
 
パネリスト
 
 
別府 茂/ホリカフーズ株式会社 取締役
 
 
日時
2016年5月14日(土)13:30~15:00
 
 
場所
新潟大学 五十嵐キャンパス(総合教育研究棟)
 
 
定員
200名(セミナーなどの参加には申し込みが必要となります)
 
 
参加費
無料
 
 
 
 
 

【視察】

  熊本地震  
         
   
   
テーマ
「熊本地震
 
 
   
 
 
日時
2016年05月15日(月)~5月8日(日)
 
 
場所
熊本県熊本市、益城町、南阿蘇村、小国町、大分県湯布院町、別府市
 
 
 
 
応急危険度判定により再開できない店舗(益城町)
 
 
 
 
休業が多い中、懸命に営業を再開、継続している「阿蘇猿まわし劇場」(南阿蘇村)
 
 
 
 
大規模な土砂災害の現場には交通規制で一般人は立ち入りできない(南阿蘇村)
 
 
 
 
観光客が激減している観光地(別府)
 
 
 
 
 
 
 

【海外視察】

 

  アセアン視察&ミーティング  
  バングラディシュ視察&ミーティング  
     
         
  日時
2016年4月26日(月)~5月5日(木)
 
  場所
タイ(バンコク):カセサート大学等
 
   
ラオス(ビエンチャン):ジェトロ、ラオス政府関係者等
 
      バングラディシュ(ダッカ):バングラディシ政府関係者等  
 
 

【視察】

  熊本地震  
         
   
   
テーマ
「熊本地震
 
 
   
 
 
日時
2016年04月18日(月)06:00~12:00
 
 
場所
熊本県
 
 
 
 
庁舎被害
 
 
 
 
住宅被害
 
 
 
 
工場操業停止
 
 
 
 
 

【危機管理セミナー】

  ~防災・減災セミナー~東日本大震災から5年~  
         
   
   
テーマ
「BCPに基づくBCMから戦略的BCM 」
 
 
   
 
 
内容
情報提供 「阪神淡路大震災の状況」
 
 
細坪 信二/特定非営利活動法人 危機管理対策機構 理事・事務局長
 
 
日時
2016年3月11日(金)16:30~17:15
 
 
場所
東京都千代田区 九段南1丁目5−6 りそな九段ビル5F会場
 
 
定員
60名
 
 
参加費
無料
 
 
 
 
 

【「震災対策技術展」横浜 】

  ~B会場セミナー~  
         
         
テーマ
「BCPに基づくBCMから戦略的BCM 」
 
 
内容
BCPを作成して、「PDCA」に基づきBCMを回すという流れを実施したからといっても、必ずしも組織が存続するとは限りません。一方、いかなる状況に見舞われても組織が存続することを可能とする「儲け続ける戦略」を検討し、それを演習を通じて実現可能とする改善活動を実施していく「戦略的BCM」を説明させていただきます。
 
 
細坪 信二/特定非営利活動法人 危機管理対策機構 理事・事務局長    
 
 
日時
2016年2月5日(金)11:35~12:20
 
 
場所
パシフィコ横浜 B会場
 
 
主催
「震災対策技術展」横浜 実行委員会
 
 
後援
内閣府(防災担当)/文部科学省/国土交通省/総務省/経済産業省/気象庁/消防庁/警察庁/神奈川県/横浜市/全国知事会/全国市長会/全国町村会/全国消防長会/財団法人日本消防協会/アジア防災センター/一般社団法人日本建築学会/公益社団法人日本地震工学会/公益社団法人日本技術士会/横浜商工会議所/公益社団法人地盤工学会/公益社団法人土木学会/一般社団法人日本応用地質学会/日本自然災害学会/京都大学防災研究所 自然災害研究協議会/公益社団法人日本地理学会/公益社団法人日本地震学会/公益社団法人全国防災協会/一般財団法人砂防・地すべり技術センター/一般社団法人斜面防災対策技術協会/公益財団法人地震予知総合研究振興会/京都大学防災研究所/国立大学法人 東京大学地震研究所/一般財団法人日本建築防災協会/公益社団法人日本気象学会/公益社団法人日本地すべり学会/NPO法人日本防災士会/一般社団法人日本建設業連合会/公益社団法人日本コンクリート工学会/情報セキュリティ大学院大学/一般社団法人日本ロボット工業会/一般社団法人日本免震構造協会/NPO法人 都市防災研究会/独立行政法人防災科学技術研究所/一般社団法人 地域安全学会/日本第四紀学会/日本災害食学会(順不同、前回実績)
 
         
     
 

【危機管理セミナー】

  ~第9回「災害対策セミナー in 神戸」~  
         
   
   
テーマ
阪神淡路大震災の状況を再現! 緊急対応・事業継続対応シミュレーション演習
 
 
   
 
 
内容
情報提供 「阪神淡路大震災の状況」
 
 
細坪 信二/特定非営利活動法人 危機管理対策機構 理事・事務局長
 
   
緊急対応・事業継続対応シミュレーション演習  
   
阪神淡路大震災の当時の状況を再現し、参加者が神戸の模擬会社の社員という設定で、緊急対応・事業継続対応を机上でシミュレーションしてみる。   
 
ファシリテーター: 細坪 信二
 
 
日時
2016年1月21日(木)13:30~16:30
 
 
場所
神戸国際会議場504+505会議室
 
 
定員
80名
 
 
参加費
無料
 
 
 
 
 

 

今年度開催された「危機管理セミナー」は、こちら。 

【危機管理専門講座】

【第19期 BCP事業継続計画 策定講座】

  ~次の東京被災に立ち向かう!~  
         
   
   
テーマ
東京商工会議所で第19期BCP事業継続計画 策定講座
 
 
   
 
 
内容
講師による講演とグループに分かれてのワークショップ形式
 
 
1.模擬災害体験シミュレーション
 
   
2.BCP作成・BCMプロセスの概要  
   
3.ビジネスインパクト分析(BIA)  
 
4.戦略 ・戦略の洗い出し ・戦略の評価
 
 
5.計画作成 ・基本方針と目的 ・体制 ・基準・ルール
 
   
6.啓発・教育・訓練  
   
7.点検・更新・是正・経営者の見直し  
 
※災害へ備えると共に、企業体質の強化を目指します。
 
 
日時
2016年6月7日(火)、8日(水)、16日(木)、20日(月)
 
 
    第1回:6月 7日(火) 9:30~12:00 3階 会議室7
 
   
    第2回:6月 8日(水) 9:30~12:00 3階 会議室7  
   
    第3回:6月16日(木)15:00~17:30 3階 会議室7  
 
    第4回:6月20日(月) 9:30~12:00 3階 会議室7
 
 
場所
東京商工会議所3階 会議室7
 
 
定員
40名
 
 
参加費
東商会員:8,000円/1名 非会員:28,000円/1名(いずれも4回分)
 
 
主催
東京商工会議所
 
 
 
 
 
今年度開催した「危機管理専門講座」は、こちら。 

【危機管理対策研究会】

次回の開催が決まり次第、こちらでお知らせします。
今年度開催した「危機管理対策研究会」は、こちら。 

【危機管理訓練】

次回の開催が決まり次第、こちらでお知らせします。
今年度開催した「危機管理訓練」は、こちら。 

【D-PACプロジェクト】

次回の開催が決まり次第、こちらでお知らせします
今年度開催したD-PACプロジェクトは、こちら。 

【海外視察】

 

  次回の視察が決まり次第、こちらでお知らせします。